- 対応
- iOS
どんなアプリ?
ShowKeeper(ショーキーパー) は、舞台、ライブイベント、発表会などの進行を完璧に管理するために作られたプロフェッショナル向けのタイムキーパーアプリです。 これまでストップウォッチと紙で行っていた「各幕の実測時間の記録」や「押し・巻きの計算」を、iPad/iPhone上でスマートに実現します。舞台監督、演出部、イベントディレクターなど、時間を厳密に管理するすべてのクリエイターを強力にサポートします。 【主な機能】 ■ 進行に特化したデュアルタイマー ・ショー全体の経過時間を計る「TOTAL」タイマー ・現在の幕(セグメント)の経過時間を計る「COUNT UP」タイマー ・予定時間に対しての「COUNT DOWN」タイマー これらが1つの画面に大きく、暗いバックステージでも見やすく表示されます。
App Store の説明を全文読む
ShowKeeper(ショーキーパー) は、舞台、ライブイベント、発表会などの進行を完璧に管理するために作られたプロフェッショナル向けのタイムキーパーアプリです。 これまでストップウォッチと紙で行っていた「各幕の実測時間の記録」や「押し・巻きの計算」を、iPad/iPhone上でスマートに実現します。舞台監督、演出部、イベントディレクターなど、時間を厳密に管理するすべてのクリエイターを強力にサポートします。 【主な機能】 ■ 進行に特化したデュアルタイマー ・ショー全体の経過時間を計る「TOTAL」タイマー ・現在の幕(セグメント)の経過時間を計る「COUNT UP」タイマー ・予定時間に対しての「COUNT DOWN」タイマー これらが1つの画面に大きく、暗いバックステージでも見やすく表示されます。 ■ 幕(セグメント)ごとのカスタマイズ ・「第1幕」「休憩」「第2幕」など、演目や進行表に合わせたセグメントを自由に作成可能。 ・各セグメントごとに予定時間(分)を設定することで、カウントダウンが自動で機能します。 ■ リハーサル記録の保存とレポート出力 ・通し稽古や部分稽古での実測タイムを自動で記録。 ・「ショータイムレポート」として、各幕の予定時間に対する【超過(押し)】や【巻き】を自動計算し、クリップボードに一発コピー。LINEやメールですぐにスタッフへ共有できます。 ・過去の履歴データをCSV形式で出力可能。スプレッドシート等での詳細な進行分析に役立ちます。 ■ 現場で役立つ実践的な機能 ・スリープ(消灯)防止機能: タイマー稼働中は画面が暗くならないため、本番中にiPhoneに触れる必要がありません。 ・バックステージコール通知: 休憩などのカウントダウン終了3分前に、自動で警告通知(コール時間)をお知らせします。 ・iPhone縦/横画面に完全対応: 端末の向きに合わせて、最適なレイアウトに自動で切り替わります。 どんなに複雑なショーでも、ShowKeeperがあなたの進行を正確に記録し、守ります。
編集部 PICK UP
Nib
聞き取れるメモ帳。録音すると AI が議事録・要約・次の一手に整えてくれる。
情報
- バージョン
- 1.1
- 最終更新
- 2026/07/28
- リリース
- 2026/07/28
- サイズ
- 2.4 MB
- 必要環境
- iOS 16.0 以降
- 対応端末
- iPhone
- 対象年齢
- 4+
- 対応言語
- 英語
最新バージョンの更新内容
1. iPhoneへの完全最適化 iPhone SEなどの横幅が狭い端末でも、タイマーの枠や文字がはみ出さずに綺麗に収まるようにレイアウトを改善しました。 2. タイム計測の表示オプション追加 設定画面から「コンマ秒 (.00) を表示」を一括でON/OFFできるようになりました。よりシビアなタイム管理が求められる現場でも活躍します。 3. リセット・モード切り替えの柔軟性向上 本番/稽古モードの切り替え時などに「保存せずに切り替え(やり直す)」オプションを追加しました。間違えてタイマーを進めてしまった時でも、履歴を汚さずにすぐに再スタートできます。 4. ショー構成(設定)の操作性・安定性の大幅向上 構成の入れ替え時(EDITボタン押下時)に発生していた画面の激しい揺れ(システムバグ)を完全に解消しました。 並び替えは「EDIT」ボタンからの安全な三本線ドラッグ、削除は通常時の「左スワイプ」と、役割を分けることで直感的で快適な操作を実現しました。 設定の最下部に「すべての設定を初期化」ボタンを追加し、いつでもデフォルト状態へ一発で戻せるようになりました。 5. より安心して使えるUIへ タイマーや履歴をリセットするすべてのアラートに「※ショー構成はそのまま残ります」という注意書きを明記し、意図せず設定まで消してしまうのではという不安を解消しました。また、サイドバーから直接別の幕へジャンプした際も、回数が意図せず増えないように安全装置を強化しています。