Passora ウォレットパス作成
Andy Tang
App Store 評価: ★ 0.0
- 対応
- iOS
どんなアプリ?
Apple Walletのパスが用意されていないチケットやカードもあります。Passoraなら自分で作れます。 パスを作成 詳細を入力し、色を選び、ロゴや画像を追加して、バーコードを設定します。編集はパスのライブプレビュー上で直接行うので、見た目そのままの仕上がりになります。Apple Walletの5種類のパススタイルすべてに対応しています。イベントチケット、ストアカード、クーポン、搭乗券、一般です。 ウォレットに追加 Passoraは正しく署名されたパスを生成するので、ほかのウォレットのパスと同じように使えます。ロック画面に表示され、入口でバーコードをスキャンできます。
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チケットやカードの中には、Apple Wallet用のパスが用意されていないものもあります。Passoraなら自分で作れます。 パスを作る 詳細を入力し、色を選び、ロゴや画像を追加して、バーコードを設定します。パスのライブプレビュー上で直接編集するので、見たままのものができあがります。対応するパススタイルはイベントチケット、ストアカード、クーポン、搭乗券、汎用の5種類です。 ウォレットに追加する Passoraは正しく署名されたパスを生成し、ほかのウォレットのパスと同じように使えます。ロック画面に表示され、入口でバーコードをスキャンできます。 アプリに残しておく すべてのパスはライブラリに保存されるので、ウォレットに追加せずにチケットやカードを保管する場所としてPassoraを使うこともできます。パスをタップすると、スキャンできるバーコード付きの全画面表示になります。 関連するパスをまとめる 旅行、イベント、1人につき1枚のチケットなど、関連するパスをグループにまとめられます。グループを開いてバーコードを次々にスワイプできるので、画面を離れずにゲートで全員分をスキャンできます。 写真やPDFから始める 写真、スクリーンショット、PDFからパスを作り始めることもできます。Passoraは見つけた文字とバーコードを読み取り、できる範囲で入力します。残りは自分で調整します。複数ページのPDFでは、パスが含まれるページを見つけて、まとめてグループとして作成します。 プライバシー アカウントも広告も分析もありません。写真は端末内で処理されます。パスの内容は署名のために一度だけ暗号化して送信され、保存されることはありません。パスのライブラリは端末内に残ります。 Passoraは、ユーザーが入力した情報から個人用のパスを作成します。会場、航空会社、小売業者とは提携していません。
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聞き取れるメモ帳。録音すると AI が議事録・要約・次の一手に整えてくれる。
情報
- バージョン
- 1.8.0
- 最終更新
- 2026/08/10
- リリース
- 2026/07/24
- サイズ
- 3.6 MB
- 必要環境
- iOS 17.0 以降
- 対応端末
- iPhone、iPad
- 対象年齢
- 4+
- 対応言語
- 日本語、英語、フランス語、ドイツ語 ほか2言語
最新バージョンの更新内容
PDFを開く 写真からのパス作成がPDFにも対応しました。メールで届いた電子チケットをそのまま取り込めます。パスが載っているページを選ぶだけで、1つのファイルに複数のチケットが入っている場合はまとめてグループとして取り込めます。読み取れる範囲を自動で入力するので、残りは自分で修正できます。 カードのフィールドを入れ替える フィールドの位置を間違えたときは、これまで両方を消して入力し直す必要がありました。カードの下の並べ替えボタンをタップすると各領域が枠で表示され、2回タップするだけで2つを入れ替えられます。