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Xcodeでは、一度にテストできるSimulatorは1台だけ。別の画面サイズを確認するには、Simulatorを切り替えて、再ビルドして、もう一度実行。変更のたびに、この繰り返しです。数分が消え、集中は途切れます。 MultiSimは、このループを終わらせます。 1回のビルドで、すべてのSimulatorへ Ctrl+Shift+Rを押せば、ビルドは1回だけ。MultiSimがコンパイル済みの.appを、起動中のすべてのSimulatorへ同時にインストールして起動します。iPhone SEも、iPhone 16 Proも、iPad Airも。すべてが一度に更新されます。従来のやり方と比べて最大20倍のスピードです。 再ビルドせずに全Simulatorで実行し直したいときは、Ctrl+Rを押すだけ。 フォーカスはエディタから動かない
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Xcodeでは、一度にテストできるSimulatorは1台だけ。別の画面サイズを確認するには、Simulatorを切り替えて、再ビルドして、もう一度実行。変更のたびに、この繰り返しです。数分が消え、集中は途切れます。 MultiSimは、このループを終わらせます。 1回のビルドで、すべてのSimulatorへ Ctrl+Shift+Rを押せば、ビルドは1回だけ。MultiSimがコンパイル済みの.appを、起動中のすべてのSimulatorへ同時にインストールして起動します。iPhone SEも、iPhone 16 Proも、iPad Airも。すべてが一度に更新されます。従来のやり方と比べて最大20倍のスピードです。 再ビルドせずに全Simulatorで実行し直したいときは、Ctrl+Rを押すだけ。 フォーカスはエディタから動かない XcodeでRunを押すと、フォーカスはSimulatorへ移ってしまいます。コードに戻るには、いちいちクリックが必要。MultiSimはグローバルホットキーだけで完結します。Ctrl+Rを押せば全Simulatorが更新され、エディタのフォーカスは一度も奪われません。 Run、Build、Cleanの完了は、オプションのサウンド通知でお知らせ。エディタから目を離す必要すらありません。 ピクセル単位で追い込むUIKit開発なら、毎日何時間分もの集中を守れます。 実機のiPhoneのようにスクロール iOS Simulatorは、マウスホイールやトラックパッドのスクロールに標準では反応しません。リストも、フィードも、Webページも、クリックしてドラッグするしかない。毎回です。 MultiSimなら、その手間もなくなります。マウスホイールとトラックパッドの操作が、すべてのSimulatorウィンドウで本物のタッチジェスチャーに変わります。実機のiPhoneを手にしているような、自然なスクロールを。 Simulatorごとのライブログビューア 各Simulatorのログは、それぞれ独立したライブタブに表示されます。アプリのログだけを見るか、iOSのシステム出力まで見るかは、セグメントセレクタをワンタップで切り替え。 ログはビルドをまたいで残ります。XcodeではSimulatorを切り替えると、それまでのコンソールは失われます。MultiSimなら、すべてのログが次のビルドまで保持されます。履歴を見返す、比較する、検索する、フィルタする。すべて自由です。 ダークなフローティングウィンドウは、画面の好きなコーナーへ弾くように投げるだけで自動スナップ。フォントサイズ、不透明度、スタイルも細かくカスタマイズできます。 主な機能 - 起動中のすべてのSimulatorで一斉に実行 (Ctrl+R) - Xcode連携でビルドして実行 (Ctrl+Shift+R) - スクロール対応Simulator:マウスとトラックパッドが本物のタッチジェスチャーに - グローバルホットキーで、フォーカスはエディタのまま - 競合検出付きで自由にカスタマイズできるキーボードショートカット - Run、Build、Cleanイベントのサウンドエフェクト - Simulatorごとのライブログタブ - ログ内のURLをクリックすると、好みのブラウザで開く - アプリログ / システムログの切り替え - ビルドをまたぐログ保持 - フリックでスナップするウィンドウ配置 - フォント、不透明度、スタイルのカスタマイズ - Xcodeプロジェクトとスキームの選択 - 最近のプロジェクト:以前のプロジェクトにワンクリックで復帰 - 実行対象から外したいSimulatorは、目のアイコンをワンクリックで除外 - Simulatorが1台も起動していないときは、Simulator.appを自動で起動 - 刷新されたメニュー:プロジェクト、Simulator、ログ、ヘルプ - メニューバー常駐、Dockアイコンなし プライバシー 個人データは一切収集しません。MultiSimが取得するのは、アプリ改善のための匿名の利用統計のみです。アカウント登録なし、広告なし、アプリ間トラッキングなし。 サブスクリプションについて: MultiSimのダウンロードは無料です。サブスクリプションに登録すると、すべての機能をフルにご利用いただけます。 サブスクリプションはユーザーご自身で管理できます。解約はいつでもアカウント設定から可能です。無料トライアルの未使用分は、購入した時点で失効します。料金は購入の確定時にApple IDアカウントに請求されます。サブスクリプションは、現在の期間が終了する24時間前までに解約しない限り、自動的に更新されます。 - プライバシーポリシー:https://multisim.tr/en/privacy/ - 利用規約:https://multisim.tr/en/terms/
編集部 PICK UP
Nib
聞き取れるメモ帳。録音すると AI が議事録・要約・次の一手に整えてくれる。
情報
- バージョン
- 1.3.0
- 最終更新
- 2026/07/21
- リリース
- 2026/03/30
- サイズ
- 11.6 MB
- 必要環境
- iOS 11.0 以降
- 対応端末
- Mac
- 対象年齢
- 4+
- 対応言語
- 日本語、英語、フランス語、ドイツ語 ほか3言語
最新バージョンの更新内容
新機能 ・新登場: スクロール可能なシミュレータ。iOSシミュレータ内をマウスやトラックパッドでスクロールするだけで、MultiSimがそれを実際のタッチドラッグに変換します。 ・新登場: 最近使ったプロジェクト。プロジェクトメニューやメニューバーから、以前のプロジェクトにワンクリックで戻れます。スキームも記憶されます。 ・新登場: 刷新されたメニュー。新しいプロジェクト、ログ、ヘルプの各メニューから、最近使ったプロジェクト、スキーム、実行中のシミュレータへ素早くアクセスできます。 ・新登場: シミュレータの除外。目のアイコンで、特定のシミュレータをBuild & Runの対象外にできます。 ・新登場: サウンドエフェクト。実行、ビルド、クリーンのいずれかが完了したときにサウンドで通知します。 ・改善: 起動中のシミュレータが1つもないときに実行すると、Simulator.appが自動的に開くようになりました。 ・バグ修正とパフォーマンスの向上。