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どんなアプリ?
Lunariumは、ISBN / JAN / LUN-13を中心に本を登録し、自分の蔵書・購入予定・読書状況をまとめて管理できる蔵書管理アプリです。 本棚に並んでいる本、これから買いたい本、読んでいる途中の本、読み終わった本。 紙の本も電子書籍も、まとめて「自分の本」として整理できます。 ■ バーコードとコード入力でかんたん登録 本のISBNバーコードをカメラでスキャンするだけで、タイトル、著者、出版社、発売日、定価、説明文、表紙画像などの書籍情報を取得できます。 ISBN-13 / ISBN-10のほか、JAN-13やLUN-13にも対応。ISBN/LUN-13が登録されてない本は、カスタム登録も可能です。 バーコードが印字されていない本でも、本の裏面などに印字されたISBNやLUN-13の数字列をOCRで読み取り、登録に反映できます。
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Lunariumは、ISBN / JAN / LUN-13を中心に本を登録し、蔵書・購入予定・読書状況から、次に読む本や読書時間までまとめて管理できる蔵書管理アプリです。 本棚に並んでいる本、これから買いたい本、読んでいる途中の本、読み終わった本。 紙の本も電子書籍も、まとめて「自分の本」として整理できます。 ■ バーコードとコード入力でかんたん登録 本のISBNバーコードをカメラでスキャンするだけで、タイトル、著者、出版社、発売日、定価、説明文、表紙画像などの書籍情報を取得できます。 ISBN-13 / ISBN-10のほか、JAN-13やLUN-13にも対応。検索できない本は、カスタム登録も可能です。 バーコードが印字されていない本でも、本の裏面などに印字されたISBNやLUN-13の数字列をOCRで読み取り、登録に反映できます。 ■ 連続スキャン・複数行入力でまとめて追加 たくさんの本を一度に登録したい時は、連続スキャンや複数行入力が便利です。 読み取ったコードを順番に処理し、本棚、保有状況、読書状況のプリセットを使ってまとめて登録できます。 登録済みの本は重複を避けて処理できるほか、必要な場合は新しい所蔵情報として追加できます。カメラだけでなく、接続したバーコードスキャナも利用できます。 ■ 本棚・複本・シリーズをまとめて管理 自宅の本棚、職場の本棚、電子書籍、保管箱など、自分の使い方に合わせて本棚を階層化できます。 同じ書籍を複数冊持っている場合は、複本として別々の配置や状態を管理できます。 シリーズは巻数や発売日をもとに並べて確認でき、シリーズごとの本棚整理やYSA情報の確認にも役立ちます。 ■ 「次に読む本」と読書状況 読みたい本を「次に読む本」へすぐに追加し、ドラッグ操作で読む順番を並べ替えられます。 書籍詳細、蔵書一覧のスワイプ操作、読書状況タブのバーコード読み取りから、読書の開始や読書状況・評価の変更をすばやく行えます。 0.5刻みの星評価、読書メモ、タグ、読了日も記録できます。 ■ 読書タイマーと読書目標 読書時間をタイマーで記録し、時間または冊数で毎日の目標を設定できます。 曜日や休日に合わせた予定、通知、月末・年末の振り返りに対応し、達成状況をカレンダーや週・月・年ごとに確認できます。 対応端末では、ライブアクティビティ、ホーム画面やロック画面のウィジェット、Apple Watchから読書状況を確認・操作できます。 ■ スマートリスト、検索、フィルター タイトル、著者、ISBN、シリーズ、本棚、タグなどから検索し、保有状況、読書状況、評価、日付などで絞り込めます。 スマートリストを作れば、設定した条件に合う本を自動でまとめられます。日付は固定日だけでなく、「3か月以内」などの相対期間でも指定できます。 グリッド表示とリスト表示の切り替え、並べ替え、複数選択による一括編集にも対応しています。 ■ 統計で蔵書と読書をふり返る 登録冊数、購入冊数・金額、月別・年別の推移、読了冊数、保有状況、読書状況、形式、本棚、シリーズごとの内訳を確認できます。 共有したい項目を選び、プレビューを確認して、統計を見栄えのよい画像として共有したり写真に保存したりできます。 ■ iPhone・iPad・Macで使える蔵書管理 iPhoneでバーコードをスキャンし、iPadやMacでじっくり整理するなど、複数デバイスで利用できます。 iCloud同期を使えば、同じApple IDの端末間で蔵書データを共有できます。 