- 対応
- iOS
どんなアプリ?
Keystrike は iPhone・iPad・Mac で使える、忍耐強いピアノの先生です。 最初の一音から本物のレパートリーまで、明確なグレード別カリキュラムで導きます。良い先生が組むような段階的な道のりです。MIDIキーボードをUSBやBluetoothで接続するか、アコースティックピアノをマイクで演奏できます。 主な内容 • 初心者からのグレード別カリキュラム • 読譜・聴音・リズム・音楽理論 • スケール、コード、本物の曲 • グレード試験と週間レポート • 上達に合わせて薄れるノート補助 プライバシー すべて端末内で完結。アカウント・クラウド・追跡なし。 買い切り 一度の購入で解放。サブスクなし。
編集部 PICK UP
Nib
聞き取れるメモ帳。録音すると AI が議事録・要約・次の一手に整えてくれる。
情報
- バージョン
- 1.2.5
- 最終更新
- 2026/07/11
- リリース
- 2026/05/04
- サイズ
- 92.6 MB
- 必要環境
- iOS 17.0 以降
- 対応端末
- iPhone、iPad
- 対象年齢
- 4+
- 販売元
- Alexandru Ghita
- 対応言語
- 日本語、英語、フランス語、ドイツ語 ほか3言語
最新バージョンの更新内容
バージョン 1.2.5 の変更点 • 落ちてくるノートが背景を失っていました。グレードが上がるにつれて、曲プレイヤーが縦のレーンガイドと音名の文字をこっそり取り除いていたのです。この段階的な非表示はレッスン用の機能(上達するほど補助を減らす)ですが、コンサートホールにまで迷い込み、何の表示もない青いブロックだけが空っぽのステージに降り注いでいました。レーンガイドは、どの曲でも、どのグレードでも戻ってきました。 • 文字は自分で選べるようになりました。新しい設定「落ちてくるノートに音名を表示」(初期設定はオン)で、曲の演奏中に C-D-E の文字を表示するかどうかを切り替えられます。レッスンでは上達に合わせて今までどおり自動で消えていきます — そちらは最初から意図したとおりです。 • スクロールする五線譜は、曲のテンポを落とすと間違ったテンポで小節を測っていました。演算子の優先順位のバグで、コンパイラは礼儀正しすぎて指摘してくれませんでした。小節線と音符の形は、実際に演奏しているテンポに従うようになりました。 iPadとMac、どちらも同じ。