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どんなアプリ?
明るいカメラプレビューを見続けたくない場面でも、画面の光を抑えた目立ちにくい表示で、必要な瞬間を自分の操作で記録。Screetは、シャッター音なしで写真を保存できる無音カメラ、画面の明るさを抑えた黒画面動画、端末内の鍵付きアルバムを一つにまとめたiPhone向けカメラです。撮影画面をすっきり保ち、写真と動画の設定、保存先、プライバシーを分かりやすく管理できます。 無音写真 ― 写真専用のSilent Capture Silent Captureでは、写真ボタンを押した時点の動画フレームから静止画を保存する方式を使い、シャッター音を鳴らさずに写真を撮影します。この機能は写真専用です。動画を無音にする機能ではありません。動画撮影では、マイクの使用を許可している場合、周囲の音声も通常どおり記録されます。Silent CaptureはScreet Proで利用できます。
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明るいカメラプレビューを見続けたくない場面でも、画面の光を抑えた目立ちにくい表示で、必要な瞬間を自分の操作で記録。Screetは、シャッター音なしで写真を保存できる無音カメラ、画面の明るさを抑えた黒画面動画、端末内の鍵付きアルバムを一つにまとめたiPhone向けカメラです。撮影画面をすっきり保ち、写真と動画の設定、保存先、プライバシーを分かりやすく管理できます。 無音写真 ― 写真専用のSilent Capture Silent Captureでは、写真ボタンを押した時点の動画フレームから静止画を保存する方式を使い、シャッター音を鳴らさずに写真を撮影します。この機能は写真専用です。動画を無音にする機能ではありません。動画撮影では、マイクの使用を許可している場合、周囲の音声も通常どおり記録されます。Silent CaptureはScreet Proで利用できます。 読書スペース、静かな室内、許可を得た授業や会議、ペットの自然な表情、旅先の風景など、シャッター音を避けたい写真撮影に便利です。撮影前には必ず必要な許可を確認し、周囲の方と施設のルールを尊重してください。端末や撮影条件によって利用できるカメラ機能は異なります。 黒画面で、光を抑えた動画撮影 純黒の背景を選ぶと、一般的なカメラプレビューによる明るさや視覚的な情報を減らした状態で動画を撮影できます。写真ライブラリから選んだ画像を背景にすることもでき、通常表示、必要な操作だけを残した表示、さらに暗くした表示へ切り替えられます。これらは撮影画面の見た目と明るさを整える機能です。カメラやマイクの利用を隠したり、iOSの動作を変更したりするものではありません。 Screetは撮影中もフォアグラウンドで開いている必要があります。別のAppへ移動した状態、バックグラウンド、iPhoneをロックした状態では録画しません。iOSのカメラおよびマイク使用インジケータは、システムの規則に従って表示されます。黒画面や選択した背景がシステムインジケータを消すことはありません。 写真と動画を一つの画面で操作 • 写真モードと動画モードを分かりやすく切り替え • 前面カメラと背面カメラをすばやく変更 • 対応するカメラで最大5倍まで滑らかにズーム • 対応する標準写真モードでフラッシュを使用 • 動画のHD/4K解像度を選択 • 対応する端末と撮影形式で30 FPS/60 FPSを選択 • 撮影画面を離れずにコントロールパネルを表示 • マイク許可時は動画に音声を記録 • 保存先を「写真」AppまたはScreet内ギャラリーから選択 Silent Captureは動画フレーム方式のため、フラッシュを使用しません。フラッシュが必要な場合は、対応している標準写真モードを選択してください。4K、60 FPS、最大ズーム、フラッシュの利用可否は、iPhoneのモデル、選択した前面/背面カメラ、光量、iOSが提供する撮影形式によって変わります。Screetは端末が対応していない画質やフレームレートを保証しません。 すばやく開くウィジェットとショートカット ホーム画面ウィジェット、ロック画面ウィジェット、Appのクイックアクション、対応するショートカット、Screetリンクから撮影画面を開けます。これらの入口はカメラ画面を開くだけで、写真撮影や動画録画を自動で開始しません。撮影は必ず、Appを開いた状態でユーザーが写真ボタンまたは録画ボタンを操作したときに始まります。 迷わず使えるEasy UIと練習モード ピンチでズーム、左右スワイプで前面/背面カメラを切り替え、上スワイプでコントロールパネルを表示。画面四隅の操作も、撮影に必要な機能へすばやく届くよう整理されています。初めて使う場合は練習モードで各ジェスチャーを確認できます。練習中は写真や動画を作成・保存しないため、操作を覚えてから本番の撮影へ進めます。 端末内の鍵付きアルバム 「非表示ギャラリー」を有効にすると、新しく撮影した写真や動画を標準の「写真」Appではなく、Screetの端末内フォルダへ保存できます。必要に応じてFace IDによるアクセス保護を有効にし、自分のメディアを一つの場所で整理できます。