保存した蔵書情報や表紙画像は、基本的にオフラインでも閲覧できます。 ■ CSV / ZIPで書き出し・読み込み 登録した蔵書データはCSVとして書き出し・読み込みできます。 書籍、シリーズ、本棚、表紙画像に加え、「次に読む本」、スマートリスト、読書目標、読書記録を含む完全バックアップにも対応しています。 ■ Spotlight・Siri・Apple Intelligence向けインデックス 対応OSでは、タイトル、ISBN、著者、シリーズ、本棚、評価などをSpotlightやSiri / Apple Intelligence向けにインデックスし、端末内から目的の本へアクセスしやすくできます。 ■ Lunarium Pro Lunariumは広告なしで、基本機能を無料で利用できます。 Lunarium Proでは、書籍情報APIの大容量枠、一括再読み込み、YSAチェックの利用枠拡張、本棚PDF417ラベルを使った登録先切り替えなど、日々の登録や整理をさらに快適にする機能を利用できます。 Lunariumは、個人の読書記録から大量の蔵書整理まで、本との時間をひとつにつなぐ蔵書管理アプリです。 利用規約及びユーザーライセンス契約 https://www.apple.com/legal/internet-services/itunes/dev/stdeula/
編集部 PICK UP
Nib
聞き取れるメモ帳。録音すると AI が議事録・要約・次の一手に整えてくれる。
情報
- バージョン
- 1.1.2
- 最終更新
- 2026/09/09
- リリース
- 2026/07/10
- サイズ
- 29.4 MB
- 必要環境
- iOS 17.0 以降
- 対応端末
- iPhone、iPad
- 対象年齢
- 4+
- 対応言語
- 日本語、英語、韓国語、中国語
最新バージョンの更新内容
本棚ラベル ・本棚ラベルの書き出し機能を全面リニューアルしました。本棚ラベルを一括してPDFファイルとして書き出して、A4ラベル用紙に印刷したり、手軽にカットして使えるようになりました。単体書き出しの際も不要な余白を減らし、本棚の枠にフィットできる大きさにしました。市販のラベル用紙の規格に合わせて配置して書き出す機能も用意しました。 新機能・UX調整 ・スマートリスト機能にテンプレートを追加しました。スマートリストをゼロから作らなくても、テンプレートを使用することで手軽に追加できます。 ・書籍の連続スキャン時に表示される結果パネルをスクロールできるようにしました。押されて非表示になった情報もスクロールして遡って確認できます。 ・新規書籍登録時に、その書籍と同じシリーズの本がすでに登録されているとき、そのシリーズの主な本棚の配置を表示するようにしました。連続スキャンモードにおいても、登録履歴を使って後からその分だけを移せるようにしました。 ・統計の共有機能を見直し、共有シートのデザインを刷新しました。より具体的な統計を気軽に各種SNSに共有できます。 動作の最適化 ・登録済み蔵書数が非常に多い時でも、スムーズにご利用いただけるよう、アプリの隅々まで最適化作業を行いました。特に書籍の詳細からその書籍のシリーズや、配置した本棚に飛ぶときの動作を最適化しています。 ・蔵書が多いとき、アプリの立ち上げ時に起こる遅延を減らし、待ち時間を短縮しました。 ・蔵書が多いとき、書籍の検索や並べ替えに非常に時間がかかってしまう問題を修正しました。 不具合の修正等 ・一部SNSで統計画像が正常に共有されない問題を修正しました。 ・ZIPやCSVからインポート、またはエクスポートの際、メモリの使用量が増えすぎてしまう問題を修正しました。 ・ZIPからの復元の際、復元に失敗すると既存のデータにも影響を及ぼしかねない問題を修正しました。 ・CSVから蔵書データをインポートする際、ISBNが存在しない書籍を取り込めない問題を修正しました。 ・スマートリストにおいて、同じ本を複数冊所持している場合の条件判定が誤って処理される問題を修正しました。 ・同じ書籍の複本が登録されている際、そのデータが完全バックアップZIPに含まれない問題を修正しました。 ・本棚ラベルに不適切な文字列が含まれているとき、アプリが固まってしまう問題を修正しました。 ・極端に大きい巻数の書籍を登録している際、蔵書一覧の表示や、蔵書データの書き出しが正常に行われず、アプリがクラッシュすることがある問題を修正しました。 ・読書メモの保存に失敗した際、既存データまで削除されてしまう問題を修正しました。 ・シリーズ名や本棚名を変更した際、その変更が蔵書検索に反映されない問題を修正しました。