- 対応
- iOS
どんなアプリ?
こんなお悩みありませんか? - いつの間にかプリンタのトナーが切れて仕事が中断してしまう - Excelで備品をリストアップしているけど実際の在庫数とズレてしまう - メンバーの入れ替わりが激しくて在庫・備品の管理方法を教えるのが大変 ◆◇こんな方にオススメ◆◇ - オフィスの備品を管理したい - 飲食店で消耗品が欠品するのを防ぎたい - サークルで持ち運んでいる用具がどこにあるか把握したい ◆◇使い方はアイデア次第◆◇ Tanaは大学の研究室から生まれました。 その研究室には実験用の資材や薬品が数千種類もあり、50名の学生が昼夜を問わず資材を使い続けるといつの間にか欠品が発生! 取り寄せるまで研究がストップしてしまうという悩みを解決するために作られたアプリです。
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こんな経験、ありませんか? • 締め切り当日の朝に、プリンターのトナーが切れる。 • 「在庫管理システム」は3人で編集する表計算シート。でも誰も信用していない。 • 誰かが最後の1箱を使い、必要になって初めて気づく。 • 新しいメンバーが入るたびに、物の置き場所を教えるのに1週間かかる。 Tanaが、その4つを解決します。 TANAの原点 Tanaは大学の化学研究室で生まれました。50人の学生が3つの部屋に分かれ、昼夜を問わず何千もの薬品や棚いっぱいの機材を使う環境です。届くまでに1週間かかる試薬もありました。表計算だけでは管理しきれない。だから、対応できる仕組みを自分たちで作りました。 今もすべての機能を、その現場を基準に考えています。深夜2時の忙しい研究室で役に立たないものは、リリースしません。 TANAでできること 誰が何を使ったかがわかる。すべての在庫変更に名前と時刻を記録。「最後の1個を使ったのは誰?」の答えが、推測ではなく記録でわかります。 スキャンで管理。箱に印刷されたバーコードにカメラを向ければ、その物品を管理できます。バーコードがなくても大丈夫。ダッシュボードからTanaのQRラベルを印刷して棚に貼れば、スキャンですぐに情報を開けます。 なくなる前にお知らせ。しきい値を一度設定すれば、在庫が尽きる前にTanaが通知します。プッシュ通知、メール、または両方を選べます。 チーム全員で最新情報を共有。誰かが変更した瞬間に、全員の在庫情報が更新されます。編集の競合も、「どの版が最新?」という迷いもありません。 スマートフォンでの使いやすさを重視。在庫を数えるのはデスクではなく棚の前。Tanaは、その場で片手で操作できます。 場所がいくつあっても、まとめて把握。部屋、フロア、建物、拠点。数だけでなく、どこにあるかも管理できます。 データを大切に守ります データは3重のバックアップを備えたマネージドクラウドデータベースに保存され、すべての通信は最新のTLSで暗号化されます。チームの在庫情報は大切な業務データ。その前提で扱います。 こんなチームに 研究室や研究グループ。クリニックや歯科医院。カフェ、サロン、スタジオ。工房、撮影チーム、ものづくりの共同スペース。備品棚の中身に振り回されたくないオフィス。 まだ表計算シートに数を入力しているなら、もっとよい方法があります。まずは5分ほど、試してみてください。
編集部 PICK UP
Nib
聞き取れるメモ帳。録音すると AI が議事録・要約・次の一手に整えてくれる。
情報
- バージョン
- 2.0.0
- 最終更新
- 2026/09/15
- リリース
- 2018/10/15
- サイズ
- 21.6 MB
- 必要環境
- iOS 17.0 以降
- 対応端末
- iPhone、iPad
- 対象年齢
- 4+
- 対応言語
- 日本語、SQ、AR、BG ほか24言語
最新バージョンの更新内容
Tanaを一から作り直しました。 • すべてをより速く。一覧の表示、検索、スキャンが、どの画面でもスムーズになりました。 • リアルタイム更新。チームの誰かが在庫を変更すると、手動で更新しなくても反映されます。 • 検索を改善。名前やバーコードだけでなく、写真に写っているものからも物品を探せます。 • 週次レポート。チームが実際に使った物品をメールでまとめて確認できます。受信は任意です。 Tanaをご利用いただきありがとうございます。