- 対応
- iOS
どんなアプリ?
経済指標カレンダー – Market Day FRB(Fed)・FOMC、雇用統計(NFP)、CPI、GDP、金利決定をまとめて確認。為替・金・原油・米国株向けの経済カレンダーアプリ。 主な機能 • 経済カレンダー:日付別に重要指標、国・重要度で絞り込み • 注目データ:雇用統計、CPI/PPI、GDP、PMI、小売売上、FOMC、ECB、日銀など • IPOカレンダー:主要な新規上場・関連イベント • 配当・コーポレートアクション:権利落ち日や配当関連 • 休場日:世界の主要取引所の休場・祝日 • AI解説(任意):ログインでカレンダー/IPO/配当/休場の解説 — 参考情報であり投資助言ではありません • ウィジェット・多言語 FX・コモディティ・株式とマクロ日程を追う方に。 免責:投資助言ではありません。市場にはリスクがあります。
編集部 PICK UP
Nib
聞き取れるメモ帳。録音すると AI が議事録・要約・次の一手に整えてくれる。
情報
- バージョン
- 1.1.3
- 最終更新
- 2026/08/09
- リリース
- 2026/03/11
- サイズ
- 3.7 MB
- 必要環境
- iOS 17.6 以降
- 対応端末
- iPhone、iPad
- 対象年齢
- 9+
- 対応言語
- 日本語、AR、BN、CA ほか30言語
最新バージョンの更新内容
Release Notes: 今回のアップデートでは、金融カレンダー&経済指標カレンダーのアラーム通知とホーム画面ウィジェットの機能を大幅にアップグレードしました [12]: リマインダー&アラーム機能の修正: iOSシステム「リマインダー」に市場カレンダーの重要予定を登録した際、期日のみが設定されアラームが登録されない不具合を修正しました。重要発表の通知漏れを防ぎます。 ホーム画面ウィジェットの全面刷新: iPhoneのホーム画面ウィジェットのデータ読み込みロジックを最適化し、表示スピードを高速化。 より多くの指標を同時に確認できる**特大サイズ(XLウィジェット)**が新登場。 ウィジェット上で予定の重要度によるフィルタリング表示に対応し、ハイインパクトなマクロデータのみをホーム画面に常時表示可能。 免責事項:当カレンダーで提供されるデータは情報収集・分析のみを目的としており、特定の投資判断や財務アドバイスを示すものではありません。