- 対応
- iOS
どんなアプリ?
食べたものを、正確に知る。カメラを食事に向けるだけで、あとはkalcamにおまかせです。 kalcamはAIが料理を認識し、カロリー・タンパク質・炭水化物・脂質などを数秒で自動計算します。分量を当てずっぽうで入力したり、長い食品リストをスクロールして探したりする必要はもうありません。写真を撮れば栄養がわかり、そのまま食事日記に記録されます。ダイエット中の方も、筋トレで体づくりを頑張る方も、ただ毎日の食事を見直したい方も、まずは1枚の写真から始められます。
App Store の説明を全文読む
食べたものを、正確に知る。カメラを食事に向けるだけで、あとはkalcamにおまかせです。 kalcamはAIが料理を認識し、カロリー・タンパク質・炭水化物・脂質などを数秒で自動計算します。分量を当てずっぽうで入力したり、長い食品リストをスクロールして探したりする必要はもうありません。写真を撮れば栄養がわかり、そのまま食事日記に記録されます。ダイエット中の方も、筋トレで体づくりを頑張る方も、ただ毎日の食事を見直したい方も、まずは1枚の写真から始められます。 ■ できること ・写真で食事を認識:撮るだけで、カロリーと栄養成分がすぐにわかります ・マクロを完全表示:タンパク質・炭水化物・脂質を割合(%)付きで確認できます ・微量栄養素まで:糖質・食物繊維・ナトリウム・コレステロールもチェック ・食事ごとの健康スコアで、栄養バランスがひと目でわかります ・写真と時刻が残る、見やすい食事日記で、これまでの食事をいつでもふり返り ・1日のカロリー目標とマクロ目標を、自分に合わせて自由にカスタマイズ ・体重を減らしたい人向けのカロリー赤字(カロリー制限)目標にも対応 ・分析ダッシュボード:週間グラフ・栄養スコア・連続記録をまとめて確認 ・体重・歩数・水分を、ひとつのアプリでまとめて管理 ・分量は0.25倍〜4倍で調整、カメラロールの写真からも分析できます ・朝食・昼食・夕食・間食のタグ付けで、食事をきれいに整理 ・Appleヘルスケア(Apple Health)と連携して、健康データを一元管理 ・ホーム画面ウィジェットとロック画面のライブアクティビティで、今日の進捗をいつでもチェック ・オフラインでも使えて、オンラインに戻ると自動で同期 ■ 使い方はかんたん3ステップ 1. 料理にカメラを向けて、シャッターをタップ 2. AIが数秒でカロリーとマクロ、栄養成分を分析 3. 必要なら分量を調整して、ワンタップで日記に保存 これだけで、あなたの食事日記は自動で埋まっていきます。 ■ なぜkalcamなのか 多くのカロリー管理アプリは、食品をリストから検索してすべて手で入力する必要があり、記録が面倒で、ほとんどの人が1週間で挫折してしまいます。kalcamは、その手間のかかる作業をたった1枚の写真に置き換えました。食べて、撮る。それだけで栄養がわかります。日記は自動で埋まっていき、残りのカロリーやマクロの目標も自動で更新されます。 毎日つづけるほど、分析ダッシュボードには週ごとの傾向や栄養スコア、連続記録が積み重なり、自分の食習慣のクセが見えてきます。カロリーの摂りすぎに気づいたり、タンパク質が足りない日を見つけたり。数字を眺めるのではなく、次の一食をよりよくするために役立ててください。 どんな食事でも、おやつでも、カメラを向ければ数秒で栄養の内訳が表示されます。必要なら分量を調整して、ワンタップで保存するだけ。たったこれだけです。 今日から、食べたものがはっきりわかる毎日を始めましょう。kalcamは無料で使い始められます。kalcam Plus+にアップグレードすると、無制限の撮影、すべてのマクロと栄養の詳細、より深い分析、そして全履歴が使えるようになります。 Terms of Use (EULA): https://www.apple.com/legal/internet-services/itunes/dev/stdeula/
編集部 PICK UP
Nib
聞き取れるメモ帳。録音すると AI が議事録・要約・次の一手に整えてくれる。
情報
- バージョン
- 1.3.0
- 最終更新
- 2026/08/06
- リリース
- 2026/03/26
- サイズ
- 77.5 MB
- 必要環境
- iOS 15.1 以降
- 対応端末
- iPhone、iPad
- 対象年齢
- 4+
- 対応言語
- 日本語、AR、DA、NL ほか19言語
最新バージョンの更新内容
より快適にご利用いただけるよう、全般的な不具合の修正と改善を行いました。kalcam をご利用いただきありがとうございます。皆さまのご意見をいつでもお待ちしています。