- 対応
- iOS
どんなアプリ?
FastCam を起動して、すぐに録画を開始してください! タイムスタンプはリアルタイムでビデオに自動的に追加されます。 スマートフォンを直接タッチしなくてもビデオ撮影が可能です。 「スタート!」/「スタート!」の声で録画を開始/中止してください。 ビデオの中に、現在の時間も一緒に録画することができます。 声を出せない場合は、アプリを開いておいてください。 アプリ実行後すぐにビデオ撮影が開始され、途中でアプリから出ても自動で保存される最高の瞬間キャッチアプリです。 ・ 交通事故現場 ・ 一瞬も見逃せない重要なミーティング ・かわいい動物を見た感動の瞬間 ・思いがけないホームラン、逆転ゴール ・証拠が必要なすべての瞬間 素早くビデオ撮影しなければならない時、面白い場面を逃したくない時 重要な瞬間を逃さず瞬間をキャッチ! 24時間いつでもどこでもビデオ撮影してください!
App Store の説明を全文読む
アプリを開いた瞬間から録画が始まります。 時刻と地図が映像そのものに焼き込まれるので、いつ・どこで撮ったかを証明できます。 ドラレコのように、証拠のように。逃せない瞬間のためのカメラです。 ■ 起動と同時に録画 アプリを開けばもう撮影中。ボタンを探す必要はありません。 着信やうっかりアプリを閉じても、録画は自動で保存されます。 ■ 長時間の録画は、自動で分割保存 5・10・15・30・60分から間隔を選ぶと、それまでの映像をファイルに保存しながら、途切れずに録画を続けます。初期設定はオフです。 1回の録画でできたファイルは、プライベートアルバムの1つのフォルダにまとまります。写真アプリには、それぞれ別の動画として保存されます。 ■ ロック画面からワンタップ(iOS 18以降) ロック画面のボタンやコントロールセンターにFastCamを登録しておけば、一度押すだけでもう録画中です。 カメラを開き、ビデオモードに切り替え、録画ボタンを探す — その手間がありません。事故の現場では、その数秒がすべてです。 ■ 映像に焼き込まれるタイムスタンプ 現在の日付と時刻が、撮影しながらフレームに直接記録されます。後から付けた字幕ではありません。 ・フォントと、秒の小数点以下の桁数を選択(0〜4桁、初期設定は4桁) ・実時刻の同期 — インターネット時刻に合わせ、端末の時計がずれていても正確な時刻を記録します ・コンパスで撮影方向を記録し、タイムスタンプの下に現在地の住所を1行で表示できます。住所の表示には位置情報の許可が必要です。コンパスは許可がなくても磁北を基準に動作します ・タイムスタンプ・地図・コンパスをそれぞれ四隅に配置できます。同じ位置を選ぶと、互いの位置が入れ替わります。住所を含むすべてのオーバーレイの不透明度を100・80・60・40%から選べます ・GPSの位置情報も動画ファイルに保存 ■ 手を使わない音声コマンド 「スタート」「ストップ」「ポーズ」の一言で、録画の開始・停止・一時停止ができます。 コマンドの言葉は自由に変更でき、AirPodsのマイクで受けることもできます。 ■ 横向き録画 スマホを横にすると動画も横向きで記録。画面の回転ロックに関係なく、端末を持っている向きのまま撮影します。 ■ 画質は思いのままに ・4K / 1080p / 720p、30fps・60fps ・コーデック選択(H.264 / HEVC) ・手ブレ補正、ミラーモード ・フロント/リア(広角・超広角・望遠)カメラの選択 ・ピンチでズーム、さらに 0.5x / 1 / 2 / 5 のプリセット(iOS 標準カメラのように) ・構図を整える三分割グリッド — プレビューにだけ表示され、映像には残りません ■ 撮影しながら設定を変更 歯車をタップすると、プレビューの上に設定が開きます。録画を止めずにタイムスタンプ・画質・音声コマンドを変更できます。 ■ 自分だけのアプリ内アルバム 録画した動画はアプリ内のアルバムに保存し、パスコードでロックできます。写真アプリへの直接保存も可能です。保存先のアルバム名を指定でき、空欄ならアルバムを指定せずに保存します。 日付ごとのグリッドで一覧でき、サムネイルには撮影時刻・画質・長さ・容量を表示します。