- 対応
- iOS
どんなアプリ?
Shapefile Readerは弊社開発のシェープファイルライブラリを利用し、シェープファイルをタブレット上で簡単に読込&地図表示可能にするものです。 (シェープファイル(Shapefile)は主に*.SHP拡張子で利用されている、Esri 社の提唱した位置情報ファイル形式の代表的なフォーマットです) Shape File Readerによりweb上で公開されている様々なオープンデータのシェープファイルを活用する事ができます。 = 機能 = Shapefile Readerは以下の機能を有しています。 ・Point/PolyLine/Polygon形式のデータに対応。 ・PolyLine/Polygonをデータに連動した任意の色で表示可能。 ・投影座標系の変換に対応(本アプリケーションでは国内のみ)。 = 制限事項 = Shapefile Readerは以下の制限を設けております。
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Shapefile Readerは弊社開発のシェープファイルライブラリを利用し、シェープファイルをタブレット上で簡単に読込&地図表示可能にするものです。 (シェープファイル(Shapefile)は主に*.SHP拡張子で利用されている、Esri 社の提唱した位置情報ファイル形式の代表的なフォーマットです) Shape File Readerによりweb上で公開されている様々なオープンデータのシェープファイルを活用する事ができます。 = 機能 = Shapefile Readerは以下の機能を有しています。 ・Point/PolyLine/Polygon形式のデータに対応。 ・PolyLine/Polygonをデータに連動した任意の色で表示可能。 ・投影座標系の変換に対応(本アプリケーションでは国内のみ)。 = 制限事項 = Shapefile Readerは以下の制限を設けております。 ロード可能なデータ数は20,000件以下に制限。 投影座標系は日本国内のみに限定。 PolyLineでのDBF情報表示非対応。 なお、初期データとして北海道室蘭市のサイトにてCreative Commons2.1で公開されている ・「災害時の避難場所」 ・「 津波避難路」 ・「 がけ崩れ危険区域」 を利用しております。
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聞き取れるメモ帳。録音すると AI が議事録・要約・次の一手に整えてくれる。
情報
- バージョン
- 1.0.1
- 最終更新
- 2018/08/03
- リリース
- 2014/10/12
- サイズ
- 4.6 MB
- 必要環境
- iOS 9.3 以降
- 対応端末
- iPhone
- 対象年齢
- 4+
- 販売元
- ABT Co Ltd
- 対応言語
- 日本語、英語
最新バージョンの更新内容
Apple のアップデートにより、この App の機能が向上します。 新しく追加される機能はありません。 iOS11対応