ArtNote - アート記録ノート
ONE EDITION, LLC
App Store 評価: ★ 0.0
- 対応
- iOS
どんなアプリ?
ArtNote(アートノート)は、美術館やギャラリーで出会った作品を「撮るだけ」で記録し、AIがその作品の背景や美術史までひも解いてくれる、アート鑑賞のためのノートアプリです。 作品の解説札(キャプション)を撮影すると、AIが作品名・作家・制作年・技法を読み取って自動で整理。さらにその作家の経歴や、美術史のなかでの位置、関連する作家まで広がります。小さな解説札には収まりきらない知識を、その場で。 ■ こんな人に ・美術館やギャラリー巡りが好きな人 ・観た作品をあとから振り返りたい人 ・作品や作家をもっと深く知りたい人 ■ できること ▼ 解説札を撮るだけで、AIが整理 作品の解説札(キャプション)を撮るだけ。AIが作品名・作家・制作年・技法を読み取り、あなたの記録を自動で整えます。手入力の手間はいりません。
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ArtNote(アートノート)は、美術館やギャラリーで出会った作品を「撮るだけ」で記録し、AIがその作品の背景や美術史までひも解いてくれる、アート鑑賞のためのノートアプリです。 作品の解説札(キャプション)を撮影すると、AIが作品名・作家・制作年・技法を読み取って自動で整理。さらにその作家の経歴や、美術史のなかでの位置、関連する作家まで広がります。小さな解説札には収まりきらない知識を、その場で。 ■ こんな人に ・美術館やギャラリー巡りが好きな人 ・観た作品をあとから振り返りたい人 ・作品や作家をもっと深く知りたい人 ■ できること ▼ 解説札を撮るだけで、AIが整理 作品の解説札(キャプション)を撮るだけ。AIが作品名・作家・制作年・技法を読み取り、あなたの記録を自動で整えます。手入力の手間はいりません。 ▼ 連携美術館なら、ワンタップで記録 掲載に対応した美術館・展覧会では、公式の作品リストから気になる作品をタップするだけ。作品名や作家が自動で入り、そのままあなたの記録に加わります。 ▼ つながるアート知識 記録した作品と作家を、AIがやさしく解説。経歴や代表作、属する潮流、美術史のなかでの位置、そして関連する作家まで——ひとつの出会いから、鑑賞がどんどん広がります。 ▼ 電波が悪くても、記録できる(軽量モード) 美術館の奥は電波が届きにくいもの。軽量モードなら、通信できない場所でも「撮って保存」だけは確実に。電波が戻れば、AIが自動で整理します。 ▼ 記録が、語りはじめる 「この作家、3回目です」「前回は東京の美術館で観ています」。あなたの鑑賞履歴から、いつ・どこで・どの作品を観たかをそっと教えてくれます。カテゴリ別・月別のグラフで、言葉にしていなかった「好きの傾向」も見えてきます。 ▼ 展覧会を地図で探す 近くの展覧会を地図で探して、気になる会場へ。「開催中のみ」で今行ける展覧会にしぼることもできます。 ▼ コレクションを眺める 記録した作品はホームに一覧で並びます。作品ごと・作家ごとに自動で整理され、作家・展覧会・美術館・訪問日でフィルターして見返せます。 ▼ 日本語/英語に対応 端末の言語設定に追従し、手動での切り替えもできます。 ■ アカウントについて ログインしなくても、まず手元の端末で記録を始められます。Appleでサインイン、またはメール認証でサインインすると、記録がクラウドに保存され、機種変更時も引き継げます。 ■ 美術館・ギャラリーの方へ 展覧会や所蔵作品リストをアプリ内に掲載する取り組みを進めています。[email protected] までお気軽にご連絡ください。 作品との出会いを、ちゃんと残す。ArtNote をあなたの鑑賞のお供に。 ※作家の解説や関連作家の提案は、AIによる参考情報です。内容に誤りが含まれる場合があります。 お問い合わせ:[email protected] プライバシーポリシー:https://artnote.app/#privacy 利用規約:https://artnote.app/#terms
編集部 PICK UP
Nib
聞き取れるメモ帳。録音すると AI が議事録・要約・次の一手に整えてくれる。
情報
- バージョン
- 1.3.3
- 最終更新
- 2026/08/06
- リリース
- 2026/07/28
- サイズ
- 80.7 MB
- 必要環境
- iOS 14.0.0 以降
- 対応端末
- iPhone
- 対象年齢
- 4+
- 対応言語
- 日本語
最新バージョンの更新内容
いつもArtNoteのご利用ありがとうございます。 ・アプリ全体の視認性を改善しました。 ・その他、細かな不具合の修正と動作の安定性向上を行いました。 今後もArtNoteではサービス改善を継続してまいります。