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どんなアプリ?
「moku」は日本語の「黙」。 静寂、沈黙、そして集中を意味します。 朝いちばん、まだ頭がぼんやりしているうちに、スマホへ手が伸びる。 仕事の合間に、ふと眺めるSNS。眠る前、気づけば一時間も流し見ていた動画。 そんな小さな積み重ねで、大切なはずの時間が少しずつ削られていく——。 あなたの大切な時間に、可愛らしいキャラ「moku」が寄り添ってくれます。 箱庭風のお部屋でmokuと一緒に、"黙々"タイムを楽しんでみませんか? 意志の力だけで、スマホと上手に距離を置くのは難しいものです。 mokuは、意志ではなく「仕組み」で集中を守る、静かな味方です。 アプリ単体でも全機能が動作しますが、他の集中アプリにはないNFCグッズ「mokuデバイス」(任意・別売り)を使えば、集中をさらに確かなものにできます。 あなたの時間を、もう一度あなたの手に取り戻しませんか。 ◆ こんな方におすすめ
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「moku」は日本語の「黙」。 静寂、沈黙、そして集中を意味します。 朝いちばん、まだ頭がぼんやりしているうちに、スマホへ手が伸びる。 仕事の合間に、ふと眺めるSNS。眠る前、気づけば一時間も流し見ていた動画。 そんな小さな積み重ねで、大切なはずの時間が少しずつ削られていく——。 あなたの大切な時間に、可愛らしいキャラ「moku」が寄り添ってくれます。 箱庭風のお部屋でmokuと一緒に、"黙々"タイムを楽しんでみませんか? 意志の力だけで、スマホと上手に距離を置くのは難しいものです。 mokuは、意志ではなく「仕組み」で集中を守る、静かな味方です。 アプリ単体でも全機能が動作しますが、他の集中アプリにはないNFCグッズ「mokuデバイス」(任意・別売り)を使えば、集中をさらに確かなものにできます。 あなたの時間を、もう一度あなたの手に取り戻しませんか。 ◆ こんな方におすすめ ・スマホ依存を自覚していて、スクリーンタイムを減らしたい ・読書や勉強に集中したいのに、つい通知をチェックしてしまう ・在宅ワーク中の集中力を取り戻したい ・寝る前のダラダラスマホをやめて、質の高い睡眠をとりたい ・デジタルデトックスを習慣にしたい ・他の集中アプリやアプリ制限機能で続かなかった ◆ ワンタップでSNS・ゲーム・動画を一括ブロック Twitter/X、Instagram、YouTube、TikTok。気になるアプリをまとめて封じて、目の前のことだけに集中できる時間を作ります。ブロック中にアプリを開こうとすると、mokuが「今は集中の時間です」とやさしく止めてくれます。怒られるのではなく、見守られる。それがmokuのブロックです。 ◆ 集中に寄り添う小さなキャラクター「moku」 集中セッション中、画面にはmokuというキャラクターが現れます。3Dの部屋の中でのんびり過ごし、呼吸したり、歩き回ったり。タップするとこちらを向いてくれます。 集中の時間が「我慢」ではなく、mokuと過ごす「穏やかな時間」になる。それがmokuの目指す体験です。 ◆ シーンごとに切り替えられるモード 標準で「読書モード」を用意しています。紙の本に集中したいときに、気になるアプリやサイトをまとめて封じ、本の世界に没入できます。 加えて、自分だけのカスタムモードを自由に作成できます。「朝の勉強モード」「夜の執筆モード」「週末のデジタルデトックス」など、目的別のブロック設定をいくつも保存して使い分けられます。各モードには異なる部屋が割り当てられ、切り替えるたびに景色が変わります。 ブロック対象はアプリ・カテゴリ・Webサイト単位で設定できます。「これだけブロック」「これだけ許可」の2方式も切り替え可能です。 ◆ Webサイトもブロックして、抜け道を塞ぐ 「アプリは閉じたのに、ブラウザから見てしまった…」そんな抜け道もmokuは見逃しません。特定のWebサイトをブロックしたり、許可したサイトだけ閲覧できるモードにも対応しています。スマホ全体を、まるごと集中モードに包み込みます。 ◆ 消灯モード ― スマホを置いて、mokuを眠らせる 画面を暗くする消灯モードでは、もっと深い集中が手に入ります。 静かにスマホを置いておくと、mokuはすやすやと眠ります。でも、スマホを動かすとmokuがびっくりして起きてしまう。起こしたくないから、自然と手が離れる。 小さなペットを見守るような感覚で、スマホから離れる時間が生まれます。 ◆ mokuだけの選択肢 ― NFCデバイスで「意志」を超える 他の集中アプリと決定的に違うのが、mokuには「NFCデバイス」という物理的な仕組みがあることです。 別売りのmokuデバイス(NFC搭載ブックマーカー)を使えば、集中セッションの解除にデバイスのタッチが必要になります。つまり、デバイスが手元にない限り集中は中断できない。「あと5分だけ…」と自分に負ける弱さを、意志の力ではなく仕組みでカバーします。 もちろん、デバイスがなくてもmokuは全ての集中機能をご利用いただけます。アプリ単体で、ブロックもタイマーもキャラクターもすべて動作します。デバイスは「意志だけではどうしても続かない」方のための、もう一歩踏み込んだ選択肢です。 ◆ 集中の積み重ねが、目に見える 日々の集中時間はグラフで記録されます。集中するほどレベルが上がる100段階のレベルシステムで、あなたの成長が可視化されます。 