- 対応
- iOS
どんなアプリ?
スマホで関節の可動域(ROM)を測定。ゴニオメーターは端末のモーションセンサーをデジタル角度計に変え、膝・肘・肩・股関節・足首・手首・首の可動性をどこでも記録できます。クリニックでもジムでも自宅でも。 測定する関節と動きを選び、スマホを四肢に沿って平らに当て、中立位で「ゼロ点合わせ」をタップ。あとは関節を動かして両端を記録します。アプリは可動域を角度で、またその関節の正常範囲に対する割合で表示します。 主な機能
App Store の説明を全文読む
スマホで関節の可動域(ROM)を測定。ゴニオメーターは端末のモーションセンサーをデジタル角度計に変え、膝・肘・肩・股関節・足首・手首・首の可動性をどこでも記録できます。クリニックでもジムでも自宅でも。 測定する関節と動きを選び、スマホを四肢に沿って平らに当て、中立位で「ゼロ点合わせ」をタップ。あとは関節を動かして両端を記録します。アプリは可動域を角度で、またその関節の正常範囲に対する割合で表示します。 主な機能 • デジタル角度計 — 加速度センサーによるリアルタイムの関節角度。 • 中立位でゼロ点合わせ — 解剖学的ゼロでゼロ点を取り、重力ではなく実際の動きを測定。 • 最小・最大を記録 — 動きの両端を記録し、ROMを自動計算。 • 測定値と正常値の比較 — 成人の標準値と並べて、正常値に対する割合を表示。 • 多くの関節 — 膝・肘・肩・股関節・足首・手首の屈曲と伸展・首。 • 正常ROM一覧 — 成人の標準的な自動可動域を収録した参照表。 • ステップごとのガイド — 再現性の高い測定のための明確な手順と精度のヒント。 こんな方に 回復を記録する理学療法・リハビリ中の方、理学療法士やトレーナー、ヨガやモビリティ愛好家、そして自分の柔軟性を知りたいすべての方に。 精度についての注意 測定値はスマホのセンサーと四肢への当て方に左右されます。本アプリはフィットネスと学習のための測定補助であり、医療機器ではなく、診断は行いません。評価は有資格の専門家にご相談ください。
編集部 PICK UP
Nib
聞き取れるメモ帳。録音すると AI が議事録・要約・次の一手に整えてくれる。
情報
- バージョン
- 1.5.3
- 最終更新
- 2026/08/05
- リリース
- 2026/07/08
- サイズ
- 51.1 MB
- 必要環境
- iOS 16.4 以降
- 対応端末
- iPhone
- 対象年齢
- 17+
- 対応言語
- 英語
最新バージョンの更新内容
Androidで通知が無音のまま埋もれず、きちんと届くようになりました。作業の途中でアプリが割り込むこともなくなりました。