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どんなアプリ?
択一と論文(問題Ⅲ)を、1本で対策できます。 ■ 択一:3部門782問すべてに「全肢解説」。なぜ他の3肢が誤りかまで言葉にできるようにします。 ■ 論文:本番と同じ1枠で書きながら、字数と「」用語を自動計測。1,200字の下限割れをその場で防ぎます(無料・端末内で完結)。
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択一と論文(問題Ⅲ)を、1本で対策できます。 ■ 択一:3部門782問すべてに「全肢解説」。なぜ他の3肢が誤りかまで言葉にできるようにします。 ■ 論文:本番と同じ1枠で書きながら、字数と「」用語を自動計測。1,200字の下限割れをその場で防ぎます(無料・端末内で完結)。 実務はできる。でも、択一で落ちる——RCCMはそういう試験です。正解の肢は選べても、「なぜ他の3肢が誤りか」を言葉にできないと、表現を変えた問題で取り違えます。落ちる原因の多くは知識不足ではなく、この“誤答の取り違え”です。 そしてもう一つの壁が問題Ⅲ。1,200〜1,600字を書き切る必要があり、下限に届かないまま提出してしまう人がいます。CBTの入力欄は、字数が足りなくても終了を止めてくれません。 このアプリは、782問すべてを条文・基準名の出典つき全肢解説にし、さらに問題Ⅲの答案を書きながら機械計測できるようにしました。通勤・昼休み・打合せ前後の短い時間に、スマホで一つずつ潰せます。 ■ なぜ他の3肢が誤りかが分かる(全肢解説) 全782問、4肢すべてに解説。正解の理由だけでなく、誤りの肢が「どこをすり替えているか」を示すので、表現を変えた出題に強くなります。 ■ あいまいな正解を残さない(出典つき) 問題ごとに条文番号・基準名(河川砂防技術基準・道路橋示方書 等)を明記。「なんとなく」ではなく根拠で覚えるから、忘れにくく応用が効きます。 ■ 古い基準で本番を外さない(最新改定対応) 盛土規制法(R4)・道路橋示方書(R7)・流域治水関連法(R3)など近年の改定を反映。実務で身についた“前の基準”のまま受けて落とす、を防ぎます。 ■ 暗記で終わらせない(実務コラム68論点) 「現場ではこう動く」実務事例コラムを全部門に併載。試験知識を実務での判断・落とし穴と結びつけるので、経験のある人ほど記憶が定着します。 ■ まずは20問、無料で 3分野すべて含めて20問を無料体験。全肢解説の質を確かめてから、購入を判断できます。 【こんな方におすすめ】 ・RCCM試験を控えており、業務と並行して学習時間を確保したい方 ・河川砂防・道路・鋼コンの専門範囲を短時間で反復確認したい方 ・問題Ⅱ・Ⅳ-1の共通範囲まで含めて、抜け漏れを確認したい方 ・最新基準改定(R3/R4/R7)への対応に不安がある方 ・教科書や資料を開けない移動・休憩時間に、スマホで演習したい方 ・実務経験はあるが、試験向けの整理や直前の弱点確認に不安がある方 ・問題Ⅲ(論文)で1,200字を書き切れるか不安な方、字数と指定用語の管理を自動化したい方 ・6テーマのどれが出ても書けるよう、答案を作りためておきたい方 【論文(問題Ⅲ)対策】※計測は無料・端末内で完結 問題Ⅲは公表6テーマのうち本番で出るのは1問だけです。どれが出るか分からないので、6本とも準備しておく必要があります。 ・本番と同じ「1,600字の1枠」で書けるエディタ(設問①②を分けない本番同様の形式) ・書いている間ずっと文字数を表示。1,200字の下限に届いていなければその場で警告 ・「」で囲んだ用語を自動で数え、4語に足りているかを常時表示 ・全角「」以外(『』や"")を使っていたら警告 ・空白や記号で字数を埋めている箇所を検出(公式が減点対象と明記しています) ・6テーマの進捗ボードと、受験日までの残り日数 ・受験14日前と合格発表日にお知らせ(通知を許可した場合のみ) 字数・用語のチェックと14観点の計測は、すべて端末の中だけで動きます。答案が外部に出るのは、「AI所見」(回数券・10回¥3,000)であなたが送信に同意した時だけです(毎回確認します。使わなくても他の全機能を利用できます)。 なお、本アプリは公式の出題テーマ・設問文・指定用語リストを収録していません。 