- 対応
- iOS
どんなアプリ?
読んだ本を、銀行の口座に記帳するように。 BookBank(読書銀行)は、買った本の値段を記録して「読書にいくら使ったか」をひと目で見えるようにするアプリです。 本は消えものではなく、あなたに積み上がっていく資産。使った金額を眺めていると、それがそのまま「自分に投資した額」に見えてきます。 ■ バーコードでサッと登録 本の裏のバーコード(ISBN)をカメラで読み取るだけ。タイトル・著者・表紙画像・発売日・価格が自動で入ります。 バーコードが読めない本や、手元にない本は「ISBNを直接入力」「キーワードで検索」からも登録できます。 ■ 蔵書ライブラリで、増えた本もすぐ見つかる ・タイトルや著者名で検索 ・お気に入りだけを表示 ・今月・今年など期間で絞り込み ・金額や登録日、発売日で並べ替え 冊数が増えても、読みたい1冊にすぐたどり着けます。
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読んだ本を、銀行の口座に記帳するように。 BookBank(読書銀行)は、買った本の値段を記録して「読書にいくら使ったか」をひと目で見えるようにするアプリです。 本は消えものではなく、あなたに積み上がっていく資産。使った金額を眺めていると、それがそのまま「自分に投資した額」に見えてきます。 ■ バーコードでサッと登録 本の裏のバーコード(ISBN)をカメラで読み取るだけ。タイトル・著者・表紙画像・発売日・価格が自動で入ります。 バーコードが読めない本や、手元にない本は「ISBNを直接入力」「キーワードで検索」からも登録できます。 ■ 蔵書ライブラリで、増えた本もすぐ見つかる ・タイトルや著者名で検索 ・お気に入りだけを表示 ・今月・今年など期間で絞り込み ・金額や登録日、発売日で並べ替え 冊数が増えても、読みたい1冊にすぐたどり着けます。 ■ 読書額をグラフで振り返る 週ごとの読書額を棒グラフで表示。今月・先月の合計金額と冊数もひと目でわかります。 月間・年間の切り替えにも対応。「今年は本にいくら使ったんだろう?」がすぐ確認できます。 ■ 本ごとにメモを残せる 心に残った一節や、読んだときの気持ちを本と一緒に記録。あとから読み返すと、当時の自分に会えます。 ■ 記録はSNSへ共有できる 読書の記録を画像にして共有できます。 ■ こんな方に ・読書記録や蔵書管理をシンプルに続けたい方 ・本代を家計簿のように把握したい方 ・積読を見える化して減らしたい方 ・本棚のコレクションを手元で一覧したい方 ・小説、漫画、ビジネス書など、ジャンルを問わず本を買う方 ■ デザイン やわらかな陰影が特徴のニューモルフィズムデザイン。開いているだけで心地よい、静かな読書の記録帳です。 ■ 補足 ・書籍情報の取得: openBD / Google Books APIs ・使用OSS: Realm, SDWebImage, NeumorphismUI, RevenueCat ・記録は端末内に保存されます
編集部 PICK UP
Nib
聞き取れるメモ帳。録音すると AI が議事録・要約・次の一手に整えてくれる。
情報
- バージョン
- 5.0.0
- 最終更新
- 2026/07/17
- リリース
- 2019/11/15
- サイズ
- 18.9 MB
- 必要環境
- iOS 17.0 以降
- 対応端末
- iPhone、iPad
- 対象年齢
- 4+
- 販売元
- TsuzuKit
- 対応言語
- 英語
最新バージョンの更新内容
v5.0.0 大型アップデート ■ アプリ名を変更しました 「BookBank(読書銀行) 読書記録・蔵書管理」になりました。アプリの中身とアイコンはそのままです。これまで通りお使いいただけます。 ■ 蔵書ライブラリ画面を新設 登録した本を検索・お気に入り絞り込み・期間絞り込み・金額や日付での並べ替えができるようになりました。冊数が増えても目当ての1冊がすぐ見つかります。 ■ 画面下のナビゲーションを追加 「統計」「蔵書」「追加」を画面下にまとめ、片手でも操作しやすくしました。 ■ 本の追加画面をリニューアル 「バーコードで追加」「ISBNを直接入力」「キーワードで検索」を選びやすく整理しました。 ■ 書籍情報の取得先を変更 楽天ブックスAPIの提供終了に伴い、openBD と Google Books APIs へ移行しました。バーコード読み取り・キーワード検索が再び使えます。 ■ 不具合の修正 ・バーコード読み取り後に画面が勝手に閉じる問題を修正 ・iPadで統計グラフが枠からはみ出して表示される問題を修正 ・検索結果が0件のときに何も表示されない問題を修正 ■ その他 ・設定画面から開発を応援できる「投げ銭」を追加しました ・広告は引き続きありません