- 対応
- iOS
どんなアプリ?
「プレゼンテーション リモート プロジェクター」はインターネット経由で写真やPDFファイルを無線で次のスライドにページ送りするプレゼンのプロジェクター用アプリです。 ~ 特徴 ~ -Bluetoothの制限を超えた「デバイス間連携」 面倒なペアリングは一切不要。通常のBluetooth接続では不可能な「Apple WatchからiPadを遠隔操作する」といった組み合わせも、インターネット経由なら簡単に実現できます。 -Apple IDを問わず「友達の端末も操作可能」 iCloudの同期や同じApple IDである必要はありません。異なるApple IDを持つ友達のデバイスでも、キーワードを共有するだけで遠隔でのページ送りが可能です。
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「プレゼンテーション リモート プロジェクター」はインターネット経由で写真やPDFファイルを無線で次のスライドにページ送りするプレゼンのプロジェクター用アプリです。 ~ 特徴 ~ -Bluetoothの制限を超えた「デバイス間連携」 面倒なペアリングは一切不要。通常のBluetooth接続では不可能な「Apple WatchからiPadを遠隔操作する」といった組み合わせも、インターネット経由なら簡単に実現できます。 -Apple IDを問わず「友達の端末も操作可能」 iCloudの同期や同じApple IDである必要はありません。異なるApple IDを持つ友達のデバイスでも、キーワードを共有するだけで遠隔でのページ送りが可能です。 -別アプリとの連携であらゆるデバイスが「プロジェクター」に ! リモコン用アプリ(プレゼンテーション リモート コントローラー)があると、iPadやiPhoneはもちろん、Apple Silicon MacなどのiOSアプリ動作環境であれば、PCも遠隔操作の対象になります。 ~ 操作手順(二つのアプリの連携操作) ~ 1 プレゼンテーション リモート コントローラーで起動時に自動で6桁のキーワードが生成されます 2 プレゼンテーション リモート プロジェクターで、その6桁のキーワードを入力します 3 上部+ボタンより写真やiCloudからプレゼンテーション用のスライドをインポートします 4 複数のページを持つスライドが表示されたことを確認してください 5 インターネットに接続していることを確認し、右上のアンテナボタンを押します 6 プレゼンテーション リモート コントローラーに戻り、Nextボタンなどを押してスライドを動かします 7 Remote操作が終わったらアンテナボタンを再度タップし遠隔操作を終了します *2~5および7は本アプリ プレゼンテーション リモート プロジェクターの操作となります。 -Video ホームページは以下で検索 ”Shin APP Tech” (操作など: https://shin-app.tech)
編集部 PICK UP
Nib
聞き取れるメモ帳。録音すると AI が議事録・要約・次の一手に整えてくれる。
情報
- バージョン
- 3.8
- 最終更新
- 2026/04/02
- リリース
- 2018/03/27
- サイズ
- 1.0 MB
- 必要環境
- iOS 26.2 以降
- 対応端末
- iPhone、iPad
- 対象年齢
- 4+
- 対応言語
- 日本語、英語、フランス語、ドイツ語 ほか5言語
最新バージョンの更新内容
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