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APPBASE

ThinkCapture リンクもToDoもメモも

Takashi Kishida

未評価 無料 無料

App Store 評価: ★ 5.0 (1件)

対応
iOS

どんなアプリ?

あとで読みたい記事のリンク。忘れたくないやること。ふと浮かんだアイデア。 ——この3つ、それぞれ別のアプリに入れていませんか。 ThinkCaptureは、その3つをひとつに放り込むための場所です。 入れる場所を選ぶ必要はありません。どれがリンクで、どれがタスクで、どれが思いつきかは、 端末の中のAIが読んで自動で振り分けます。 分類もタグ付けも、あなたはしません。ただ書く。それだけです。 ■ 3つのアプリを、ひとつに ・あとで読むリンク(リードイットレイターの代わりに)  共有シートからURLを送るだけ。見出しとサムネイルが付いて、あとで探せる形で残ります。 ・やること(ToDoリストの代わりに)  「返信する」「買う」と書けば、AIがタスクとして扱います。期限を付ければ通知も鳴ります。

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あとで読みたい記事のリンク。忘れたくないやること。ふと浮かんだアイデア。 ——この3つ、それぞれ別のアプリに入れていませんか。 ThinkCaptureは、その3つをひとつに放り込むための場所です。 入れる場所を選ぶ必要はありません。どれがリンクで、どれがタスクで、どれが思いつきかは、 端末の中のAIが読んで自動で振り分けます。 分類もタグ付けも、あなたはしません。ただ書く。それだけです。 ■ 3つのアプリを、ひとつに ・あとで読むリンク(リードイットレイターの代わりに)  共有シートからURLを送るだけ。見出しとサムネイルが付いて、あとで探せる形で残ります。 ・やること(ToDoリストの代わりに)  「返信する」「買う」と書けば、AIがタスクとして扱います。期限を付ければ通知も鳴ります。 ・思いつき・記録(メモ帳や日記の代わりに)  アイデアも、学んだことも、その日あったことも、同じ入力欄に書くだけ。  消えずに残り、あとから意味で辿れます。 ■ なぜひとつにするのか 分けて保存すると、「これはどのアプリに入れるべきか」を毎回考えることになります。 その一瞬の判断が面倒で、結局どこにも書かないまま忘れる。 一方でひとつに入れれば、今度は中身が混ざって探せなくなる——はずでした。 仕分けをAIの仕事にすれば、その両方が消えます。 しかもAI処理を端末の外に出さなければ、何を貯めてもプライバシーの不安がありません。 そうして生まれたのが、放り込むだけで整理される保管庫です。 ■ できること ・即時キャプチャ  思いついたことを1つの入力欄に書くだけ。保存はAIの分類を待たずに一瞬で完了します。  Siri・ショートカット・ウィジェット・コントロールセンターからのワンタップ入力にも  対応しています。 ・オンデバイスAIによる自動分類  書いた内容をAIが読み取り、タスク/アイデア/知識/参考情報/日記/保留中/  いつかやる、といった種類に自動で仕分けます。分類はいつでも自分で上書きできます。  自信が持てない内容を無理に断定することはなく、「未分類」として素直に残します。 ・全文検索  書きためたことは、キーワードや自分で付けたタグの名前で、あとから探し出せます。  完了したものも過去の記録も対象なので、件数が増えても「書いたのに見つからない」が  ありません。 ・Today(今日やることだけを表示)  ごちゃごちゃしたInbox画面はありません。今日やるべきことと、繰り返しの習慣だけを  シンプルに表示します。習慣は済ませても記録に残るので、こなせたかを振り返れます。 ・カレンダー表示  書いた日を一覧できるほか、端末のカレンダー(iCloud / Google など)に入っている予定も  重ねて表示できます。表示するカレンダーは自分で選べます。予定を取り込んで書き換えることは  なく、あくまで映すだけです。 ・タグと優先度  AIが判定した種類に加えて、自分だけのタグを自由に作れます。タスクには高・中・低の  優先度も付けられるので、自分なりの軸で見返せます。 ・「近いもの」の提示  似た内容のメモをAIが自動で見つけて提示するので、過去に書いたことを思い出すきっかけに  なります。この処理も端末の中で完結します。 ・期限とリマインダー  「今日」「明日」「週末」「来週」からワンタップで期限を設定。時刻まで指定すれば、  その時刻に通知でお知らせします。繰り返しの予定にも対応。 ・写真の添付  メモに画像を添えられます。手書きのメモやスクリーンショットも、ことばと一緒に残せます。 ・共有シートからの取り込み  他のアプリで見た情報を、共有シートからそのままThinkCaptureに送れます。 ・ホーム画面のウィジェット  今日のタスクをホーム画面で確認し、そのまま書き込めます。 ・紙のような画面  方眼のレイアウトを既定にしました。手元のノートに書き留めるような感覚で使えます。 ・バックアップ / 復元  全データをJSON形式でいつでも書き出し・読み込みできます。復元は既存データを  消さずにマージするので、誤って大切な記録を失う心配がありません。Markdown形式での  書き出しにも対応しています。 ・iCloud同期(任意・既定オフ)  複数端末で使いたい場合はiCloud同期をオンにできます。あくまでデータの保管方法の  選択であり、AIによる分類処理はオンでもオフでも常に端末の中だけで完結します。 ■ 料金について 書く・分類する・探す・書き出す——このアプリの中心にある機能は、すべて無料です。 書ける件数に上限はありません。オンデバイスAIによる自動分類、全文検索、タグ、優先度、 写真の添付、期限と通知、カレンダー表示、ホーム画面のウィジェット、バックアップ/復元と Markdown書き出しは、いずれも無料のまま無制限に使えます。 ThinkCapture Proは、見た目と置き場所を自分に合わせるための追加機能です。 ・カラーテーマ(グリーン・ブルー・パープル) ・ボードビュー(Inboxを分類ごとの列で左右にめくって見る) ・ロック画面の常駐カード(今日のタスクをロック画面でその場でチェック) 料金は年額 ¥2,500(1か月あたり約¥208。月額を1年続けるより約48%お得)、 または月額 ¥400です。年額プランは14日間無料でお試しいただけます (サブスクリプションを初めてご利用の方が対象です)。 いずれも自動更新のサブスクリプションです。期間終了の24時間前までに解約しない限り、 同じ期間で自動的に更新されます。解約は iPhone の「設定 > ご自身のApple Account > サブスクリプション」からいつでも行えます(アプリの設定画面からも同じ管理画面を開けます)。 Proを購入しなくても、書いたものが読めなくなったり、新しく書けなくなったりすることは ありません。 利用規約(Apple標準EULA): https://www.apple.com/legal/internet-services/itunes/dev/stdeula/ プライバシーポリシー: https://docs.google.com/document/d/172RyaTDqcAQElhyr3hXf6zCRFwCoLHf895k01GYDFvI/ ■ プライバシーについて ThinkCaptureのAI分類には、Apple のオンデバイスAI(Apple Intelligence / Foundation Models) を使用しています。書いた内容が分類のために外部のサーバーへ送信されることはありません。 アカウント登録も不要です。 なお、リンクを保存したときだけ、そのページの見出しとサムネイルを表示するために リンク先へアクセスします。取得するのは公開されているページ情報のみで、 あなたが書いた内容が送られることはありません。 ■ 対応環境について 自動分類には iOS 26 以降、かつ Apple Intelligence 対応端末が必要です。非対応の端末・OSでは、 分類バッジをタップして手動でカテゴリを選ぶ形になります。この場合も、通常のメモ・タスク アプリとして問題なくお使いいただけます。 分類しない。整理しない。ただ書くだけ。 ThinkCaptureで、思いついたことを逃さない習慣を始めてみてください。

