- 対応
- iOS
どんなアプリ?
木材を無駄にしない。CutPlanは、ホームセンターへ行く前に「規格材を何本・何枚買えばいいか」「どこを切ればいいか」を教えてくれる板取り計算アプリです。 欲しいパーツの寸法を入れるだけ。端材(切れ端)が最小になるカット手順を、1本ずつ・1枚ずつ木取り図に描き出します。 ■ 長物も板も、これ1つで ・1D(長物):2×4材、角材、丸棒、パイプ、モールディングなど、長さで切る材料。最少の定尺本数と、それぞれのカット位置を計算します。 ・2D(板):合板、MDF、メラミン、集成材など、面から切り出す材料。パーツを詰め込む本物のネスティング(板取り)配置で、最少枚数に収めます。
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木材を無駄にしない。CutPlanは、ホームセンターへ行く前に「規格材を何本・何枚買えばいいか」「どこを切ればいいか」を教えてくれる板取り計算アプリです。 欲しいパーツの寸法を入れるだけ。端材(切れ端)が最小になるカット手順を、1本ずつ・1枚ずつ木取り図に描き出します。 ■ 長物も板も、これ1つで ・1D(長物):2×4材、角材、丸棒、パイプ、モールディングなど、長さで切る材料。最少の定尺本数と、それぞれのカット位置を計算します。 ・2D(板):合板、MDF、メラミン、集成材など、面から切り出す材料。パーツを詰め込む本物のネスティング(板取り)配置で、最少枚数に収めます。 ■ ホームセンターで使える設計 ・規格材をプリセットからワンタップ選択。2×4・1×4などのSPF材、定尺合板、よく使う定尺長に対応 ・のこ刃厚(カーフ)を設定できるから、計算が現実と合う。刃厚を無視したカットリストは寸法が足りなくなりますが、CutPlanなら大丈夫 ・板の木目方向を固定して、柄の向きを揃えたまま切り出し ・買う前に材料費の合計を確認:定尺の本数×単価に、店舗のカット料金も加算 ■ 端材が、次の材料になる(Pro) ・使い残した端材を台帳に記録して、次の案件の材料として選べる。まだ使える木を捨てない ・木取り図とカットリストに切断順の番号。現場で「どこから切るか」で迷わない ■ そのまま従える木取り図 ・すべての材と板を実寸スケールで描画。各パーツを配置しラベル表示 ・分かりやすいカットリスト:この長さを・この本数・この定尺から ・プランごとの端材量と歩留まりを表示 ・木取り図とカットリストをPDF・画像で書き出して持ち運び(Pro) ■ 正直・オフライン ・完全オフラインで動作。アカウント不要、広告なし、サブスクなし ・買い切りのProで、保存プロジェクト無制限・端材台帳・PDF出力・カスタム定尺サイズに対応 ・プロジェクトは端末の外に出ません ・iPhone・iPad対応 合板で本棚を作るときも、2×4で壁を組むときも、部屋いっぱいの巾木を切り出すときも。CutPlanは、ばらばらの寸法メモを「買い物リスト」と「木材を無駄にしないカットプラン」に変えます。 ※切る前に必ず現物で寸法をご確認ください。ご使用になるのこぎり・機械の取扱説明書に従ってください。CutPlanは切り出し計画を補助するツールであり、切断作業そのものを指示・保証するものではありません。
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Nib
聞き取れるメモ帳。録音すると AI が議事録・要約・次の一手に整えてくれる。
人気の推移
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- ユーティリティ・有料 最高58位 (8/5)
情報
- バージョン
- 1.3
- 最終更新
- 2026/09/12
- リリース
- 2026/07/21
- サイズ
- 8.6 MB
- 必要環境
- iOS 16.0 以降
- 対応端末
- iPhone、iPad
- 対象年齢
- 4+
- 対応言語
- 日本語、AR、BN、CA ほか40言語
最新バージョンの更新内容
・端材台帳を追加:プロジェクトで残った端材を記録し、次の案件の材料として再利用できます(Pro) ・材料費サマリー:定尺単価×枚数+カット単価から総額を自動計算 ・木取り図とカットリストに切断順の番号を表示