公式サイトへのリンクを用意していますので、指定用語はお手元で確認して入力してください。 (出題テーマは建設コンサルタンツ協会の著作物のため、転載せずリンクで参照しています) 【特徴】 ■ 河川砂防・道路・鋼コンの3分野フル収録(全782問) ・問題Ⅱ(一般知識・3分野共通)101問:標準委託契約約款・品確法・RCCM登録更新・i-Construction 2.0・流域治水・カーボンニュートラル・盛土規制法 ・問題Ⅳ-1(共通基礎技術・3分野共通)81問:構造力学・鋼コン・土質基礎・水理・測量・施工管理・環境 ・問題Ⅳ-2 河川砂防 200問:総合土砂管理・河川堤防・砂防基本計画・透過型砂防堰堤・海岸保全・流域治水・気候変動治水・ダム計画・多自然川づくり・港湾構造物・津波避難・河川管理施設長寿命化 ・問題Ⅳ-2 道路 200問:道路構造令・線形・舗装設計・橋梁定期点検・道路橋示方書R7改定・トンネル点検・ラウンドアバウト・補強土壁・BIM/CIM ・問題Ⅳ-2 鋼コン 200問:コンクリート維持管理・鋼構造形式・耐震設計(道示Ⅴ)・PC構造・橋梁長寿命化・補修補強工法・防食塗装 ・市販参考書・過去問集の引用は一切なし、すべて独自に書き起こし ■ 最新基準・法令改正に対応 ・流域治水関連法(令和3年5月施行) ・気候変動を踏まえた治水計画の在り方 提言改訂版 ・宅地造成及び特定盛土等規制法(令和4年改正・通称 盛土規制法) ・道路橋示方書(H29改訂、令和7年8月R7改定) ・橋梁定期点検要領(令和6年)/舗装点検要領 ・コンクリート標準示方書(2022年制定)/鋼・合成構造標準示方書(2022年制定) ・JCCA RCCM資格制度規程・CPDガイドライン(2025年4月1日改正) ■ 全部門に「現場ではこう動く」実務事例コラム68論点 ・教科書解説とは別レイヤーで、実務での判断プロセス・落とし穴・最新動向を補強 ・河川砂防・道路・鋼コン・共通の全部門をカバー(例:総合土砂管理/河川堤防/橋梁損傷診断/コンクリート劣化診断/品確法/i-Construction/断面二次モーメント ほか) ・出典は国土交通省ほかの公開資料に限定 ■ 全問に詳細解説と条文・基準名 ・問題ごとに条文番号・基準名・誤答ヒントを明示 ・河川砂防技術基準・砂防基本計画策定指針・道路橋示方書・コンクリート示方書等の出典 ・計算問題は途中式・公式・単位を併記 ■ 試験対策に特化した演習モード ・分野切り替え(河川砂防 ↔ 道路 ↔ 鋼コン)はAppBarからワンタップ ・問題Ⅱ演習/Ⅳ-1演習/Ⅳ-2分野別演習 ・全問演習(選択中分野の全問・全範囲ランダム) ・苦手問題(自動抽出・正解率60%未満) ・ブックマーク(後で見直す問題)
編集部 PICK UP
Nib
聞き取れるメモ帳。録音すると AI が議事録・要約・次の一手に整えてくれる。
情報
- バージョン
- 1.2.0
- 最終更新
- 2026/08/05
- リリース
- 2026/05/27
- サイズ
- 35.9 MB
- 必要環境
- iOS 13.0 以降
- 対応端末
- iPhone
- 対象年齢
- 4+
- 対応言語
- 日本語
最新バージョンの更新内容
問題Ⅲ(記述)の対策機能を大幅に強化しました。 ・本番と同じ1枠で書ける記述エディタ。字数と「」用語を書きながら自動チェック ・新機能「計測」:14観点で答案を測り、根拠になる文をそのまま表示します(端末内で完結・通信なし) ・前回の計測からの変化(字数・数量の箇所数・解消した確認候補)を表示 ・「AI所見」を追加(回数券・10回¥3,000):テーマとの一致と、①課題と②取り組みの対応をAIが読み、参考所見を添えます。答案の送信は毎回あなたの同意制。回数券は失効せず、所見が届いた時だけ1回使います(同じ答案の読み返しには使いません) ・試験直前30分チェック: 形式要件とCBT当日の注意を1画面で最終確認(無料) ・暗唱チェック: 答案を見ずに打ち、見出しと「」用語の再現を確認 ・直前の見返し: 6テーマの骨格だけを1画面で(会場では見返せません) ・「今夜の15分」: 疲れた夜は1本だけでOK。前日・当日は確認だけに絞る画面に ・PC連携: 下書きの貼り替え計測・確認メモのコピー。Web版(無料計測)も公開しました ・そのほか細かな改善と修正 計測は採点ではありません。数えられるものを数え、判定できないことは判定できないと表示します。