pianoscope – ピアノ調律アプリ
Frank Illenberger
App Store 評価: ★ 4.5 (8件)
- 対応
- iOS
どんなアプリ?
pianoscope は、iPhone や iPad で高精度なピアノ調律を実現するツールです。プロの調律師にも、ピアノ愛好家にもお使い頂けます。 2週間無料でご試用頂けます。pianoscope Standard と Pro は App 内課金で購入できます。 プロの調律師のために pianoscope Pro エディションを使えば、調律の精度と効率を高め、作業の負担を軽減できます。ピアノのインハーモニシティを素早く測定し、大きくピッチが下がったピアノのピッチ上げも簡単に行えます。pianoscope Pro は、ピアニストの高い期待にも応えられます。 PIANOSCOPE は他のプロ向けアプリと何が違うのか?
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pianoscope は、iPhone や iPad で高精度なピアノ調律を実現するツールです。プロの調律師にも、ピアノ愛好家にもお使い頂けます。 2週間無料でご試用頂けます。pianoscope Standard と Pro は App 内課金で購入できます。 プロの調律師のために pianoscope Pro エディションを使えば、調律の精度と効率を高め、作業の負担を軽減できます。ピアノのインハーモニシティを素早く測定し、大きくピッチが下がったピアノのピッチ上げも簡単に行えます。pianoscope Pro は、ピアニストの高い期待にも応えられます。 PIANOSCOPE は他のプロ向けアプリと何が違うのか? 従来のアプリは、耳調律と同様の方法でストレッチ量を決定します。つまり基準オクターブの割り振りを行い、固定の音程を使って外側へ広げていきます。この方法ですと、個々のピアノの倍音構造に合わせて、どの音程を基準にするか、調律師自身が判断しなければなりません。 pianoscope では、どの音程をできるだけ純正に保つかを選び、適切なチューニングスタイルを選択するだけです。人間には不可能な数千回もの計算を処理し、最適な調律曲線を自動的に導き出します。 詳しくは www.pianoscope.app/features/pro をご覧ください ピアノ愛好家のために プロに調律してもらった後、すぐに絶妙なバランスの音色が失われてしまうことに不満を感じていませんか?pianoscope Standard があれば手軽に高精度な調律をご自分で行えます。何年も調律の訓練をする必要はありません。必要なのは、少しの実践的スキルと新しいことを学ぶ勇気だけです。 詳しくは www.pianoscope.app/features/standard をご覧ください Standard 機能(App 内課金で利用可能) - ピアノ各音のインハーモニシティと倍音強度の測定 - チューニングスタイル:バランス、オクターブ純正、5度純正、12度純正、19度純正 - コンサートピッチの選択範囲:370.00 Hz – 524.00 Hz - 目標ピッチと現在の偏差をセント単位で数値表示 - 高速応答の自動キー選択 - インジケータースケールおよび/またはストロボによる視覚的フィードバック - 楽器ごとに個別の調律ファイルを作成 - iCloud Drive、Dropbox などのクラウドサービスで複数の iPhone・iPad 間でファイルを同期 - 音域の調整(チェンバロなどの調律にも対応) - 80種類以上のプリセット不等分音律を搭載 - iOS ダークモードに対応 Pro 機能(App 内課金で利用可能) - 計算された調律曲線のグラフ表示 - 4度、5度、オクターブ、12度、2オクターブ、19度、3オクターブの詳細な偏差カーブ - 個別の音程に重み付けしたカスタムチューニングスタイルの作成 - 低音と高音を個別に設定可能な追加ストレッチ - ピッチ上げのためのオーバープルを個別計算 - スペクトル表示を使い、ユニゾンをミュートせずにピッチ上げを実行 - コンサートピッチの最適化 - 調律画面で現在の倍音強度を表示 - フリーズインジケーターで調律の安定性を向上 - 高度なストロボ設定 - 楽器の追加情報:メーカー、モデル、シリアルナンバー、メモ - iPhone や iPad を基準音にキャリブレーション - 複数マイクの使用で精度を向上 今すぐ pianoscope をダウンロードして、すべての機能の無料トライアルを始めましょう! プライバシーポリシー: https://pianoscope.app/en/privacy 利用規約: https://pianoscope.app/en/terms
編集部 PICK UP
Nib
聞き取れるメモ帳。録音すると AI が議事録・要約・次の一手に整えてくれる。
情報
- バージョン
- 4.0.6
- 最終更新
- 2026/08/27
- リリース
- 2021/05/18
- サイズ
- 12.7 MB
- 必要環境
- iOS 18.0 以降
- 対応端末
- iPhone、iPad
- 対象年齢
- 4+
- 対応言語
- 日本語、CS、NL、英語 ほか8言語
最新バージョンの更新内容
楽器の名称変更 楽器の名前を楽器設定で直接変更できるようになりました。書類の名前も同時に変更されます。同じ名前の書類がすでにある場合は、自動的に番号が追加されます。 スケールと鍵盤の拡大・縮小 iPad では、調律スケールと画面上の鍵盤を拡大・縮小するコマンドがメニューバーに追加され、キーボードショートカットも利用できます。これまでは 2 本指のジェスチャでしか操作できませんでした。 ピッチ上げ設定のスワイプ操作 左右にスワイプすると、ピッチ上げ設定のページを切り替えられます。 修正点 • ネットワーク環境が悪いときに、ライセンスの確認中に App の起動が止まることがありました。 • 解約済みの定期購読が有効な期間中、pro の買い切り購入ができませんでした。 • 楽器のメモの先頭に入力すると、入力内容が末尾に重複し、カーソルもそこへ移動していました。 • うなり同期のグラフが iPad で下端で切れていました。 • グラフをパネルで表示しているとき、スワイプで音律を切り替えられませんでした。 • 重なり合った倍音のバーが互いの番号を隠すことがありました。 • 偏差曲線が表示されていない間、調律プランのメニューの重み付けの項目が選択できないようになりました。 • macOS で実行したときの起動に関する問題を修正しました。