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どんなアプリ?
観測地と日時を決めれば、その場所・その時刻の空をそのまま描きます。天体の位置は端末の中で計算するので、電波の届かない観測地でも全機能がそのまま使えます。 【収録データ(すべて内蔵)】 ・恒星 9,096個(エール輝星星表 BSC5、約8等まで=肉眼で見える星をすべて) ・星雲・星団・銀河 155個(メシエ天体+カルドウェル天体、写真と解説つき) ・IAU 88星座の星座線(672本)と星座絵 ・天の川(Tycho-2 星表の星の光を積算した全天マップ) ・惑星・月の暦(JPL DE421)と表面テクスチャ、月の秤動・月齢・満月の呼称 ・主要流星群16件、MPC観測所コード、世界の観測地と日本の星空観察スポット
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観測地と日時を決めれば、その場所・その時刻の空をそのまま描きます。天体の位置は端末の中で計算するので、電波の届かない観測地でも全機能がそのまま使えます。 ※ 外部通信は「彗星(MPC)」「小惑星・天体検索(JPL SBDB、リレー経由)」「人工衛星の軌道要素(TLE、CelesTrak)」の3系統だけで、すべてユーザー操作起点、失敗してもキャッシュで動作継続します。 【11の言語で使えます】 11の言語(日本語、英語、中国語(繁体字)、中国語(簡体字)、韓国語、スペイン語、ポルトガル語、フランス語、ドイツ語、チェコ語、ポーランド語)。画面の文言も、星座名・恒星名・地名・国名も、選んだ言語で出ます。観測地はその言語の国が先頭に並びます。 【収録データ(すべて内蔵)】 ・恒星 9,096個(エール輝星星表 BSC5、約8等まで=肉眼で見える星をすべて) ・星雲・星団・銀河 155個(メシエ天体+カルドウェル天体、写真と解説つき) ・IAU 88星座の星座線(IAU 公式の星座図形、752本)と星座絵 ・天の川(NASA Deep Star Maps 2020。Gaia DR2 ほか17億星の光を積算した全天図) ・惑星・月の暦(JPL DE421)と表面テクスチャ、月の秤動・月齢・満月の呼称 ・主要流星群16件、MPC観測所コード、世界の観測地と日本の星空観察スポット 【できること】 ・全天モードと地平モード、ピンチによる拡大縮小(写野1分角まで) ・任意の日時へのジャンプ、時間の連続再生(最大×6000)、朔望月送り ・惑星の拡大表示:視直径・輝面比・地心/日心距離・軌道要素、木星/土星/火星の衛星の配置。衛星をタップすればその衛星の諸元も ・流星群カレンダー:極大日時(現地時刻とUT)、輻射点高度、月齢条件、ZHRと放射点高度から求めた予想出現数 ・彗星・小惑星:MPC/JPLから軌道要素を取得して星図に重ねる ・人工衛星:宇宙ステーション(ISS・天宮)を星図に表示し、可視パスを予報。軌道要素(TLE)は CelesTrak から取得します。数日で古くなるので「TLEをダウンロード / 更新」で入れ替えてください(取得後はオフラインで計算します。同じ群の再取得は2時間に1回まで) ・座標系4種の経緯線(方位・高度/赤経・赤緯/黄経・黄緯/銀経・銀緯)、黄道・天の赤道・銀河面・子午線、写野角枠(Seestar・DWARF・カメラレンズ) ・描くものを個別に切替:星座線・星座名・恒星・恒星名・太陽と惑星・星雲星団・天の川・星座絵(恒星を消して星座線だけの図にもできます) ・薄明・月明かりを織り込んだ限界等級、ナイトモード(赤色画面)、PNG/PDF出力、字幕つきデモ再生、画面の動画録画 【位置情報について】 現在地は「その場所の空」を計算するためだけに使い、端末の外へは一切送信しません。許可しなくても、観測地の一覧から選ぶか緯度・経度を入力すれば、すべての機能を同じように使えます。 広告なし、アプリ内課金なし、アカウント登録なし。 AR(かざした先の空にカメラ映像を重ねる)も使えます。 収録データの出典とライセンスはアプリ内の「クレジット・出典」に明記しています。 【Apple Watch】 iPhone に入れると時計にも入ります。今夜の一枚(薄明の終わりと始まり、月齢と月の出入り、出ている惑星の方角と高度、次の人工衛星の通過、活動中の流星群)と、全天を一枚の円に収めた星図。星図はデジタルクラウンで前後12時間まで送れます。数字がいつのものかを画面の下に出し、iPhone と離れているあいだはそう書きます。
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| 日付 | 教育・無料 |
|---|---|
| 7/30 | 56位 |
| 7/29 | 24位 |
評価数の推移
現在 13 件 (8/7から +3 件)
数値で見る
| 日付 | 評価数 |
|---|---|
| 2026/9/22 | 13件 |
| 2026/8/22 | 11件 |
| 2026/8/7 | 10件 |
情報
- バージョン
- 2.0
- 最終更新
- 2026/09/14
- リリース
- 2026/07/27
- サイズ
- 71.0 MB
- 必要環境
- iOS 17.0 以降
- 対応端末
- iPhone、iPad
- 対象年齢
- 4+
- 対応言語
- 日本語、CS、英語、フランス語 ほか7言語
最新バージョンの更新内容
■ 11の言語に対応しました 日本語、英語、中国語(繁体字)、中国語(簡体字)、韓国語、スペイン語、ポルトガル語、フランス語、ドイツ語、チェコ語、ポーランド語。画面の文言だけでなく、星座名・恒星名・地名・国名・惑星の衛星名も、選んだ言語で出ます。切り替えは上段バーの「JP」から。 ■ 観測地が言語に合わせて並びます 選んだ言語の国が観測地の先頭に出て、その国の主な都市をそのまま選べます(56の国と地域、216か所)。端末の国が分かるときは、その国がいちばん上に来ます。 ■ 上段バーを作り直しました ・等級の数字を押すと夜間モード(赤色画面)に切り替わります。赤い丸の釦は無くなりました ・メニュー(三本線)の釦を右端へ移しました ・欄の幅が中身に合わせて伸び縮みし、長い地名が切れにくくなりました ・等級は必ず小数第一位まで出ます ■ そのほか ・オーロラ観測スポットを「天文台」の中、地域のいちばん下へ移しました ・台湾に桃園・台東・澎湖、チェコにオンドジェヨフを足しました