- 対応
- iOS
どんなアプリ?
WorkingHoursは、仕事の時間をすばやく記録し、タスクやプロジェクトごとに整理して、タイムシートの確認・書き出し・請求準備まで進められる時間管理ツールです。フリーランス、時給で働く方、コンサルタント、個人の作業ログを残したい方に向いています。 タイマーでかんたん記録 • 作業の開始、一時停止、終了を記録 • 休憩を含めた勤務時間を管理 • 日をまたぐ作業時間を自動分割 • あとから手入力・編集して記録ミスを修正 • ウィジェット、通知、NFCタグ、ジオフェンスでタイマー操作を補助 作業内容を見やすく整理 • タスク、プロジェクト、タグで時間を分類 • メモや説明を追加 • タグを自動割り当て • タグのルールで時間や収益を加算、減算、乗算、除算 • カレンダー予定を表示し、作業時間として取り込み
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WorkingHoursは、仕事の時間をすばやく記録し、タスクやプロジェクトごとに整理して、タイムシートの確認・書き出し・請求準備まで進められる時間管理ツールです。フリーランス、時給で働く方、コンサルタント、個人の作業ログを残したい方に向いています。 タイマーでかんたん記録 • 作業の開始、一時停止、終了を記録 • 休憩を含めた勤務時間を管理 • 日をまたぐ作業時間を自動分割 • あとから手入力・編集して記録ミスを修正 • ウィジェット、通知、NFCタグ、ジオフェンスでタイマー操作を補助 作業内容を見やすく整理 • タスク、プロジェクト、タグで時間を分類 • メモや説明を追加 • タグを自動割り当て • タグのルールで時間や収益を加算、減算、乗算、除算 • カレンダー予定を表示し、作業時間として取り込み 時間、残業、収益を把握 記録した作業時間はグラフで確認でき、表示は時間と売上の切り替えに対応しています。時給、固定料金、残業も記録できるため、日々の作業ログだけでなく、請求前の確認にも役立ちます。 タイムシートを書き出し ExcelまたはCSVにエクスポートできます。列のカスタマイズや、日・週・月・タスク・タグごとのグループ化にも対応。WorkingHoursのデータを使って、SubTotalでPDF請求書を作成することもできます。 デバイスをまたいで続けられる 対応するスマートフォン、タブレット、ノートパソコン、デスクトップ版で作業時間を継続して管理できます。同期は任意で、OneDrive、Google Drive、Dropbox、iCloud、WebDAVなど、自分のクラウドストレージを使用します。WorkingHours専用アカウントや登録は不要です。 集中作業にも対応 ポモドーロ方式のフォーカスセッションを使って、作業時間と休憩のリズムを整えられます。 一部の高度な機能にはWorkingHours Proが必要です。Pro機能はインストール後に7日間試用できます。 Pro購入はApple IDに紐づき、iOS/iPadOS版のPro機能を解放します。他のプラットフォームでは別途Pro購入が必要になる場合があります。
編集部 PICK UP
Nib
聞き取れるメモ帳。録音すると AI が議事録・要約・次の一手に整えてくれる。
情報
- バージョン
- 2.16.32
- 最終更新
- 2026/06/02
- リリース
- 2018/10/06
- サイズ
- 30.3 MB
- 必要環境
- iOS 17.0 以降
- 対応端末
- iPhone、iPad
- 対象年齢
- 4+
- 対応言語
- 日本語、AR、BG、CA ほか28言語
最新バージョンの更新内容
• 新しいPro機能:Apple Watchからタイマーの開始、一時停止、停止ができ、タスクもすばやく選択できます。 • 新しいPro機能:WorkingHoursでショートカットのオートメーションを利用できます(iOS 26以降)。 • いくつかの軽微なバグ修正と改善を行いました。