Let's Unmix - 自動音源分離アプリ
Hikaru Tsuyumine
App Store 評価: ★ 4.2 (156件)
- 対応
- iOS
どんなアプリ?
音源を、ボーカル、ドラムス(パーカッション)、ベース、ピアノその他楽器の5つのソースに分離します。 分離されたトラックは個別に保存、エクスポートができるため、DAW等、他のアプリケーションで利用することができます。 分離したトラックごとのボリュームや、バランスを調整し、再生、保存することができます。また、再生速度も変更することも可能です。 楽曲の特定部分のみを繰り返し再生することが可能です。またファイル保存の祭も、同様に特定部分のみを切り出して保存することができます ソースの楽曲は、iPhone,iPad内のメディアライブラリーから直接読み込むこと、及び他のアプリケーションや、iCloud等に保存されている音源ファイルを読み込むことができます。
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音源を、ボーカル、ドラムス(パーカッション)、ベース、ピアノその他楽器の5つのソースに分離します。 分離されたトラックは個別に保存、エクスポートができるため、DAW等、他のアプリケーションで利用することができます。 分離したトラックごとのボリュームや、バランスを調整し、再生、保存することができます。また、再生速度も変更することも可能です。 楽曲の特定部分のみを繰り返し再生することが可能です。またファイル保存の祭も、同様に特定部分のみを切り出して保存することができます ソースの楽曲は、iPhone,iPad内のメディアライブラリーから直接読み込むこと、及び他のアプリケーションや、iCloud等に保存されている音源ファイルを読み込むことができます。 ソースフィイルはmp3,m4a,ALAC,AIFF,FLAC,wavフォーマットをサポートしています。また、出力はm4a,ALAC,AIFF,wav及びNative InstrumentsのStemフォーマットをサポートします。 またMIDIに変換し出力することも可能です。 ソースのサンプリングレートは、44.1KHz(CDと同じ)が最適です。また出力は、ソースのサンプリングレートにかかわらず、44.1KHzになります
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情報
- バージョン
- 4.2
- 最終更新
- 2025/03/05
- リリース
- 2020/03/09
- サイズ
- 492.3 MB
- 必要環境
- iOS 16.0 以降
- 対象年齢
- 4+
- 対応言語
- 日本語、英語
最新バージョンの更新内容
このバージョン(4.2)の新機能 - 不具合の修正 このバージョン(4.1)の新機能 - 不具合の修正 このバージョン(4.0)の新機能 - 生成されたMIDIファイルの再生機能 - 不具合の修正 このバージョン(3.3)の新機能 - 不具合の修正 このバージョン(3.2)の新機能 - キーボードショートカット機能の追加 - スペース - 再生/停止 - 左矢印キー - 10秒間戻る - 右矢印キー - 10秒間進む - "r" または"R" キー - 曲の先頭に戻る このバージョン(3.1)の新機能 - MIDI出力機能の強化 - ボーカル、ベースに加えドラムス、ピアノ、その他伴奏のMIDI出力が可能になりました。 - Program Changeを各トラックごとに変更することができるようになりました。これにより、それぞれのトラックの再生時の楽器を変更することがアプリからできるようになります。 - Set Tempoにより出力するMIDIファイルのテンポを変更することが可能になりました。 このバージョン(3.0)の新機能 - ボーカル、ベース、ドラム、その他楽器に加えてピアノ音の分離ができるようになりました。 - AIFF,ALACのフォーマットがサポートされました。 - UIをより使いやすいようにレイアウトを変更しました。 - ファイル操作がシンプルで使いやすいように変更しました - バグ修正 このバージョン(2.6)の新機能 - ベーストラックとボーカルトラックをMIDIに変換し、エクスポートが可能になります * MIDIの再生はこのバージョンではサポートされません - 入力ファイルとしてFLACフォーマットをサポート - 不具合の修正 このバージョン(2.5)の新機能 - アンロード機能により、分離ずみのトラックのアンロード、関連ファイルの削除、UIの初期状態へのリセットが可能になります - 必要メモリー容量削減による、20分以上の曲のサポート。ただし、最大長は空きメモリー容量、ストレージサイズなどに制限されます - 不具合の修正 このバージョン(2.4)の新機能 - ボリュームフェーダーの改良により、使いやすさが向上 - 音源分離後にソースボリュームを自動で最小にするように変更 (設定により変更可能) - 不具合の修正 このバージョン(2.3)の新機能 - デフォルトの設定で、音源分離後にソース音源を自動でミュートすることにより、使いやすさが向上 - 不具合の修正 このバージョン(2.2)の新機能 - Native InstrumentsのStemファイルフォーマットでの保存、エクスポート。これによりこのフォーマットをサポートする DJ向けアプリが分離したトラック全てを一度に直接取り込むことが可能になります。* - アプリの再起動時に、再起動前に分離した音源をリストアし、ロードされるようになりました。* * モノラル音源ではサポートされません - バックグラウンド状態での電源消費量削減 - 不具合の修正 このバージョン(2.0)の新機能 - Solo/Muteボタンの使いやすさ向上 - 再生速度調整機能に、細かな調整が容易にできるステッパーを追加 - 不具合の修正 このバージョン(1.9)の新機能 - 不具合の修正 このバージョン(1.8)の新機能 - 音程調整機能(トランスポーズ) - ソロ、ミュート機能 - 抽出時間の高速化 - iOS 14.5以降において、新しいトラッキングポリシーに適応し、ユーザに広告IDのトラッキングの許可を得るためのダイアログの表示 - 不具合の修正 このバージョン(1.6)の新機能 - 不具合の修正 このバージョン(1.5)の新機能 - 動画ファイルのサポート MPEG4及びQuickTime Movieフォーマットのサポート 動画ファイルより、音声トラックを抽出しソース音源として利用可能 抽出した音源はアプリ内フォルダーに保存 カメラロール及び、iCloudなどのクラウドストレージより一インポート可能 - Fileアプリより、アプリ内フォルダーがアクセス可能になります。 - iOS14.Xで動作するいくつかのデバイスで、抽出した音源が所々抜け落ちる不具合の修正 このバージョン(1.4)の新機能 - ロードされた音源のボリュームが小さい問題の修正 このバージョン(1.3)の新機能 - iOS 14 のサポート - 軽微なバグの修正 このバージョン(1.2)の新機能 - 軽微なバグの修正 このバージョン(1.1)の新機能 - 軽微なバグの修正