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ソフトウェアでさらなる進化。強力なウェーブテーブル音源。 最先端のダンス・ミュージックが制作できる、次世代ELECTRIBE。 1999年に登場した ELECTRIBE シリーズ。直感的な操作性でスピーディにトラック・メイクできるコンセプトを継承しながら、その時代に適したサウンド・スタイルへ対応してきました。 ハードウェアで培われた直感的な操作性はソフトウェアでさらに進化し、強力なウェーブテーブル音源、素早い入力が可能なシーケンサー、和音を指一本で鳴らせる便利なコード・パッドなどの新機能を搭載。楽器に詳しくなくても、EDM、Future Bass、Trap など、最先端のダンス・ミュージックをスピーディに制作できるソフトウェア、ELECTRIBE Wave が登場します。
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ソフトウェアでさらなる進化。強力なウェーブテーブル音源。 最先端のダンス・ミュージックが制作できる、次世代ELECTRIBE。 1999年に登場した ELECTRIBE シリーズ。直感的な操作性でスピーディにトラック・メイクできるコンセプトを継承しながら、その時代に適したサウンド・スタイルへ対応してきました。 ハードウェアで培われた直感的な操作性はソフトウェアでさらに進化し、強力なウェーブテーブル音源、素早い入力が可能なシーケンサー、和音を指一本で鳴らせる便利なコード・パッドなどの新機能を搭載。楽器に詳しくなくても、EDM、Future Bass、Trap など、最先端のダンス・ミュージックをスピーディに制作できるソフトウェア、ELECTRIBE Wave が登場します。 ▼ 強力なウェーブテーブル音源で、EDMなど最新の音楽シーンに対応 ELECTRIBE Wave は、最新の音楽シーンで多く使用されているウェーブテーブル音源を搭載しました。ウェーブテーブルは、PCMシンセとは異なり、音の要素となる短い波形の断片を繰り返し再生させたり、再生中に波形をポジションを変更することが可能です。プリセットの豊富なウェーブテーブルと、強力なフィルター、2基搭載されたモジュレーションを組み合わせることで、PCMシンセでは得られない、斬新で鋭く攻めたサウンドを無限に創り出すことができます。また、パラメーターを厳選しているため、シンセに詳しくなくても簡単にサウンドを調整できます。 ▼ 素早くトラック・メイクできる、進化したユーザー・インターフェース ELECTRIBE シリーズでおなじみの 16ステップのパッドは、スピーディなリズム制作を可能にします。さらに、コード/スケールに対応したキーボードを新たに搭載。音楽の知識がなくても、音を外さずに楽しみながらトラック・メイクできます。またシーケンサーでは、シンセ・パートにステップ入力専用キーボード、ドラム・パートに様々なノリを加えられる Groove を搭載し、グラフィカルなインターフェースで快適に音を入力することが可能です。 ▼ 和音を指一本で鳴らせる、便利なコード・パッド 曲の制作に欠かすことのできないコード。そのコードを指一本で演奏できる、コード・パッドを搭載。「Fetch」機能を使えば、制作中の曲からコードを自動的に抽出しパッドにアサインできるため、制作スピードを格段にアップすることができます。お気に入りのコードを自分でアサインし、保存することも可能です。さらに、アルペジエーターを使用することで、新たなフレーズを生み出すことができます。 ▼ サウンドが時間的に変化するモーション・シーケンス ツマミの動きを記憶して再現できる ELECTRIBE シリーズでおなじみのモーション・シーケンス機能をシンセ/ドラム・パートのそれぞれに搭載。音色に時間的な変化を与えることができるので、オリジナリティ溢れるサウンドの流れを作り出します。また、指先一つで大幅にサウンドを変化させる KAOSS PAD を使用すると、簡単に時間的な変化を記憶できます。特にウェーブテーブルの POSITION を記憶すると、発音中に鋭い変化を与えることが可能になります。 ▼ パターンを組み合わせて曲を仕上げることができるソング・モード 作成したパターンを順番に並べるだけで、曲として様々な展開を作り出すことができるソング・モードを搭載。ELECTRIBE Wave 1台のみで曲制作が完結します。オーディオ・ファイルのエクスポートにも対応しているので、制作した曲、パターンをSNSなどでシェアできたり、DAWソフトウェアで仕上げることもできます。 より詳しい製品情報は korg.com をご覧ください。
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聞き取れるメモ帳。録音すると AI が議事録・要約・次の一手に整えてくれる。
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| 日付 | 評価数 |
|---|---|
| 2026/8/14 | 238件 |
| 2026/8/1 | 237件 |
App Store のレビュー
App Store に投稿された実際のユーザーレビューです(公式フィードから自動取得・最新順)。
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★★★★★ iOS音源の中ではダントツ!
