Lunarium - 蔵書管理
Yuri HARUNA
App Store 評価: ★ 4.0 (1件)
- 対応
- iOS
どんなアプリ?
Lunariumは、ISBN / JAN / LUN-13を中心に本を登録し、自分の蔵書・購入予定・読書状況をまとめて管理できる蔵書管理アプリです。 本棚に並んでいる本、これから買いたい本、読んでいる途中の本、読み終わった本。 紙の本も電子書籍も、まとめて「自分の本」として整理できます。 ■ バーコードとコード入力でかんたん登録 本のISBNバーコードをカメラでスキャンするだけで、タイトル、著者、出版社、発売日、定価、説明文、表紙画像などの書籍情報を取得できます。 ISBN-13 / ISBN-10のほか、JAN-13やLUN-13にも対応。ISBN/LUN-13が登録されてない本は、カスタム登録も可能です。 バーコードが印字されていない本でも、本の裏面などに印字されたISBNやLUN-13の数字列をOCRで読み取り、登録に反映できます。
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Lunariumは、ISBN / JAN / LUN-13を中心に本を登録し、自分の蔵書・購入予定・読書状況をまとめて管理できる蔵書管理アプリです。 本棚に並んでいる本、これから買いたい本、読んでいる途中の本、読み終わった本。 紙の本も電子書籍も、まとめて「自分の本」として整理できます。 ■ バーコードとコード入力でかんたん登録 本のISBNバーコードをカメラでスキャンするだけで、タイトル、著者、出版社、発売日、定価、説明文、表紙画像などの書籍情報を取得できます。 ISBN-13 / ISBN-10のほか、JAN-13やLUN-13にも対応。ISBN/LUN-13が登録されてない本は、カスタム登録も可能です。 バーコードが印字されていない本でも、本の裏面などに印字されたISBNやLUN-13の数字列をOCRで読み取り、登録に反映できます。 ■ 連続スキャン・複数行入力でまとめて追加 たくさんの本を一度に登録したい時は、連続スキャンや複数行入力が便利です。 読み取ったコードを待機列に入れて順番に処理し、重複を避けながら蔵書へ追加できます。 本棚、保有状況、読書状況のプリセットも使えるため、登録作業のあとで同じ項目を何度も直す手間を減らせます。 ■ 登録済みの本もバーコードで更新 スキャンしたコードがすでに蔵書にある場合は、本棚、保有状況、読書状況などを更新できます。 カメラを使っても、手持ちのバーコードスキャナを繋げてもOK。 購入予定だった本を手に入れた時、本棚を移動した時、読書状況を変えたい時にも、バーコードを使ってすばやく整理できます。 ■ 本棚・複本・シリーズをまとめて管理 自宅の本棚、職場の本棚、電子書籍、保管箱など、自分の使い方に合わせて本棚を階層化できます。 同じ書籍を複数冊持っている場合は、複本として別々の配置や状態を管理できます。 シリーズは巻数や発売日をもとに並べて確認でき、シリーズごとの本棚整理にも役立ちます。 ■ 見つけやすい一覧、検索、フィルター 表紙を並べて眺めるグリッド表示と、情報を確認しやすいリスト表示を切り替えできます。 タイトル、著者、ISBN、シリーズ、本棚などから検索でき、保有状況、読書状況、評価、本棚、識別子の種類などでも絞り込めます。 登録日、発売日、タイトル、シリーズ、評価での並べ替えにも対応しています。 ■ 読書状況、評価、アーカイブ、一括編集 「購入予定」「保有中」「貸出中」「手放した」などの保有状況や、「未読」「読書中」「読了」などの読書状況を記録できます。 0.5刻みの星評価、メモ、タグ、読了日も保存できます。 複数選択で本棚や状態をまとめて変更したり、読み終えた本や今は表示しない本をアーカイブしたりできます。 ■ 統計で蔵書をふり返る 登録冊数、購入対象、概算購入総額、平均単価、月別・年別の購入推移などを確認できます。 保有状況、読書状況、形式、本棚、シリーズごとの内訳も見られるため、自分の本棚の傾向を数字とグラフでふり返れます。 ■ iPhone・iPad・Macで使える蔵書管理 iPhoneでバーコードをスキャンし、iPadやMacでじっくり整理するなど、複数デバイスでの利用を想定しています。 iCloud同期を使えば、同じApple IDの端末間で蔵書データを共有できます。 保存した蔵書情報や表紙画像は、基本的にオフラインでも閲覧できます。 ■ CSV / ZIPで書き出し・読み込み 登録した蔵書データはCSVとして書き出し・読み込みできます。 books.csv、series.csv、shelves.csv、表紙画像を含むZIPバックアップにも対応しているため、機種変更や外部編集、万一の備えにも活用できます。 ■ Spotlight・Siri・Apple Intelligence向けインデックス 対応OSでは、蔵書をSpotlightやSiri / Apple Intelligence向けにインデックスできます。 タイトル、ISBN、著者、シリーズ、本棚、評価などをもとに、端末内から目的の本へアクセスしやすくなります。 ■ Lunarium Pro Lunariumは広告なしで、基本機能を無料で利用できます。 Lunarium Proでは、書籍情報APIの大容量枠、一括再読み込み、YSAチェックの利用枠拡張、本棚PDF417ラベルを使った登録先切り替えなど、サーバー負荷の高い取得や日常の登録作業をさらに快適にする機能を利用できます。 Lunariumは、個人の読書記録から、大量の蔵書整理まで使えることを目指した蔵書管理アプリです。 本が増えるほど楽しく、見つけやすく、整理しやすい。 あなたの本棚を、もっと扱いやすいデータベースにします。 利用規約及びユーザーライセンス契約 https://www.apple.com/legal/internet-services/itunes/dev/stdeula/
編集部 PICK UP
Nib
聞き取れるメモ帳。録音すると AI が議事録・要約・次の一手に整えてくれる。
情報
- バージョン
- 1.0.1
- 最終更新
- 2026/07/16
- リリース
- 2026/07/10
- サイズ
- 24.1 MB
- 必要環境
- iOS 17.0 以降
- 対象年齢
- 4+
- 対応言語
- 日本語、英語、韓国語、中国語
最新バージョンの更新内容
蔵書登録数が数千冊などと多い場合における、以下の問題を修正 ・蔵書一覧のスクロールでフレームドロップが起きる問題を修正しました。 ・複数選択モードに入る際のフレームドロップを解消しました。 ・複数選択モードにおける一括編集トグルが重くなる問題を修正しました。 ・サーバーから選択した書籍を一括再読み込みする際、処理が重くなる問題を修正しました。 改善点 ・蔵書一覧の一括再読み込み画面で、画面の自動スリープを無効化するようにしました。 その他、全体的なアプリの動作を最適化しました。