「はじめの一歩」から始まり、「習慣のきざし」「静寂の入口」「集中の芽生え」「没頭の扉」…そして最終章「伝説の黙」へ。全10章のストーリーが、あなたの集中の旅を静かに見守ります。 ◆ 毎日の集中を、自動でスタート 「毎晩22時からスマホ断ち」「平日9時から仕事モード」。スケジュール機能を使えば、決まった時間に自動でブロックが始まります。曜日ごとの繰り返しにも対応しています。 集中を「毎回の決断」から「自動で始まる習慣」に変えることで、続けるハードルがぐっと下がります。 ◆ ロック画面でも、集中が見える Dynamic IslandとLive Activityに対応しています。集中セッション中は、ロック画面にタイマーが常に表示されます。アプリを開かなくても、自分がどれだけ集中できたかがひと目でわかる。小さな達成感が、次の集中につながります。 ◆ やさしいリマインド 集中中にスマホを持ち上げると、mokuが「スマホを置いてください」「もう少し続けてみましょう」と通知で声をかけてくれます。怒られるのではなく、励まされる。それがmokuのスタイルです。 ◆ 集中中でも、モードを自由に切り替え セッション中でも、モード名をタップするだけでブロック対象を切り替えられます。タイマーは止まらないので、読書から勉強へ、仕事から読書へと、気分に合わせて自在に行き来できます。 ◆ あなたの一日に、mokuを 朝、目が覚めたら「読書モード」でスタートします。SNSの代わりに、枕元の本を開く時間が生まれます。 昼、仕事に向かうときは集中モードに切り替えます。通知に邪魔されない数時間で、片付けたかった仕事が進みます。 夜、眠る前には「睡眠モード」を起動しましょう。光る画面から離れて、静かな眠りに入る準備が整います。 一日のすべての場面で、「スマホを手放してよかった」と思える時間が生まれます。 ◆ データは安全に、どこでも セッション履歴・モード設定・スケジュールはiCloudで自動同期されます。機種変更しても、同じApple IDでデータが戻ります。アカウント登録は不要で、データが外部サーバーに送信されることもありません。 ◆ なぜmokuが選ばれるのか ・Apple純正のScreen Time APIを使った、抜け道の少ない確実なアプリブロック ・「我慢」ではなく「キャラクターと過ごす時間」として集中を楽しめる設計 ・NFCデバイスによる物理的な解除制限(任意・別売り)という独自の選択肢 ・無料でも集中の基本機能はすべて使える、安心のフリーミアム ◆ moku Premium 無料版でも、アプリブロック・集中セッション・基本のキャラクター体験など、集中の核となる機能はすべてご利用いただけます。 Premiumで解放される機能: ・モード無制限(カスタムモードをいくつでも作成・切り替え) ・スケジュール最大10件までの登録 ・消灯モード(より深い集中体験) ・Cheat Lock(セッション中のアプリ削除防止) ・コンテンツフィルター(ブラウザのアダルトコンテンツをブロック) ・広告の非表示 ◆ よくあるご質問 Q. 本当にアプリをブロックできますか? A. はい。Apple純正のScreen Time APIを使用しているため、通常の方法ではブロックを回避できません。 Q. NFCデバイスは必須ですか? A. いいえ。全ての集中機能はアプリ単体で動作します。デバイスはより強い制限を求める方向けの追加オプションです。 Q. データはどこに保存されますか? A. すべて端末内とあなたのiCloudにのみ保存されます。外部サーバーへの送信はありません。 Q. 料金プランは? A. 無料版でも集中の基本機能はすべてお使いいただけます。Premiumは「買い切りプラン」「年額プラン」「月額プラン」の3種類からお選びいただけます。 ◆ 開発者から mokuは、個人開発で作られたアプリです。「意志の力が弱い」と自分を責め続けてきた一人のエンジニアが、「意志ではなく仕組みで集中を守る」ために、iOSネイティブで丁寧に作り上げました。 広告ばかりの無料アプリでもなく、機能過多の海外製アプリでもない。静かに、必要なことだけを届けたい。そんな集中アプリを目指しています。 スマホに時間を奪われるのは、あなたが弱いからではありません。仕組みを変えれば、集中は取り戻せます。mokuが、その小さな一歩になれたら嬉しいです。 スマホとの付き合い方を、少しだけ変えてみませんか。 mokuは、あなたの「集中したい」という気持ちを、静かに応援します。 ※ 全UIは日本語ネイティブ対応。英語にも切り替えられます。 ※ iOS 16.2以降対応。アプリブロックにApple Screen Time APIを使用します。 ※ NFCデバイスは別売り・任意です。デバイスなしでも全ての集中機能をご利用いただけます。
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聞き取れるメモ帳。録音すると AI が議事録・要約・次の一手に整えてくれる。
情報
- バージョン
- 1.1.0
- 最終更新
- 2026/07/23
- リリース
- 2026/04/22
- サイズ
- 47.3 MB
- 必要環境
- iOS 17.6 以降
- 対応端末
- iPhone、iPad
- 対象年齢
- 4+
- 対応言語
- 英語
最新バージョンの更新内容
・ウィジェット機能が追加されました! ・mokuカードがより便利に使えるようになりました。(例. 読み取り直後にセッションの開始 or 停止がすぐにできます)