Face IDは任意で、Screetは代わりのパスコード解除を提供しません。 • 写真と動画を端末内に保存 • iOSのファイル保護を利用 • Face IDによる任意のアクセス保護 • 「写真」ライブラリから既存メディアをインポート • App内で写真を表示し、動画を再生 • 選択した項目だけをiOS共有シートで共有 • 不要になった項目を自分の操作で削除 Screetの端末内ギャラリーフォルダはデバイスのバックアップ対象外です。ScreetアカウントやScreetのクラウド保管はなく、撮影したメディアがScreetのクラウドへ自動アップロードされることもありません。そのため、Appを削除した場合、端末を初期化した場合、端末を紛失・故障した場合は、ギャラリー内のメディアを復元できない可能性があります。残しておきたい項目は、削除前に自分で共有または書き出してください。 非表示ギャラリーを使わない場合は、写真へのアクセスを許可したうえで、撮影したメディアを標準の「写真」Appへ保存できます。保存先、インポート、共有、削除はいずれもユーザーの操作で行われます。公開プロフィール、SNSフィード、チャット、自動投稿はありません。 必要なときだけ求める権限 カメラ権限は写真と動画の撮影、マイク権限は動画の音声、写真権限は選択した保存やインポート、Face IDは端末内ギャラリーの保護に使用します。各権限は対応する機能を使うときに求められ、iOSの「設定」からいつでも確認・変更できます。マイクを許可しなければ、動画にマイク音声は入りません。 撮影前のチェックリスト 撮影画面を開いたら、最初に写真/動画、前面/背面カメラ、保存先を確認してください。動画では必要な解像度とフレームレートを選び、音声も残す場合はマイク権限を確認します。写真では、シャッター音を避けたい場合はSilent Capture、フラッシュが必要な場合は対応する標準写真モードを選びます。重要な撮影の前には短いテストを行い、選んだ保存先にファイルが作成されることと、端末に十分な空き容量があることを確かめると安心です。 標準写真とSilent Captureの違い 標準写真は対応端末でフラッシュを利用でき、Silent Captureは動画フレームから静止画を保存する代わりにフラッシュを使いません。同じ被写体でも、動き、明るさ、使用するカメラによって結果は変わります。撮影目的に合う方式を選び、必要に応じてズームやカメラを切り替えてから保存してください。 撮影後の確認と書き出し 撮影後は、「写真」AppまたはScreet内ギャラリーのうち、指定した保存先でファイルを確認してください。Screet内の項目を別の端末や保管場所へ移したい場合は、対象を選んでiOS共有シートから書き出します。共有先に作成されたコピーは、そのサービスや保存先の取り扱いに従います。Appを削除する前には、残したい項目の書き出しが完了しているか確認してください。 SCREET PRO Screet Proでは、Silent Captureによる無音写真、動画撮影、4K、60 FPSを利用できます。実際に選べる画質とフレームレートは端末の対応状況によります。提供されるプラン、試用資格、期間、価格は購入を確定する前にApp内で表示され、購入済みの内容は設定から復元できます。 責任ある撮影のために Screetは、合法で、必要な同意を得た個人の写真・動画撮影を支えるツールです。無断撮影、他人のプライバシー侵害、施設や地域の規則に反する利用を目的としていません。撮影や録音に関する法律は地域と状況によって異なります。人物、会話、授業、会議、イベントなどを記録する前に、必要な同意と許可を確認してください。 黒画面は表示を暗く整えるためのもの、無音写真は写真保存時のシャッター音を避けるためのものです。バックグラウンド録画、ロック中の録画、自動録画、システムインジケータの無効化は行いません。機能の範囲を理解し、周囲への配慮と適用される法律を守ってご利用ください。 撮影前に、選択したモード、権限、保存先を確認してください。 Terms of Use (EULA): https://www.apple.com/legal/internet-services/itunes/dev/stdeula/
編集部 PICK UP
Nib
聞き取れるメモ帳。録音すると AI が議事録・要約・次の一手に整えてくれる。
情報
- バージョン
- 1.2.2
- 最終更新
- 2026/08/11
- リリース
- 2026/02/23
- サイズ
- 38.4 MB
- 必要環境
- iOS 17.0 以降
- 対応端末
- iPhone
- 対象年齢
- 4+
- 対応言語
- 日本語、AR、CS、DA ほか23言語
最新バージョンの更新内容
新機能「無音写真」:写真撮影時に動画フレームの静止画を保存し、シャッター音なしで撮影できるようになりました。この機能はScreet Proで利用できます。 操作を分かりやすくしたEasy UIと練習モードも追加。四隅の操作、ピンチズーム、カメラ切り替え、上スワイプのコントロールパネルを、メディアを保存せずに試せます。UIと翻訳も改善しました。