Gadgetも買いましたが結局こればっかり使ってます! 希望は薄いですが一応要望出しておきます! ☆☆☆☆☆ メトロノームが爆音で鼓膜逝く 音量調節させて下さい(切実) ☆☆☆☆ 8小節が苦痛 任意のBARから再生出来たら助かります… BARにもSOLOボタン対応して任意の小節をループ再生/録音させてくれたら神 ☆☆☆ プラグイン版に作った音色が出てこない 今はwavで書き出して対応してますが、プラグイン版でしっかり使えるに越したことはな...
MadakaHeri ・ 2025年12月27日 ・ v3.0.6
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★★★★★ プリセット
デモ曲に使用されている音はプリセットに含まれていません。なので自分でデモの曲をロードしてトラックを選択し、新しいプリセットとして登録しないといけません。しかしスタンドアローン版で登録したプリセットはAudio Unit(以下AU)では使えません。そしてAUではデモをロードできません。なのでAUでデモで使われてる音を使いたい場合は上述のスタンドアローン版で開いた音色のパラメーターを全てメモし、AU版で1から作り直さなく...
あっぷあっぷり ・ 2024年1月26日 ・ v3.0.6
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★★★★★ 音は悪くはない…しかし
iPhoneだとパラメーター名が小さく背景色が暗いのもあり見づらく、どこに何があるのかわかりづらい。 音色選択のUIもあそこじゃないとダメなんでしょうか。 それとキーパッドやキーボードの操作時に頻繁にタスク画面になってしまうのはどうにかならないんでしょうか?
和太郎 ・ 2020年7月5日 ・ v3.0.1
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★★★★★ 生粋のデジタルシンセ
アナログシンセサイザーとは別のアプローチで音を使いたいときよい。デジタルなのに良い意味でデジタルらしくない音も作れる、マスキングされにくいような強い音とか。しかもビートシーケンサーつ付きでよい◎
Gtbyhyfhvs-780 ・ 2020年5月31日 ・ v3.0.1
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★★★★★ いまだに修正されないバグがある
3箇所を同時押しのみ勝手に長押しになってしまってる不具合が半年以上放置してある 問い合わせしても返事がない=メーカーでは確認できない不具合ってこと、好きなシリーズだったために残念 20年1月現在、アプデされていたが修正は無し
池男爵 ・ 2020年1月16日 ・ v3.0.0
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★★★★★ 多彩な機能で楽しく曲作りができる
パターンを作成して、それを元に新たなパターンを作成する場合に、パターンブラウザ内でのコピーペイスト機能の追加を希望します。
saku_taro ・ 2019年12月12日 ・ v3.0.0
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情報
- バージョン
- 3.0.6
- 最終更新
- 2023/06/05
- リリース
- 2018/08/27
- サイズ
- 398.8 MB
- 必要環境
- iOS 11.0 以降
- 対応端末
- iPhone、iPad
- 対象年齢
- 4+
- 対応言語
- 日本語、英語
最新バージョンの更新内容
- iOS16でAbleton Linkが使用できないことがある問題を修正しました。