- 対応
- iOS
どんなアプリ?
ちぎロールは、Macのデスクトップに置く小さな紙のマシン。書いて、切って、ぺりっとはがす。そのひと手間を楽しむアプリです。 数行書くと、レシートのように紙が伸びていきます。チェックを入れて、カッターを端まで動かし、紙をつまんで引っぱる。紙が破れる音とともに一枚が切り離され、新しい紙が現れます。 書くたびに、紙が伸びる 入力する場所は、マシンの下部にある紙の出口。新しい行を書くと、それまでの内容が上に送られます。ロールは入力に合わせて伸び続け、各項目にはチェックボックスが付きます。 端までスライド。つまんで、ぺりっ。 カッターを端から端まで動かすと、紙にミシン目ができます。途中で手を離せば、カットはキャンセル。ミシン目ができたら、紙をつかんで引っぱり、音とともに切り離せます。
App Store の説明を全文読む
ちぎロールは、Macのデスクトップに置く小さな紙のマシン。書いて、切って、ぺりっとはがす。そのひと手間を楽しむアプリです。 数行書くと、レシートのように紙が伸びていきます。チェックを入れて、カッターを端まで動かし、紙をつまんで引っぱる。紙が破れる音とともに一枚が切り離され、新しい紙が現れます。 書くたびに、紙が伸びる 入力する場所は、マシンの下部にある紙の出口。新しい行を書くと、それまでの内容が上に送られます。ロールは入力に合わせて伸び続け、各項目にはチェックボックスが付きます。 端までスライド。つまんで、ぺりっ。 カッターを端から端まで動かすと、紙にミシン目ができます。途中で手を離せば、カットはキャンセル。ミシン目ができたら、紙をつかんで引っぱり、音とともに切り離せます。 切り離した紙も、そのまま残る 書いた内容とチェックの状態は、切り離した瞬間のまま、読み取り専用で保存されます。ピンのアイコンを押すと、長さの違う紙が重なったアーカイブへ。一枚ずつめくりながら、切り離した日時も振り返れます。 デスクトップの小さな道具 背景が透明で、枠のないウインドウにマシンが表示されます。入力中は緑、紙を切り離すときは赤のランプが点滅。内容が増えるとウインドウが縦に伸び、上限に達すると中の紙をスクロールできます。 カッター、ミュートスイッチ、アーカイブのピンはマシン本体に。メニューバーからもアクセスできます。 少し書いて、チェックして、ぺりっと一枚。 いつものデスクトップに、紙で遊ぶ小さな楽しみを。
編集部 PICK UP
Nib
聞き取れるメモ帳。録音すると AI が議事録・要約・次の一手に整えてくれる。
情報
- バージョン
- 1.1.2
- 最終更新
- 2026/10/11
- リリース
- 2026/09/11
- サイズ
- 2.5 MB
- 必要環境
- iOS 14.0 以降
- 対応端末
- Mac
- 対象年齢
- 4+
- 対応言語
- 日本語、英語、中国語
最新バージョンの更新内容
アーカイブ時にメモが保存されず、次のカードに引き継がれてしまう問題を修正しました。