- 対応
- iOS
どんなアプリ?
キーボードのファンクションキー(F1 - F19)にアプリや書類を登録して、キー一発で起動することができます。 「ファンクションキーを有効にする」をチェックすると、各ファンクションキーに登録されたアプリケーションや書類が開きます。 「Shiftキー + ファンクションキー」をチェックするとシフトキーを押しながらファンクションキーを押した時に登録した項目が起動します。 「確認音を鳴らす」をチェックすると登録した項目が起動する時にシステムのBeep音が鳴ります。 「メニューバーに表示」をチェックするとメニューバーにアイコンを表示し、設定画面にアクセスできます。 「起動時にこのウインドウを開く」のチェックを外すと起動時にウインドウが開かなくなります。 システム環境設定のユーザーとグループのログイン項目に本アプリを登録すると自動的に起動できて便利です。
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キーボードのファンクションキー(F1 - F19)にアプリや書類を登録して、キー一発で起動することができます。 「ファンクションキーを有効にする」をチェックすると、各ファンクションキーに登録されたアプリケーションや書類が開きます。 「Shiftキー + ファンクションキー」をチェックするとシフトキーを押しながらファンクションキーを押した時に登録した項目が起動します。 「確認音を鳴らす」をチェックすると登録した項目が起動する時にシステムのBeep音が鳴ります。 「メニューバーに表示」をチェックするとメニューバーにアイコンを表示し、設定画面にアクセスできます。 「起動時にこのウインドウを開く」のチェックを外すと起動時にウインドウが開かなくなります。 システム環境設定のユーザーとグループのログイン項目に本アプリを登録すると自動的に起動できて便利です。 「PFKeyAvailerXを終了」で、アプリが終了します。ファンクションキーは無効になります。 「閉じる」では、設定画面が閉じますが、アプリは終了しません。ファンクションキーは有効です。 ファンクションキーで開く項目を登録するには、フィールドにドロップするかボタンをクリックします。 ファンクションキーで開く項目を削除するには、ボタンをクリックします。 このアプリの歴史を少し。 このアプリは、2001/5に初めてアプリ版(PFKeyAvailer)として公開しました。その頃はOSが漢字Talkでした。 その後、OS Xに対応したアプリ版(PFKeyAvailerX)を追加しました。 OS X版は、2009/11にシステム環境設定項目版(PFKeyAvailerPref)を追加しました。 長らくそのままでしたが、新しいmac OSで32bitアプリが起動できなくなるため、64bit版として再度生まれ変わりました(諸事情によりアプリ版となりました)。アイコンはレトロなままです(^^) 実は、64bit版は開発せずアプリとしてはフェードアウトするつもりでした。ですが、あるユーザーさんから「ずっと愛用しています」というメールをいただき、延命させることになりました。 ありがとうございます。
編集部 PICK UP
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聞き取れるメモ帳。録音すると AI が議事録・要約・次の一手に整えてくれる。
情報
- バージョン
- 3.2.0
- 最終更新
- 2026/06/02
- リリース
- 2019/10/15
- サイズ
- 0.8 MB
- 必要環境
- iOS 10.14 以降
- 対応端末
- Mac
- 対象年齢
- 4+
- 対応言語
- 英語
最新バージョンの更新内容
ユニバーサルアプリとしてMシリーズにネイティブに対応しました。