- 対応
- iOS
どんなアプリ?
さあ、あなただけの音楽制作をはじめましょう。 Roland Zenbeatsは、あなたの感性をよどみなく注ぎこめる、直感的な音楽制作をかなえるアプリケーションです。スマートフォンやパソコンなど、さまざまなデバイスやOSで、いつどこにいても音楽制作を始めることができます。Zenbeatsには、往年の名機から最新のサウンドまで幅広く収録、Rolandのノウハウを直感的にさまざまな制作環境に取り込むことができます。 楽器のようなアプリ これから音楽を始めたい初心者も、名だたるプロデューサーも—Zenbeatsなら音楽制作を誰でも気軽に楽しめます。ビートを創り出したり、マルチ・トラックの楽曲を完成させたり、レッスンを受けたり、周りの音をサンプリングしたり。さまざまなプラットフォームやデバイスに対応しているZenbeatsは、いつでもどこでもあなたの音楽制作を強力にサポートします。
App Store の説明を全文読む
さあ、あなただけの音楽制作をはじめましょう。 Roland Zenbeatsは、あなたの感性をよどみなく注ぎこめる、直感的な音楽制作をかなえるアプリケーションです。スマートフォンやパソコンなど、さまざまなデバイスやOSで、いつどこにいても音楽制作を始めることができます。Zenbeatsには、往年の名機から最新のサウンドまで幅広く収録、Rolandのノウハウを直感的にさまざまな制作環境に取り込むことができます。 楽器のようなアプリ これから音楽を始めたい初心者も、名だたるプロデューサーも—Zenbeatsなら音楽制作を誰でも気軽に楽しめます。ビートを創り出したり、マルチ・トラックの楽曲を完成させたり、レッスンを受けたり、周りの音をサンプリングしたり。さまざまなプラットフォームやデバイスに対応しているZenbeatsは、いつでもどこでもあなたの音楽制作を強力にサポートします。 膨大なサウンド・ライブラリ Zenbeatsなら、さまざまな楽曲のスタイルに応じた最適なサウンドを見つけることができます。 Rolandのヴィンテージ ・シンセJUNOやJUPITERのトーンから、あらゆるジャンルの多彩な楽器までを網羅した14,000種以上のプリセットにより、独創的でエキサイティングな楽曲制作を実現します。 ビートメイキングの未来形 - ZR1 ドラム・サンプラーZR1はまったくあたらしいビート・マシンです。 TR-808、TR-909などの独創的なRolandドラム・サウンドを使ってパーカッシブなリズム・トラックをすばやく作成できます。 身近な世界をサンプルに ZR1は、指先でタップするだけでサンプリングを行い、ZR1のドラムパッドに直接インポートすることができます。 本格的なエディット機能 Zenbeatsの本格的なエディット機能を使えば、サウンド調整もお手の物。スライス・エディタを使用してワンショット・サンプルを切り取ったり、必要に応じてすばやくフェードしたりすることができます。 Rolandの最先端シンセ・エンジン - ZC1 ZC1は、強力なZEN-Core Synthesis Systemをベースにした多用途のシンセサイザーです。 無料版は、Rolandのシグネチャー・シンセ・サウンドと60種類のプリセットを備え、タッチ・ベースのデバイスで扱いやすいインターフェースを採用しています。さらに機能のアンロックをすることで、トーン・エクスポートが可能になり、Roland Cloudからリリースされているソフトウェア・シンセサイザーZENOLOGYやZEN-Coreを搭載するハードウェアとの音色共有も可能となります。 指先一つで本格的な楽曲制作 Zenbeatsは、アイデアを素早く形にするのに便利な数多くのツールを備えています。 Loop Builderを使用してサウンドをすばやく取り込んで鳴らしたり、一般的なDAWでもお馴染みのTimeline viewを使用して、アレンジを洗練させたり、オートメーションを描くこともできます。 新鮮なサウンド、 新鮮なアイデア Zenbeats Storeには、楽曲のアイデアを広げるためのサウンドやループ、クリエイティブなツールが用意されています。求めるサウンドやジャンルが何であれ、Zenbeats Storeがカバーします。すべてのサウンドをロイヤリティ・フリーで使えるだけでなく、毎週新しいトーンが追加されるので、常にフレッシュなライブラリをお楽しみいただくことができます。 明瞭なMixer view フルスクリーンのMixer viewを使用すると、音量やフィルター、パンなどを簡単にコントロールできます。17種類のFXやEQを使用し、オーディオ・トラックやインストゥルメント・トラック、ドラム・トラックのマスタリングを行うことができます。 共有も簡単 スマートフォン、タブレット、デスクトップ間でデータを共有することで、作品の完成がさらに容易になります。 GoogleDrive™またはOneDriveを使用してZenbeatsのプロジェクトを共有したり、他のDAWで使用するためにステム・ファイルやループ素材をエクスポートしたりすることも可能です。 無償版か有償版(アンロック)、またはRoland Cloudメンバーシップ登録: お好きなプランでご使用ください 無償版のZenbeatsは音楽制作の基本機能をお使いいただけます。