- 対応
- iOS
どんなアプリ?
EpiJournal(エピジャーナル)は、てんかんと共に生活する人や、そのサポートを行うケア提供者のための日常的な記録アプリです。発作を記録し、服薬量の変更を追跡し、時間の経過による傾向を簡単に確認できます。複雑な操作は不要です。 抗てんかん薬の種類や服薬量の変更を記録すれば、治療履歴が明確に保てます。発作の発生日時、種類、持続時間、メモを記録することもでき、カレンダー画面から日ごとの履歴を確認可能です。分析画面では、特定の薬剤や発作タイプごとにフィルタリングしながら、期間を指定して発作回数や服薬量の傾向を見やすく表示します。 EpiJournal には、内蔵データベースを利用した「てんかん薬情報検索」機能も搭載されています。端末やアプリの言語設定に応じた内容が表示されます。
App Store の説明を全文読む
EpiJournal(エピジャーナル)は、てんかんと共に生活する人や、そのサポートを行うケア提供者のための日常的な記録アプリです。発作を記録し、服薬量の変更を追跡し、時間の経過による傾向を簡単に確認できます。複雑な操作は不要です。 抗てんかん薬の種類や服薬量の変更を記録すれば、治療履歴が明確に保てます。発作の発生日時、種類、持続時間、メモを記録することもでき、カレンダー画面から日ごとの履歴を確認可能です。分析画面では、特定の薬剤や発作タイプごとにフィルタリングしながら、期間を指定して発作回数や服薬量の傾向を見やすく表示します。 EpiJournal には、内蔵データベースを利用した「てんかん薬情報検索」機能も搭載されています。端末やアプリの言語設定に応じた内容が表示されます。 基本的な使い方(クイックスタート): 1.「服薬」画面を開き、使用中の薬を登録します。 2.服薬内容が変わったときは、服薬量の変更を追加します。 3.「発作」画面で、発作の種類、持続時間、メモなどを記録します。 4.「カレンダー」で日ごとの記録を確認します。 5. 「分析」で期間を指定して傾向グラフを表示します。 ケア提供者への通知機能(サブスクリプション機能): 1. 「ケアプラン(月額)」を購読し、設定からクラウド同期を有効にします。 2. 提示に従って、バックアップアカウント(Apple/Google)をリンクします。 3. 設定で「発作時にケア提供者へ通知」をオンにし、ケア提供者の QR コードをスキャンしてペアリングします。 4. 発作時は、「発作」ページの赤い稲妻ボタンをタップして通知(プッシュ通知)を送信します。 QR コードとのペアリングや通知機能をサポートするために、カメラ、通知、位置情報(任意)へのアクセス許可を求める場合があります。 EpiJournal は、記録と整理のためのツールです。医療的な助言、診断、治療を提供するものではなく、医療機器でもありません。医療に関する判断は、必ず専門の医療従事者にご相談ください。 Terms of Use (EULA): https://www.apple.com/legal/internet-services/itunes/dev/stdeula/ Subscription terms (summary): https://ch-neural.github.io/epilepsy-support/terms.html Privacy Policy:https://ch-neural.github.io/epilepsy-support/privacy.html
編集部 PICK UP
Nib
聞き取れるメモ帳。録音すると AI が議事録・要約・次の一手に整えてくれる。
情報
- バージョン
- 1.1
- 最終更新
- 2026/01/26
- リリース
- 2026/01/19
- サイズ
- 61.6 MB
- 必要環境
- iOS 15.5 以降
- 対応端末
- iPhone、iPad
- 対象年齢
- 17+
- 販売元
- Tseng Cheng Hsun
- 対応言語
- 英語、中国語
対象年齢 17+ の理由
- まれ/軽度なアルコール、タバコ、ドラッグの使用または言及
- 頻繁/極度な医療または治療情報
最新バージョンの更新内容
広告設定の調整と安定性の向上。