- 対応
- iOS
どんなアプリ?
Mac用のネイティブFTP・FTPS・SFTPクライアント。高速でモダン、サブスクリプション不要。並列転送キュー、フォルダ同期、Quick Look、SSH鍵認証に対応し、Appサンドボックスとキーチェーンにより高い安全性を実現します。 Upstreamは全編Swiftで書かれ、SwiftNIOフレームワークを基盤とすることで、安定した接続、超高速な転送、そして最小限のリソース消費を実現。古臭く重いインターフェースとはお別れです。最新macOSのルック&フィールに美しく溶け込みながら、プロ仕様の並列転送キューを提供します。
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Mac用のネイティブFTP・FTPS・SFTPクライアント。高速でモダン、サブスクリプション不要。並列転送キュー、フォルダ同期、Quick Look、SSH鍵認証に対応し、Appサンドボックスとキーチェーンにより高い安全性を実現します。 Upstreamは全編Swiftで書かれ、SwiftNIOフレームワークを基盤とすることで、安定した接続、超高速な転送、そして最小限のリソース消費を実現。古臭く重いインターフェースとはお別れです。最新macOSのルック&フィールに美しく溶け込みながら、プロ仕様の並列転送キューを提供します。 プロ品質のFTPクライアントを、Macネイティブで - デュアルペイン:ローカルディスクとリモートサーバーを2画面で快適にブラウズ。 - Appサンドボックス準拠:Appleの厳格なセキュリティモデルに完全対応。 - 高度な転送キュー:マルチスレッド転送、中断した転送の自動レジューム、指数バックオフによる再試行。 - Quick Look:スペースキーを押すだけでリモートファイルを即プレビュー。 - コマンドログ:プロトコルのコマンドと応答をモダンなターミナル風ビューでリアルタイム表示。 - ドラッグ&ドロップ:Finderから、またはペイン間で直接ファイルやフォルダを移動。 --- 無料版:基本機能は無制限 基本機能は誰でも使えるべきだと考えています。無料版に含まれるもの: - FTP、FTPS(Explicit/Implicit)、SFTP(パスワード認証)への無制限接続。 - サイトマネージャ:認証情報はシステムのキーチェーンに安全に保存。 - ファイルとフォルダの並列・再帰転送。 - リモートファイル管理:作成、名称変更、削除、その場で編集。 - 一覧の即時検索とフィルタ。 - パンくずリスト付きのインタラクティブなアドレスバー。 UPSTREAM FULL(PRO):生産性を次のレベルへ 1回限りのアプリ内課金(買い切り、永久に利用可、サブスクなし): - フォルダ同期:ローカルとリモートのディレクトリを比較・同期。競合解決、除外設定(.syncignore)、ドライランプレビュー付き。 - ディレクトリの視覚的比較:欠落・変更・新しいファイルの差分を色分けで一目瞭然に。 - 同期ブラウズ:同じフォルダ構造を移動する際、両ペインを連動してナビゲート。 - 自動アップロード編集(Watch Mode):お気に入りのエディタ(VS Code、TextMate、Xcode)でリモートファイルを開けば、保存を検知して自動アップロード。 - ZIPアーカイブとしてダウンロード:複数のリモートファイル/フォルダを1つのZIPにまとめて取得。 - インポート/エクスポート:FileZilla(sitemanager.xml)やSSH設定(~/.ssh/config)からサーバーを一括インポート。 - SSH鍵認証:パスフレーズ付きRSA・ed25519鍵で安全なSFTP接続。 - iCloud同期:保存したサイトとブックマークをすべてのMacで同期。 - 帯域制限:転送速度の上限をグローバルに設定し、回線を圧迫しません。 - マルチタブ:複数のサーバーに同時接続し、ワンクリックで切り替え。 - コマンドパレット(⌘K):数文字入力するだけでお気に入りのサーバーに接続、アクションを実行。 ネイティブで高速、サブスク不要のファイル転送体験を、Upstreamで。
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情報
- バージョン
- 1.2.0
- 最終更新
- 2026/07/30
- リリース
- 2026/06/24
- サイズ
- 8.0 MB
- 必要環境
- iOS 15.0 以降
- 対応端末
- Mac
- 対象年齢
- 4+
- 対応言語
- 英語、フランス語、ドイツ語、イタリア語 ほか1言語
最新バージョンの更新内容
--- このバージョンの新機能 --- Upstream 1.2 のテーマは、転送の「直前」です。正しいサーバーを見つけ、前回の続きから 再開し、そしてこのアプリが明日も変わらずそこにあると信じられること。 空のパネルではなく、ホーム画面を - Upstream を開くとホーム画面が表示されます。実際に作業したサーバー、ピン留めした サーバー、そして全一覧——画面に収まらなかった数も表示されるので、何かが黙って 消えることはありません。 - 検索は名前・ホスト・ユーザー・タグから見つけます。コマンドパレットと同じ寛容さで、 「prd」と入力すれば「production」が出てきます。 - 毎日使う3台をピン留めすれば、留めた順に上部へ固定されます。 タグと保存したビュー - タグは1行のテキストではなく、本物のリストになりました。追加・削除でき、それぞれの タグを何台のサーバーが使っているかも分かります。 - タグの絞り込みに名前を付けて保存——「顧客」「本番」——すると、サイドバーの1項目、 ホーム画面の1つのチップになります。 - 1.1 で付けたタグはすべてそのまま使えます。この Mac でも、iCloud 経由で別の Mac でも、そちらが旧バージョンのままでも同じです。 前回の場所から再開 - タブは起動時に開き直します。同じサーバー、同じフォルダ、同じアクティブタブ。 ただし意図的に「未接続」で戻ります——開いた瞬間にパスワードを次々と尋ねたりは しません。 - 復元されたタブには、前回いたサーバーと作業していたリモートフォルダが表示され、 「再接続」ボタンでそこへ直接戻れます。 - ウインドウがサイズと位置を再び記憶するようになりました。以前は起動のたびに忘れて いましたが、その理由が判明しました。毎回変わる名前の下に保存していたのです。 メニューバー - システムのメニューバーに新しい項目。ピン留めと最近のサーバー、キューの状態、 すべての一時停止と再開、そしてウインドウへ戻る導線。記号はキューに応じて変化 します——待機中、動作中、一時停止中。 - 転送の完了時と失敗時に通知します。ただし Upstream がバックグラウンドにあるときだけ。 ウインドウが手前にあればすべて見えていますし、不要な通知は結局オフにされるものです。 ライト、ダーク、そして読みやすさを保つ21のテーマ - ライトとダークが、システム任せではなくあなたの選択になりました。 - 21のアクセントテーマはすべて健在——そのすべてが、明暗どちらの背景でも読める コントラストを保つようになりました。ほとんどが満たしておらず、これまで誰も 測っていませんでした。 - VoiceOver:サイドバーのサーバーが、名前・接続の有無・使用プロトコル、そして何より 通信が暗号化されていないかどうかを読み上げます。以前は名前だけでした。 明日もそこにあります - データファイルが壊れても、起動のたびにクラッシュすることはなくなりました。それでも 起動し、その旨を伝え、ディスク上のファイルには一切触れません。コピーを取るあいだ、 あなたのサーバーはそのまま残ります。 - ストレージにバージョン付きのスキーマが入りました。今回も今後の更新も、保存済みの 内容を失わずに項目を追加できます。 - iCloud 同期のオン・オフで、保存済みのパスワードと鍵がローカルのキーチェーンと iCloud キーチェーンのあいだを実際に移動するようになりました。以前は消えたように 見えていました。