- 対応
- iOS
どんなアプリ?
MIDITrailは、MIDIデータを三次元可視化するMIDIプレーヤーです。 FPSライクな操作で空間を移動することにより、演奏を聴くだけでなく、見て楽しむことができます。 MIDITrailは、標準MIDIファイルFormat0/1、および複数ポート出力に対応しています。 始め方 1. 標準MIDIファイルをウィンドウにドロップしてください。 2. 操作パネルのボタンをクリックして演奏を開始します。
編集部 PICK UP
Nib
聞き取れるメモ帳。録音すると AI が議事録・要約・次の一手に整えてくれる。
情報
- バージョン
- 2.1.0
- 最終更新
- 2026/06/28
- リリース
- 2011/03/08
- サイズ
- 31.5 MB
- 必要環境
- iOS 10.13 以降
- 対応端末
- Mac
- 対象年齢
- 4+
- 販売元
- Masashi Wada
- 対応言語
- 英語
最新バージョンの更新内容
機能追加 * 新しい内蔵ウェーブテーブルシンセサイザ * 新しい内蔵ウェーブテーブルファイル * 操作パネルを追加 * リピートとフォルダ演奏の選択状態を保存 仕様変更 * DLSファイルをサポート対象外に変更 * カラーパレット設定の保存タイミングを変更 バグ修正 * カラー設定ダイアログの表示色が薄い * マルチモニタ環境でキャプションや背景画像の描画が崩れる その他小さな改善