- 対応
- iOS
どんなアプリ?
今まで、FileMaker Goから特殊な用紙サイズへの印刷は、各プリンターメーカーのSDKを組み込む方法しかありませんでした。 これからはネイティブアプリにプリントSDKを組み込むことなくスクリプトで、iOSアプリケーション「PrintAssist」を呼び出すだけ! AirPrint及びAirPrint非対応プリンターにも印刷可能!POSプリンターやテプラへなど特殊な用紙のプリンターへもワンタップで印刷することができます。
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今まで、FileMaker Goから特殊な用紙サイズへの印刷は、各プリンターメーカーのSDKを組み込む方法しかありませんでした。 これからはネイティブアプリにプリントSDKを組み込むことなくスクリプトで、iOSアプリケーション「PrintAssist」を呼び出すだけ! AirPrint及びAirPrint非対応プリンターにも印刷可能!POSプリンターやテプラへなど特殊な用紙のプリンターへもワンタップで印刷することができます。 【PrintAssistの特徴】 ・AirPrint対応及び非対応のプリンターに印刷ができます! ・特殊な用紙サイズでもレイアウトを崩さず印刷できます! ・オブジェクト(イメージ、PDF、手書きサイン等)も受け渡し可能です! ・QRコード、バーコードの印刷も可能です! ・ワンタップで印刷できます! ・各社から提供されているプリントSDKを組み込む必要がありません! ・部数指定できます! 【さまざまなコンテンツが印刷可能】 FileMaker Go内の、写真、PDF、手書きサインのデーターなどを、PrintAssistに受け渡すことができ、そのまま印刷することができます。 QRコードやバーコードの印刷は、FileMaker Go側で生成し、そのまま渡し印刷することも、データーのみ渡しPrintAssist側で生成し印刷することもできます。 ロゴの印刷など、固定のイメージデーターを毎回印刷する場合はイメージをPrintAssistに持たせることも可能です。システムの内容に応じて、柔軟な使用が可能です。 【注意事項】 1.PrintAssistはFileMaker Goなどのアプリ内にスクリプトを書くことが必要です。 仕様書とサンプルは下記よりダウンロードできます。 http://iwares.co.jp/printassist/ ※PrintAssist(有料版)と機能は同じですが、透かしが印刷されます。 ※M1搭載MacではBluetoothでの印刷には対応しておりませんので予めご了承下さい。
編集部 PICK UP
Nib
聞き取れるメモ帳。録音すると AI が議事録・要約・次の一手に整えてくれる。
情報
- バージョン
- 2.6.0
- 最終更新
- 2026/01/19
- リリース
- 2015/12/15
- サイズ
- 13.9 MB
- 必要環境
- iOS 9.0 以降
- 対応端末
- iPhone、iPad
- 対象年齢
- 4+
- 対応言語
- 日本語、英語、中国語
最新バージョンの更新内容
いつもプリントアシストLITEをご利用いただきまして、誠にありがとうございます。 不具合を修正しました。