Final Cut Pro: ビデオ制作
Apple
App Store 評価: ★ 4.4 (372件)
- 対応
- iOS
どんなアプリ?
Final Cut ProはApple Creator Studioの一部となりました。Apple Creator Studioは、アイデアを実現できるように設計された、Appleの最も強力なクリエイティブアプリのすばらしいコレクションです。このスイートには、Final Cut Pro、Logic Pro、Pixelmator Pro、Motion、Compressor、MainStageに加えて、Keynote、Pages、Numbers、およびフリーボードのプレミアムコンテンツとインテリジェンス機能が含まれており、すべて1つのシンプルなプランで利用できます。
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Final Cut ProはApple Creator Studioの一部となりました。Apple Creator Studioは、アイデアを実現できるように設計された、Appleの最も強力なクリエイティブアプリのすばらしいコレクションです。このスイートには、Final Cut Pro、Logic Pro、Pixelmator Pro、Motion、Compressor、MainStageに加えて、Keynote、Pages、Numbers、およびフリーボードのプレミアムコンテンツとインテリジェンス機能が含まれており、すべて1つのシンプルなプランで利用できます。 Final Cut Proは、iPadでのビデオ制作に合わせてタッチ優先のインターフェイスが一から再設計されているため、クリエイターやプロの方々だけでなく、学生のみなさんにも最適です。内蔵プロカメラでマニュアルコントロールを使って撮影して、ショットをダイヤルで調整したり、ライブマルチカムで最大4台のiPhoneまたはiPadをシームレスに接続して、録画したり同期したりすることもできます。マルチタッチで複雑なプロジェクト内を移動して、ジョグホイールとマグネティックタイムラインを使って正確に編集できます。ライブ描画で独自のタッチを加えて、映像の上に直接手書きのアニメーションを作成できます。グラフィック、エフェクト、ミュージックの膨大なライブラリから選択して、自分のプロジェクトを洗練させることができます。iPad用Final Cut Proを使えば、指先で制作スタジオのパワーを活用できます。 iPad用に最適化されたクリエイティブなインターフェイス • マグネティックタイムラインや複雑なプロジェクト内を直感的なマルチタッチジェスチャで移動できます • ジョグホイールを使って、フレームに対して正確にメディアを表示、編集、移動できます • Apple PencilまたはApple Pencil Proを使って、ライブ描画で直接映像の上に描画、ハイライト、書き込みができます • Apple Pencilでポイントすると、画面に触れることなく映像のスキミングができます* • Liquid Retina XDRディスプレイまたはUltra Retina XDRディスプレイ上のHDRワークフローで美しいビデオを制作できます** • キーボードを接続してパワフルなキーコマンドにアクセスしたり、Apple PencilまたはApple Pencil Proを使って正確に編集したりできます ライブマルチカム • ライブマルチカムセッションを素早く開始して、Final Cut Cameraアプリを実行している最大で4台のiPhoneまたはiPadに接続することができます • iPad用Final Cut Proで、すべての接続されたデバイスをリモートでプレビューして、録画を開始できます • 各アングルのISO、シャッター速度、ホワイトバランス、マニュアルフォーカスなどをiPadで直接設定できます • フォーカスピーキング、オーディオメーター、ゼブラを使用してビデオを確認し、マルチカムクリップをすばらしい映像とサウンドに仕上げることができます • メディアブラウザで自動的に同期されるプレビューメディアを使って、マルチカムクリップを素早く編集できます • 作業中にプレビューメディアをシームレスにオリジナルに置き換えるバックグラウンドメディア転送により、後続の作業時間を節約できます 強力なインテリジェンス • インテリジェントな検索ツールで最適なサウンドバイトやビジュアルを素早く見つけられます • ビート検出を使って曲を解析して小節とビートを表示し、編集を簡単に音楽のリズムに合わせることができます • モンタージュメーカーを使って、音楽に合わせた視覚的なハイライト動画を簡単に作成できます • “ライトとカラーの補正”でビデオのカラーとブライトネスを自動的に改善できます • 自動クロップで、縦長や正方形など、さまざまなアスペクト比の映像の高度な解析と調整ができます 壮大なプロ品質のコンテンツ • テーマ付きのダイナミックタイトル、下3分の1、バンパー、トランジションでビデオをカスタマイズできます • 美しいカラープリセットを適用して、ダイヤルでパーフェクトな見た目に調整できます • 編集内容の長さに合わせて動的に調整されるサウンドトラックを使って、ビデオに曲を付けられます プロジェクトをワンランク引き上げよう • プロジェクトをMac用Final Cut Proに送信すると、マグネティックマスク、高度な色補正、他社製のコンテンツオプションなどの拡張ツールを使用できます*** • iOS用iMovieで作成したプロジェクトを読み込んで、iPad用Final Cut Proの高度な編集ツールを利用できます**** 最新のiPadOSにアップグレードすることをおすすめします * M2チップ以降を搭載したiPadモデル、またはiPad mini(A17 Pro)が必要です ** iPad Pro(M5)、iPad Pro(M4)、またはiPad Pro 12.9インチ(第5世代以降)が必要です *** Final Cut Pro 12.0が必要です **** iOS用iMovie 3.0以降が必要です
編集部 PICK UP
Nib
聞き取れるメモ帳。録音すると AI が議事録・要約・次の一手に整えてくれる。
情報
- バージョン
- 3.3
- 最終更新
- 2026/06/30
- リリース
- 2023/05/23
- サイズ
- 1,388.0 MB
- 必要環境
- iOS 18.6 以降
- 対象年齢
- 4+
- 対応言語
- 日本語、英語、フランス語、ドイツ語 ほか6言語
最新バージョンの更新内容
強力なインテリジェンス • 「キャプションを生成」を使用して、字幕を素早く追加し、見た目を簡単にカスタマイズして、ソーシャルメディアやビデオプラットフォーム向けの共有できるアクセシブルなコンテンツを作成できます(iPadOS 26以降が必要で、米国英語でのみ使用可能です) • 編集の検出でレンダリングされたビデオを解析してショットの変更内容を表示し、1回のタップで自動的に複数のクリップに分割できます ワークフローの強化 • タイムラインでビデオクリップからオーディオを簡単に切り離せるため、個別に移動、トリム、または編集することができます • 配置モード、すべてを分割、オーディオ音量を上げる、オーディオ音量を下げるなどのキーボードショートカットを追加することで、編集をさらに高速化できます 新規コンテンツ • 複数のアスペクト比に対応した新しいクリエイターテーマ、追加スタイルを含むダイナミックなタイトル、さらにカスタマイズ可能な鮮やかな背景を使って、ソーシャルコンテンツを一段と魅力的にすることができます