爆速 オセロ - Quick Othello -
Comgate
App Store 評価: ★ 4.3 (2,757件)
- 対応
- iOS
どんなアプリ?
超高速の【公式オセロ】でいつでも、どこでも。スキマ時間に頭をリフレッシュ! ひとりでも、ふたりでも、オフラインでも、オンラインでも遊べるオセロ好きには必携のゲームです。 もちろん速いだけでなく、強さもオセロアプリ最強クラスのAIを搭載! プレイヤーが遊べば遊ぶほど、AIも強くなっていきます。 多彩なゲームモードで遊べます。 強さを極めたい方、一味違ったオセロを楽しみたい方、友達と一緒に楽しみたい方、世界中の強者と対局したい方、好みに応じて自分にあったモードで遊んでください。 【Challenge】 じっくり勝負したい方はこちら。 歴史上の人物と対局しよう。 勝ち進むごとにレベルアップしてAIが強くなっていきますので、初心者から有段者までプレイヤーの強さにあわせて楽しめます。
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超高速の【公式オセロ】でいつでも、どこでも。スキマ時間に頭をリフレッシュ! ひとりでも、ふたりでも、オフラインでも、オンラインでも遊べるオセロ好きには必携のゲームです。 もちろん速いだけでなく、強さもオセロアプリ最強クラスのAIを搭載! プレイヤーが遊べば遊ぶほど、AIも強くなっていきます。 多彩なゲームモードで遊べます。 強さを極めたい方、一味違ったオセロを楽しみたい方、友達と一緒に楽しみたい方、世界中の強者と対局したい方、好みに応じて自分にあったモードで遊んでください。 【Challenge】 じっくり勝負したい方はこちら。 歴史上の人物と対局しよう。 勝ち進むごとにレベルアップしてAIが強くなっていきますので、初心者から有段者までプレイヤーの強さにあわせて楽しめます。 【Various】 特殊ルールの一味違ったオセロ。 ただ相手に勝つだけでなく、条件をクリアして勝利しよう。 ・盤上のクリスタルを全て取って勝つ ・盤上のフラッグを守ってかつ ・侵入禁止のマスがある ・クライマックスから開始するXOT ・途中で革命が起きて大逆転 など、ハラハラドキドキのオセロを楽しみましょう。 【2P】オフライン対局 ひとつのiPhone/iPadを交互に操作して二人で対局できます。 実力差があってもハンデの設定ができるので白熱の対局が楽しめます。 【Match】オンライン対局 勝ち抜き戦のオセロです。 ルームに入って対局が始まったら、連勝を目指しましょう。 負けたら敗退。また最初から挑戦。 世界中のプレイヤーを相手に勝ち進もう。 使用許諾契約 https://www.apple.com/legal/internet-services/itunes/dev/stdeula/ オセロは登録商標です。 TM & Ⓒ Othello,Co. and MegaHouse
編集部 PICK UP
Nib
聞き取れるメモ帳。録音すると AI が議事録・要約・次の一手に整えてくれる。
情報
- バージョン
- 2.1.5
- 最終更新
- 2026/01/11
- リリース
- 2013/05/16
- サイズ
- 254.1 MB
- 必要環境
- iOS 13.0 以降
- 対象年齢
- 17+
- 対応言語
- 日本語、英語
最新バージョンの更新内容
今回の変更は、将来のアップデートに備えた内部処理の改善です。 将来のバージョンでは、前回までのバージョンのデータの一部が引き継げなくなる可能性があります。 現在はデータ移行の準備期間となりますので、将来のアップデート前に **Ver 2.1.5 以降のバージョンへ更新し、一度アプリを起動してください。** 一度アプリを起動することで、内部のデータが将来のバージョンに対応した形式へ更新されます。 さて、作者の近況です。 もともと音楽は聴く専門で、楽器を演奏した経験といえば小学校のピアニカくらい。そんな僕が、思い立ってアコースティックギターを買ったのが3年ほど前です。 「弾けたらかっこいいだろうな」という、だいたいの人が一度は抱く軽い動機でした。 ギターは思っていた以上に手強い楽器でした。 コードというものを覚え、左手で同時に複数の弦を押さえ、右手でリズムよく弾く。頭も指も追いつかず、音は濁り、曲になる前に止まってしまいます。 独学は早々に諦め、月1回のギター教室に通い始めました。 最初に練習したのはビートルズの曲でした。名曲のはずなのに、僕が弾くと別の雰囲気になります。 先生は「最初はみんなこんな感じです」と言ってくれましたが、その「最初」がいつ終わるのかは分かりませんでした。 それから3年。 よく使うコードを覚え、テンポのゆっくりな曲なら、最後まで止まらずに弾けるようになりました。 間違えますし、リズムも怪しくなりますが、「曲っぽい何か」にはなっています。これは3年前の自分からすると、なかなかの進歩です。 家で練習していると、猫たちは少し迷惑そうな顔をします。 「その音、そろそろやめませんか?」という目で見てきます。 不思議なもので、続けているうちに「上手くなりたい」という気持ちよりも、「今日も少し弾いておこう」という気持ちのほうが強くなりました。 うまく弾ける日もあれば、昨日より下手に感じる日もあります。でも、ギターに触って音を出すと、気分は少し整います。 3年前はゴールの見えない挑戦のように感じていましたが、今はただの日常の一部です。 猫に少し迷惑がられながらも、今日もギターを手に取っています。 たぶん、もうしばらくはこの関係が続くと思います。