選択モードでサムネイルをなぞると、複数の動画をまとめて選んで共有・保存・削除できます。 動画をタップするとプレーヤーが開きます。左右のスワイプで前後の動画へ移り、ピンチ操作で1〜4倍に拡大できます。フィルムストリップで見たい場面を探したり、1コマずつ確認したり、表示中のコマを写真に保存したりできます。再生速度の変更やリピート再生にも対応。上にスワイプすると、動画の詳細情報と撮影場所の地図を表示します。 ■ 目立たずに撮る 画面オフボタンで明るさを落としたまま録画できます。スワイプでの明るさ調整も可能です。 こんな時に ・交通事故、ドライブレコーダー映像、接触の記録 ・レンタルの受け渡し — 車・部屋・機材を借りるときと返すときの状態 ・フリマ/中古取引 — 発送前の商品の状態を残す ・配送や宅配 — 到着時の破損、高価な品の開封 ・工事、修理、現場の点検 ・契約、相談、重要な打ち合わせ ・逃したくない日常の瞬間 ■ 動画は端末から出ません FastCamにサーバーはありません。撮影した動画はすべて端末内にのみ保存され、広告もトラッキングもありません。すべて無料です。 アクセス権限について ・カメラ/マイク(必須)— 動画の録画 ・音声認識(任意)— 音声コマンド ・写真(任意)— 写真アルバムへの保存、アプリ内アルバムへの読み込み ・位置情報(任意)— 撮影場所の記録
編集部 PICK UP
Nib
聞き取れるメモ帳。録音すると AI が議事録・要約・次の一手に整えてくれる。
情報
- バージョン
- 1.4.1
- 最終更新
- 2026/09/10
- リリース
- 2020/12/09
- サイズ
- 23.0 MB
- 必要環境
- iOS 16.6 以降
- 対応端末
- iPhone
- 対象年齢
- 4+
- 対応言語
- 日本語、AR、英語、フランス語 ほか8言語
最新バージョンの更新内容
新機能 - 録画の自動分割保存 — 5・10・15・30・60分から間隔を選ぶと、それまでの映像をファイルに保存しながら、途切れずに録画を続けます。1回の録画でできたファイルは、プライベートアルバムの1つのフォルダにまとまります。写真アプリには、それぞれ別の動画として保存されます。初期設定はオフです。 - 動画プレーヤーを刷新 — アプリ内アルバムで左右にスワイプすると、前後の動画に切り替わります。ピンチ操作で1〜4倍に拡大でき、拡大したまま別の動画に移れます。フィルムストリップで見たい場面を探したり、1コマずつ前後に動かしたり、表示中のコマを写真に保存したりできます。0.5・1・2倍速の再生、リピート再生、音量スライダーにも対応しました。上にスワイプすると、長さ・解像度・fps・コーデック・ビットレート・容量・ファイル名と撮影場所の地図を表示します。下にドラッグすると閉じます。 - コンパス表示 — 撮影方向を映像に焼き込めます。表示位置は四隅から選べます。位置情報を許可しなくても、磁北を基準に動作します。 - 住所表示 — 現在地の住所をタイムスタンプの下に1行で焼き込めます。位置情報の許可が必要です。 - オーバーレイの配置 — タイムスタンプ・地図・コンパスの位置を、それぞれ四隅から選べます。同じ位置を選ぶと、互いの位置が入れ替わります。 - オーバーレイの不透明度 — 100・80・60・40%から選べます。タイムスタンプ・住所・地図・コンパスすべてに適用されます。 - タイムスタンプの表示桁数 — 秒の小数点以下を0〜4桁に設定できます。初期設定は4桁です。 - 構図を整えるグリッド — プレビューに三分割のガイド線を表示できます。録画した映像には残りません。 - 保存先のアルバム名 — 写真アプリへの保存時に使うアルバム名を指定できます。空欄にすると、アルバムを指定せずに保存します。 改善 - プライベートアルバムのサムネイルに撮影時刻を表示します。選択モードでサムネイルをなぞると、複数の動画をまとめて選べます。 - 写真アプリへの保存中に進行状況を表示します。 修正 - 60fpsで録画しても、実際には毎秒49〜54フレームしか記録されない不具合を修正しました。写真アプリへの書き出し後に映像がカクつく原因となっていましたが、毎秒60フレームが記録されるようになりました。