- 対応
- iOS
どんなアプリ?
このアプリは、iFacialMocapの動作チェックをするためのアプリです。購入前に機能を試せます。このアプリは無料で使用できますが、いくつかの機能制限があります。 iFacialMocapは、iOSアプリで表情をキャプチャし、PC上の3DCGソフトウェアとリアルタイムに通信できます。また、メールでFBXエクスポートを行うことが出来ます。PC側のソフトウェアでは、VRMモデルの読み込みを行えます。 詳細な使用法は、次のURLから参照できます。 https://ifacialmocap.com/home/japanese/
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このアプリは、iFacialMocapの動作チェックをするためのアプリです。購入前に機能を試せます。このアプリは無料で使用できますが、いくつかの機能制限があります。 iFacialMocapは、iOSアプリで表情をキャプチャし、PC上の3DCGソフトウェアとリアルタイムに通信できます。また、メールでFBXエクスポートを行うことが出来ます。PC側のソフトウェアでは、VRMモデルの読み込みを行えます。 詳細な使用法は、次のURLから参照できます。 https://ifacialmocap.com/home/japanese/ 【このアプリで出来ること】 このアプリは、Maya、Unity、BlenderとWiFi経由でリアルタイムで通信することにより、顔のアニメーションを作成できます。また、Maya、Blenderではアニメーションをベイク処理することができます。iOS端末内で録画したモーションをFBX Ascii形式でエクスポートできます。 このアプリは、iOSアプリ内にVRMアバターをロードできます。また、このアプリは、PC上のVMagicMirrorや、Luppet、HANA_APPなどのVRM関連アプリと連携させて頂いております。 【使用条件】 ・iOS端末でWiFiを受信できる環境である必要があります。 ・受信するPCとiOS端末は同一のルーターに接続されている必要があります。(同一のルーターであればPC側が有線、iOS側が無線でも動作します。) ・iOS端末がFaceIDを搭載している必要があります。 【使用方法】 使用するには、まずモバイルアプリを起動してから、PC側で受信するソフトを起動し、iPhoneのIPアドレスを入力します。 PC用で受信するソフトは以下のURLからDLします。 https://ifacialmocap.com/download/japanese/ 次に、命名規則に従って最大52個のモーフターゲット(BlendShapeまたはShapeKey)を作成します。最後に、3DCGソフトウェアを使用してスクリプト/アドオンをロードし、PC側でwaitボタンまたは再生ボタンを押した後に、Connectボタンを押します。 非常に高精度な顔のモーションキャプチャを非常に簡単に実行できます。 【対応端末】 このアプリは、FaceIDを搭載したiPhoneX以降のiPhone,iPadでのみ使用することができます。 FaceID対応端末は以下になります。 ・iPhone iPhone 11 Pro Max iPhone 11 Pro iPhone 11 iPhone XS Max iPhone XS iPhone XR iPhone X ・iPad iPad Pro 12.9 インチ (第 4 世代) iPad Pro 12.9 インチ (第 3 世代) iPad Pro 11 インチ (第 2 世代) iPad Pro 11 インチ ※2020年に発売の新しいiPhoneSE第2世代にはFaceIDが搭載されていませんが、iOS14以降にアップデートすれば使用できます。iPhoneSE第2世代に限らず、A12以上のチップを搭載している場合、iOS14にアップデートされている場合、使用できます。
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情報
- バージョン
- 1.2.5
- 最終更新
- 2026/04/17
- リリース
- 2021/08/04
- サイズ
- 299.6 MB
- 必要環境
- iOS 13.1 以降
- 対応端末
- iPhone、iPad
- 対象年齢
- 4+
- 対応言語
- 日本語、英語、フランス語、ドイツ語 ほか11言語
最新バージョンの更新内容
軽微な不具合を修正しました。