- 対応
- iOS
どんなアプリ?
このアプリは、いただいた年賀状をiPhone搭載のカメラで撮影してデータベース(Core Data)に保存し、デジタルデータとして管理・整理するものです。iPhoneの「連絡先」(アドレス帳)に既に登録している場合には、差出人のデータを参照することができます。日付は西暦で入力し、干支を[参照]ボタンを押して確認することができます。Menu画面のテーブルは、①年の降順と②差出人の氏名のコード昇順の組み合わせでソートしています。 このアプリでは、Menu画面の+ボタンを押した時点で所定の文字列が自動的に記録されますので、適宜訂正・変更し、年賀状を写真撮影した後は必ず[保存]ボタンを押して編集の結果を登録してください。「名寄せ機能(一覧)」として、①差出人の氏名のコード昇順と②年の昇順の組み合わせでソートしています。また、写真画像の頁送りの他、スライドショーを自動(2秒間隔)で行えるようにしまし
編集部 PICK UP
Nib
聞き取れるメモ帳。録音すると AI が議事録・要約・次の一手に整えてくれる。
情報
- バージョン
- 4.1
- 最終更新
- 2025/12/19
- リリース
- 2013/11/09
- サイズ
- 3.9 MB
- 必要環境
- iOS 12.0 以降
- 対応端末
- iPhone
- 対象年齢
- 4+
- 販売元
- Yutaka Okada
- 対応言語
- 日本語
最新バージョンの更新内容
登録画面の[参照]ボタンを押した時に午年等十二支の格言(相場格言を含む)を3つアラート表示する機能を追加しました。 各十二支につき約10個の格言を用意し、その中から毎回3つをランダム抽出します。 同じ年でも押すたびに内容が変わり、年が変われば当然十二支も格言も変わります。