- 対応
- iOS
どんなアプリ?
PlaceHistory は、現在地を記録して履歴に残すアプリです。 訪問先や、車を停めた場所などを手軽に残す使い方を想定しています。 -- 使い方の例: ・車を止めた場所で位置を記録し、周囲の写真を撮る。 ・車に戻る時、リストの写真をタップして周囲を確認、地図アプリを開いて経路案内をする。 -- 機能 ・緯度・経度・住所・取得日時をワンタップで保存でき、最大300件まで保持されます。簡易カメラ機能で保存した位置と合わせてその場の写真も残せます。 ・アプリを開くたびに自動記録することも可能です。 ・履歴からは地図アプリでその場所を確認できます。
編集部 PICK UP
Nib
聞き取れるメモ帳。録音すると AI が議事録・要約・次の一手に整えてくれる。
情報
- バージョン
- 2.0.12
- 最終更新
- 2026/09/09
- リリース
- 2026/03/12
- サイズ
- 15.9 MB
- 必要環境
- iOS 18.6 以降
- 対応端末
- iPhone、iPad
- 対象年齢
- 4+
- 対応言語
- 日本語、英語
最新バージョンの更新内容
- 静止中に自動記録が続くと、GPSの誤差(数十m程度)で近い場所が別地点として重複保存されることがある不具合を修正しました(自動記録のみが対象で、手動保存には影響しません) - 自動記録と手動保存が同時に行われた際に、履歴が消えたり復活したりすることがある不具合を修正しました - 現在のフィルタで非表示になる場所を保存したとき、フィルタを解除してすぐに表示するか選べるようになりました - 履歴マップの日付ボタンに曜日を表示するようにしました