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Astrarium アストラリウム

Shinsuke Abe

未評価 無料 無料

App Store 評価: ★ 4.5 (11件)

対応
iOS

どんなアプリ?

観測地と日時を決めれば、その場所・その時刻の空をそのまま描きます。天体の位置は端末の中で計算するので、電波の届かない観測地でも全機能がそのまま使えます。 【収録データ(すべて内蔵)】 ・恒星 9,096個(エール輝星星表 BSC5、約8等まで=肉眼で見える星をすべて) ・星雲・星団・銀河 155個(メシエ天体+カルドウェル天体、写真と解説つき) ・IAU 88星座の星座線(672本)と星座絵 ・天の川(Tycho-2 星表の星の光を積算した全天マップ) ・惑星・月の暦(JPL DE421)と表面テクスチャ、月の秤動・月齢・満月の呼称 ・主要流星群16件、MPC観測所コード、世界の観測地と日本の星空観察スポット

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観測地と日時を決めれば、その場所・その時刻の空をそのまま描きます。天体の位置は端末の中で計算するので、電波の届かない観測地でも全機能がそのまま使えます。 ※ 外部通信は「衛星 TLE(CelesTrak)」「彗星(MPC)」「小惑星・天体検索(JPL SBDB、リレー経由)」の3系統だけで、すべてユーザー操作起点、失敗してもキャッシュで動作継続します。 【収録データ(すべて内蔵)】 ・恒星 9,096個(エール輝星星表 BSC5、約8等まで=肉眼で見える星をすべて) ・星雲・星団・銀河 155個(メシエ天体+カルドウェル天体、写真と解説つき) ・IAU 88星座の星座線(672本)と星座絵 ・天の川(Tycho-2 星表の星の光を積算した全天マップ) ・惑星・月の暦(JPL DE421)と表面テクスチャ、月の秤動・月齢・満月の呼称 ・主要流星群16件、MPC観測所コード、世界の観測地と日本の星空観察スポット 【できること】 ・全天モードと地平モード、ピンチによる拡大縮小(写野1分角まで) ・任意の日時へのジャンプ、時間の連続再生(最大×6000)、朔望月送り ・惑星の拡大表示:視直径・輝面比・地心/日心距離・軌道要素、木星/土星/火星の衛星の配置。衛星をタップすればその衛星の諸元も ・流星群カレンダー:極大日時(現地時刻とUT)、輻射点高度、月齢条件、ZHRと放射点高度から求めた予想出現数 ・人工衛星:CelesTrakのTLEを取得してISS・天宮などの通過を表示、可視パス予報つき ・彗星・小惑星:MPC/JPLから軌道要素を取得して星図に重ねる ・座標系4種の経緯線(方位・高度/赤経・赤緯/黄経・黄緯/銀経・銀緯)、黄道・天の赤道・銀河面・子午線、写野角枠(Seestar・DWARF・カメラレンズ) ・描くものを個別に切替:星座線・星座名・恒星・恒星名・太陽と惑星・星雲星団・天の川・星座絵(恒星を消して星座線だけの図にもできます) ・薄明・月明かりを織り込んだ限界等級、ナイトモード(赤色画面)、PNG/PDF出力、字幕つきデモ再生、画面の動画録画、音声解説 【位置情報について】 現在地は「その場所の空」を計算するためだけに使い、端末の外へは一切送信しません。許可しなくても、観測地の一覧から選ぶか緯度・経度を入力すれば、すべての機能を同じように使えます。 広告なし、アプリ内課金なし、アカウント登録なし。収録データの出典とライセンスはアプリ内の「クレジット・出典」に明記しています。

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人気の推移

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  • 教育・無料 最高24位 (7/29)
日付 教育・無料
7/30 56位
7/29 24位

評価数の推移

現在 11 件 (8/7から +1 件)

11 10 8/7 8/22 8/7: 10件 8/22: 11件
数値で見る
日付 評価数
2026/8/22 11件
2026/8/7 10件

情報

バージョン
1.1
最終更新
2026/08/06
リリース
2026/07/27
サイズ
68.9 MB
必要環境
iOS 17.0 以降
対応端末
iPhone、iPad
対象年齢
4+
対応言語
日本語、英語
最新バージョンの更新内容

・観測地・言語・表示設定を記憶するようになりました。次に起動したときも前回のままです。手動で入力した緯度経度も残ります ・取得した人工衛星の軌道要素と彗星・小惑星の軌道要素を保存するようにしました。一度取得すれば、その後はオフラインでも使えます ・経緯線に「銀河面」を追加しました ・「長時間露光」を追加しました。光跡を消さずに積み上げ、日周運動をそのまま写し取れます ・日本語表示のとき、恒星の固有名をカタカナで表示するようにしました ・線の色を整理しました。赤経・赤緯線と天の赤道は赤、銀経・銀緯線と銀河面は黄緑、子午線は細い灰色の破線 ・「太陽光」と「月光」を別々に切り替えられるようにしました ・表示の「惑星」を「太陽・月・惑星」に改め、「恒星」の表示切替を追加しました ・表示メニューの並びを、天体・星座・空のようす・経緯線・見え方の順に整理しました ・観測地の分類「海外天文台」を「世界の天文台」に改めました ・星座絵をまとめて先読みし、すぐ表示されるようにしました。図と図の隙間も埋め、地平モードでは天頂で切るようにしました ・惑星を拡大したとき、表面の画像が届く前でも本来の大きさの円で描くようにしました ・デモ再生に、薄明の空を横切る多数の Starlink、長時間露光、メシエ天体(M3・M13・M16・M20)の写真と解説を加えました ・デモ再生中はボタンが赤い「デモ停止」に変わり、いつでも止められるようにしました ・全天モードで天体を拡大したあと引いたとき、地平線がずれる不具合を直しました ・時刻バーのボタンの枠がにじんで見える問題を直しました ・Mac 版が加わりました

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