編集部 PICK UP

Nib

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情報

バージョン
1.2.0
最終更新
2026/08/19
リリース
2026/08/11
サイズ
3.1 MB
必要環境
iOS 18.0 以降
対応端末
iPhone
対象年齢
4+
対応言語
日本語、英語
最新バージョンの更新内容

ThinkCapture 1.2 です。分類ゼロは変わらないまま、探す・見返す・続けるを大きく強くしました。 ・全文検索  書きためたメモを、キーワードや自分で付けたタグの名前で探せます。完了したものも  過去の記録も対象なので、件数が増えても見失いません。 ・画像添付  メモに写真を添えられるようになりました。 ・優先度とタグ  タスクに高・中・低の優先度を付けられます。タグと組み合わせて、自分なりの軸で見返せます。 ・グリッドと吸着ボード  Inbox を分類ごとの節で見渡せるグリッドに一新しました。分類ごとの列を左右にめくる  ボード表示も選べます(ボードは Pro)。 ・ホームウィジェット  ホーム画面から今日のタスクを見て、そのままキャプチャできます。 ・ロック画面の常駐カード  今日のタスクをロック画面に置いて、その場でチェックできます(Pro)。 ・方眼デザインとカラーテーマ  紙のノートのような方眼レイアウトに一新しました。アクセントカラーも選べます  (コーラル以外は Pro)。 ・カレンダー連携  端末のカレンダー(iCloud / Google など)の予定を重ねて表示できます。表示するだけで、  予定を書き換えることはありません。 ・英語表示に対応 ・ThinkCapture Pro(サブスクリプション)を追加  カラーテーマ/ボードビュー/ロック画面の常駐カードが使えるようになります。  年額 ¥2,500(1か月あたり約¥208・月額を1年続けるより約48%お得)、または月額 ¥400。  年額は14日間無料でお試しいただけます(初めてご利用の方が対象)。  いずれも自動更新で、いつでもキャンセルできます。  書く・分類する・探す・書き出すことに、Pro でなくても制限はありません。 分類しない。整理しない。ただ書くだけ。

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