- 対応
- iOS
どんなアプリ?
DraftPad はシンプルなメモ帳で、1枚の紙のようなものです。メッセージ、投稿、ブログ、その他あらゆる文章作成の下書きをするのに最適です。 シンプルさのために、DraftPad には複数のメモを管理したりテキストを装飾する機能はありません。そのぶん、いつでもすぐに書き始められるのです。 DraftPad を使うと次のことができます - プレーンな入力領域でシンプルに文章の読み書きができます。複雑な機能や視覚的な混乱はありません。 - iOS の標準的なアクティビティシートからテキストの共有や書き出しができます。 - 自動保存されるヒストリーの一覧から過去のテキストを復帰させることができます。 - 文字サイズや行間を変更できます。 - 文字、単語、行数のカウンターを参照できます。 Twitter で @draftpad をフォローして最新情報を得てください。
編集部 PICK UP
Nib
聞き取れるメモ帳。録音すると AI が議事録・要約・次の一手に整えてくれる。
情報
- バージョン
- 2.0
- 最終更新
- 2018/03/07
- リリース
- 2010/02/26
- サイズ
- 0.7 MB
- 必要環境
- iOS 11.0 以降
- 対応端末
- iPhone、iPad
- 対象年齢
- 4+
- 対応言語
- 英語
最新バージョンの更新内容
Apple のアップデートにより、この App の機能が向上します。 新しく追加される機能はありません。 2014における前回のアップデートで、DraftPad の開発を終了することを告知しました。しかし考えが変わりました。これはリデザインされた、そして最新の iOS 11 に最適化された、新しいバージョンの DraftPad です。 DraftPad を再びアップデートすることに決めたのは、iOS 11 のリリース後に非常に多くの人々から質問や要望が送られてきたからです。前回のバージョンの DraftPad は32ビットアプリであり、iOS 11 では動きません。 DraftPad は過去のプロジェクトであり、もう触れないつもりでしたが、ユーザーにとっては現在の道具であるということに気づきました。彼らはどうすればデータを取り戻せるのかということで混乱していました。そして実際のところ、彼らがデータをリストアするには、iOS 11 で動くようにアップデートされた DraftPad を手に入れるしか方法はないのです。 今、DraftPad は帰って来ました。このバージョンは、現在の iOS 11 のフレームワークにフィットするよう、スクラッチで開発されました。一方、前回のアップデート以降の4年間で iOS には多くの機能が追加され、アプリは標準的な仕組みだけで拡張可能になっています。そのため、DraftPad からいくつかの機能を取り除き、もともとのコンセプトである極端なシンプルさを更に追求することにしました。 iOS の標準的な仕組みを使った新しい機能 - 拡張アクションや共有機能を提供するアクティビティシート - テキストのドラッグ&ドロップ - 3D Touch を使ったホーム画面からのクイックアクション - 3D Touch タッチを使ったヒストリー一覧からの Peek と Pop 取り除かれた機能 - アシスト機能 - iCloud 同期 - テーマ切り替え - URL スキームによるデータ受け取り アシスト機能を楽しんでいた方には申し訳ありませんが、もう使えません。しかしそれは、DraftPad をシンプルに、最新に、そして無料に保つためなのです。 DraftPad を長くお使いいただき、ありがとうございます。