さらにZenbeatsアプリ内ストアで追加のループ素材やプリセットを購入することができます。有償版への登録方法は3つの方法があります。 Platform Unlock: お好みのプラットフォーム・デバイスでZenbeatsの全機能を利用できます。 使用可能になる機能:2,500音色以上のプリセット、ループとサンプル素材(2.5GB)、サンプル&編集機能をもつドラム・サンプラーZR1、MFX90種類を含むプラグイン・シンセZC1のフル・バージョン、SampleVerseのモジュラー・シンセサイザーを含む全てのエディット機能、AUv3プラグインのサポート、センドできるトラック数の制限解除、ステム・エクスポート機能。 Max Unlock: すべてのプラットフォームとデバイスでZenbeatsの全機能を利用できます。 Roland Cloudメンバーシップへの登録: Roland Cloudの有償メンバーシップに登録すればどのメンバーシップであっても Zenbeats Max Unlockと同じ機能を利用できます。
編集部 PICK UP
Nib
聞き取れるメモ帳。録音すると AI が議事録・要約・次の一手に整えてくれる。
人気の推移
App Store(日本)の公式ランキングと評価数を APPBASE が毎日記録しています。
評価数の推移
現在 99 件 (8/12から +1 件)
数値で見る
| 日付 | 評価数 |
|---|---|
| 2026/10/23 | 99件 |
| 2026/8/12 | 98件 |
App Store のレビュー
App Store に投稿された実際のユーザーレビューです(公式フィードから自動取得・最新順)。
-
★★★★★ 動作がかなり軽い。ただ導線が良くない。
まず改善して欲しいことから。 AUv3プラグインは、一度スキャンかけないとzen beats内で認識されない仕様みたいです。起動時にスキャンするか、その都度尋ねるかした方が良いと思います。 説明読まない人は、付属音源しか使えないと思い込み、起動時に音源パック購入画面を見ているのもあって課金圧を感じて、他のアプリに行ってしまう可能性がありますね。 動作は非常に軽い。Logic for iPad/Cubasisよりも確実に軽い。 個人的...
NO iPHONE NO LIFE ・ 2026年9月25日 ・ v3.1.12
-
★★★★★ 音は悪くない
無線ヘッドホンだととにかく重い。遅延があるものなのでバッファが足りなくなるんだと思う。Air Podsでも気軽に打ち込みできるようにしてほしいな。 あと、タイムラインの打ち込みメインだと少し面倒。いいやり方があるのかな? アンドゥがうまく機能しないことがあったり、楽曲のロード時にプラグインの設定がおかしくなるバグがたまに起こるね。なんでだろ。
ゆっぽこ ・ 2026年8月7日 ・ v3.1.12
-
★★★★★ iPad mini5ですと
iPad mini5ですと画面の右側が見切れます。スクロールもできないので設定ができない部分があります。旧機種は非対応でしょうか。
Civil27 ・ 2026年3月15日 ・ v3.1.12
-
★★★★★ バックグラウンドでバッテリーを消費し続ける
バックグラウンド・オーディオをオフに設定していても、バックグラウンドでバッテリーをかなり消費し続ける。他の DAW アプリでは、このようなことはない。学校等で使う iPad に入れる場合、家で充電し、いざ授業で使おうと思ったら、バッテリー切れということが起こるので、悩ましい。 今のところの対処法は、zenbeats のオーディオ設定で、オーディオデバイスが選択されていませんを、毎回オンオフするか、アプリの終了しかない...
ph5+ ・ 2025年12月10日 ・ v3.1.12
-
★★★★★ もう少しで神アプリなんですが
ZR1のgraph automationにfine tuneが欲しいです。 TR1000みたいにサンプルだけでなくシンセも入れて欲しい。そして一音一音いっぱいいじりたい。
toshiたろ ・ 2025年10月9日 ・ v3.1.12
-
★★★★★ Googleドライブの対応について
タイトルの通り。iPadとAndroidスマートフォン、タブレットで試したが2025年6月30日現在では保存先をGoogleドライブにしようとするとあちら側に撥ねられてしまう。One Driveでは問題無し。改善できる問題だったら直して欲しい。 使用するプラットフォームでのアンロックを買えば、モバイル環境でスケッチをしてMac/Windowsで仕上げをする事が出来るので便利です。
takuji_k ・ 2025年6月30日 ・ v3.1.12
レビューの続きは App Store で読めます。
情報
- バージョン
- 3.1.12
- 最終更新
- 2025/06/03
- リリース
- 2019/09/17
- サイズ
- 415.3 MB
- 必要環境
- iOS 11.0 以降
- 対応端末
- iPhone、iPad
- 対象年齢
- 4+
- 対応言語
- 英語
最新バージョンの更新内容
3.1.12 の新機能 ループビルダー・モードの録音機能を改善 逆再生処理でクリップの末尾に余分な空白が追加される問題を修正 コンテンツ転送機能の不具合を修正 MIDIノート入力時にUIが重くなる問題を修正