DoF Table - 被写界深度計算アプリ
Suguru Yamamoto
App Store 評価: ★ 4.7 (20件)
- 対応
- iOS
どんなアプリ?
DoF Tableは「被写界深度 (depth of field)」(ピントが合う範囲)を指定されたカメラとレンズから計算し、表形式で表示します。 このアプリでは表形式を採用しているため、F値の手入力といった面倒な操作がいりません。カメラとレンズを選択すればOKです(単焦点レンズの場合)。また指定したレンズで実現できない設定での計算結果は表示しません。 ■特徴 - 被写界深度を表形式で表示します - 指定レンズで実現できない設定は表示しません - 実在する製品のデータベースを同梱しています - ユーザが新しいカメラ・レンズを登録できます この他の便利な情報も計算できます:
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DoF Tableは「被写界深度 (depth of field)」(ピントが合う範囲)を指定されたカメラとレンズから計算し、表形式で表示します。 このアプリでは表形式を採用しているため、F値の手入力といった面倒な操作がいりません。カメラとレンズを選択すればOKです(単焦点レンズの場合)。また指定したレンズで実現できない設定での計算結果は表示しません。 ■特徴 - 被写界深度を表形式で表示します - 指定レンズで実現できない設定は表示しません - 実在する製品のデータベースを同梱しています - ユーザが新しいカメラ・レンズを登録できます この他の便利な情報も計算できます: - 過焦点距離 - 画角 (Angle of View) [Proバージョンのみ] - 視野 (Field of View) [Proバージョンのみ] - 35mm版換算の焦点距離(選択したカメラ・レンズの組み合わせと同じ画角になるような35mm版カメラでの焦点距離) [Proバージョンのみ] - 焦点距離倍率(=クロップ係数。実際の焦点距離と35mm版換算焦点距離との比率) - カメラのアスペクト比 ■Proバージョン 気に入っていただけましたら「Proバージョン」の購入をご検討ください。アプリの設定メニューから購入できます。Proバージョンでは: - 広告の表示はありません - 計算機能が追加されます: - 視野 (Field of View) - 画角 (Angle of View) - 35mm版換算の焦点距離 ■備考 - ユーザが登録したカメラ・レンズのデータベースは「iTunesファイル共有」でバックアップ・リストアできます
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聞き取れるメモ帳。録音すると AI が議事録・要約・次の一手に整えてくれる。
情報
- バージョン
- 1.3.0
- 最終更新
- 2020/06/28
- リリース
- 2015/08/26
- サイズ
- 1.5 MB
- 必要環境
- iOS 12.4 以降
- 対象年齢
- 4+
- 対応言語
- 日本語、英語
最新バージョンの更新内容
ダークモードを部分的にサポートしました。部分的にサポートできていない箇所もあり、バグがある可能性もあります。もし何か気づいた点があれば、ぜひフィードバックを送ってください。 ## 1.3.0 (build 26) - ダークモードの仮サポート(ベータ版。部分的に未サポートです) - LAOWA 100mm F2.8 2X Ultra Macro APO の仕様が誤っていた問題を修正 - アプリの大半のソースコードを Swift 言語で書き直しました(将来の品質向上目的)