PEAKS - 脳科学で覚える英単語
DERIGINO inc.
App Store 評価: ★ 5.0 (2件)
- 対応
- iOS
どんなアプリ?
覚えたはずなのに、必要なときに言葉が出てこない。 4択では正解できたのに、選択肢がないと思い出せない。 単語学習では、「その場で正解できること」と「あとから自力で思い出せること」は同じではありません。 PEAKSは、脳科学者が開発した、“覚えたつもり”を減らす英単語学習アプリです。 認知心理学・脳科学の知見をもとに、「自分の力で思い出す練習」と「一人ひとりの記憶状態に合わせた出題」を組み合わせ、必要なときに引き出せる語彙力を育てます。 【PEAKSの特徴】 ■ 選択肢を見る前に、まず思い出す 一般的な4択問題では、意味をはっきり思い出せていなくても、選択肢を手がかりに正解できることがあります。 PEAKSでは、単語が表示されたら、まず「わかる/わからない」を選択。「わかる」を選んだあとに、4択で意味を確認します。
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覚えたはずなのに、必要なときに言葉が出てこない。 4択では正解できたのに、選択肢がないと思い出せない。 単語学習では、「その場で正解できること」と「あとから自力で思い出せること」は同じではありません。 PEAKSは、脳科学者が開発した、“覚えたつもり”を減らす英単語学習アプリです。 認知心理学・脳科学の知見をもとに、「自分の力で思い出す練習」と「一人ひとりの記憶状態に合わせた出題」を組み合わせ、必要なときに引き出せる語彙力を育てます。 【PEAKSの特徴】 ■ 選択肢を見る前に、まず思い出す 一般的な4択問題では、意味をはっきり思い出せていなくても、選択肢を手がかりに正解できることがあります。 PEAKSでは、単語が表示されたら、まず「わかる/わからない」を選択。「わかる」を選んだあとに、4択で意味を確認します。 最初から選択肢に頼るのではなく、まず自分の記憶から答えを引き出す。思い出そうとする時間をつくることで、“なんとなく正解しただけ”を減らします。 このように、自分の力で答えを思い出す学習法は「想起練習」と呼ばれ、記憶の定着を助ける方法として知られています。 ■ 正解の奥にある“記憶の曖昧さ”を捉える 一度正解した単語でも、来週まで覚えているとは限りません。 PEAKSは、単純な正誤だけでなく、学習中に表れる回答の傾向を分析。それぞれの単語が、どの程度記憶に定着しているかを推定します。 「答えられたけれど、まだ記憶が不安定な単語」を見つけ、重点的に出題。正解したら終わりではなく、あとから自力で思い出せる状態を目指して復習を続けます。 何を覚えていて、何が“覚えたつもり”なのか。自分では気づきにくい記憶の状態を捉え、必要な学習へつなげます。 ■ 一人ひとりに合った難易度へ自動調整 簡単すぎる問題は退屈になり、難しすぎる問題は続けにくくなります。 PEAKSは、これまでのスコアや学習状況に応じて難易度を調整。簡単すぎず、難しすぎない問題に取り組めるよう、一人ひとりに合った学習体験をつくります。 自分にとって“ちょうどいい難しさ”だから、集中しやすく、学習を続けやすい。無理なく取り組みながら、着実な定着を目指せます。 ■ 山を登るように、少しずつ前へ PEAKSの学習は、「Stage」と「合目」に分かれています。 一度にすべてを覚えようとするのではなく、山を登るように、一歩ずつ語彙力の頂を目指します。 1回の学習は最大20問。短い時間でも取り組みやすく、毎日の小さな積み重ねを、目に見える前進として実感できます。 学習後は結果や進捗を振り返り、単語帳や学習履歴から復習することもできます。 【こんな方におすすめ】 ・4択では正解できるのに、会話やテストで単語が出てこない ・覚えた単語と、“覚えたつもり”の単語を見分けたい ・正解した単語を、長く記憶に残したい ・何を優先して復習すればよいのか分からない ・自分に合った難易度で効率よく学びたい ・英単語学習を毎日の習慣にしたい 「正解できる」から、「必要なときに思い出せる」へ。 覚えたつもりを減らし、確かな語彙力を一歩ずつ。 PEAKSとともに、記憶の頂を目指しましょう。
編集部 PICK UP
Nib
聞き取れるメモ帳。録音すると AI が議事録・要約・次の一手に整えてくれる。
情報
- バージョン
- 1.1
- 最終更新
- 2026/07/10
- リリース
- 2026/06/29
- サイズ
- 16.5 MB
- 必要環境
- iOS 18.0 以降
- 対応端末
- iPhone、iPad
- 対象年齢
- 4+
- 対応言語
- 日本語、英語
最新バージョンの更新内容
・次のステージの開放条件を調整しました。