MIDITrail
WADA Masashi
App Store 評価: ★ 3.5 (133件)
- 対応
- iOS
どんなアプリ?
MIDITrailは、MIDIデータを三次元可視化するMIDIプレーヤーです。 演奏を聴くだけでなく、見て楽しむことができます。 MIDITrailは、標準MIDIファイル(Format0/1)、CoreMIDI、複数ポート出力に対応しています。 MIDITrailは、Windows、macOS、iOSに対応しています。 オプション機能: スマートフォン用の安価なVRグラスと、iPhone用のゲームコントローラーを利用して、VR(バーチャルリアリティ)体験を楽しむこともできます。 システム要件:iOS 12.0 以降
App Store の説明を全文読む
MIDITrailは、MIDIデータを三次元可視化するMIDIプレーヤーです。 演奏を聴くだけでなく、見て楽しむことができます。 MIDITrailは、標準MIDIファイル(Format0/1)、CoreMIDI、複数ポート出力に対応しています。 MIDITrailは、Windows、macOS、iOSに対応しています。 オプション機能: スマートフォン用の安価なVRグラスと、iPhone用のゲームコントローラーを利用して、VR(バーチャルリアリティ)体験を楽しむこともできます。 システム要件:iOS 12.0 以降 (1) MIDIファイルの準備について iOSデバイスをMacまたはPCに接続してからiTunesを起動してください。 ファイル共有機能を用いてMIDIファイルをiOSデバイスに転送することができます。 またiOSの「ファイル」アプリを利用して、MIDIファイルをMIDITrailに追加することができます。 (2) 音源の準備について Core MIDIに対応した音源を別途用意するか、内部ウェーブテーブルシンセサイザを利用してください。 音源を用意する方法は三つあります。 一つめは、内部ウェーブテーブルシンセサイザを利用する方法です。利用するウェーブテーブル(DLS/SF2)を、あらかじめiOSデバイスに転送しておく必要があります。 二つめは、Virtual MIDIポートとバックグラウンド演奏に対応したシンセアプリを利用する方法です。(シンセアプリ:KQ Sampei, bs-16i, Sound Canvas for iOS など) 三つめは、CoreMIDIに対応したMIDIインターフェースと外部MIDI音源を接続する方法です。(MIDIインターフェース:CME U2MIDI Pro など)
編集部 PICK UP
Nib
聞き取れるメモ帳。録音すると AI が議事録・要約・次の一手に整えてくれる。
情報
- バージョン
- 2.1.0
- 最終更新
- 2026/05/04
- リリース
- 2012/08/15
- サイズ
- 35.1 MB
- 必要環境
- iOS 12.0 以降
- 対応端末
- iPhone、iPad
- 対象年齢
- 4+
- 対応言語
- 英語
最新バージョンの更新内容
機能追加 * 新しい内蔵ウェーブテーブルシンセサイザ * 新しい内蔵ウェーブテーブルファイル 仕様変更 * DLSファイルをサポート対象外に変更 * iPadでタブバーの位置を画面下に変更 バグ修正 * MIDIファイル一覧画面でマウスホイール操作やキー入力するとクラッシュする その他小さな改善