- 対応
- iOS
どんなアプリ?
空を見上げて「あの飛行機、どこへ行くんだろう」と思ったことはありませんか。 このアプリを開くと、いまあなたの上空を飛んでいる飛行機が、近い順に3機ならびます。 それぞれがどこから飛んできて、これからどこへ向かうのか。地図に描かれた経路と、その線の上を進む機体で確かめられます。 検索も、便名の入力も必要ありません。開くだけです。 ■ 見上げるべき方向がわかります 「北西の空・48°・6.9km」のように、空のどのあたりを見ればいいのかを表示します。この数字は1秒ごとに計算し直しているので、実際に見えている位置とずれません。 仰角が高いものから順にならぶので、一番上がいま最も真上に近い機体です。
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空を見上げて「あの飛行機、どこへ行くんだろう」と思ったことはありませんか。 このアプリを開くと、いまあなたの上空を飛んでいる飛行機が、近い順に3機ならびます。 それぞれがどこから飛んできて、これからどこへ向かうのか。地図に描かれた経路と、その線の上を進む機体で確かめられます。 検索も、便名の入力も必要ありません。開くだけです。 ■ 見上げるべき方向がわかります 「北西の空・48°・6.9km」のように、空のどのあたりを見ればいいのかを表示します。この数字は1秒ごとに計算し直しているので、実際に見えている位置とずれません。 仰角が高いものから順にならぶので、一番上がいま最も真上に近い機体です。 ■ 経路が地図に描かれます 出発した空港から、いまいる場所を通って、到着する空港まで。すでに飛んだ区間は実線、これから飛ぶ区間は破線で描き分けます。 地球の丸みに沿った実際の航路で描くため、羽田からロサンゼルスへ向かう便は、太平洋をまっすぐ横断せず北へ大きく膨らみます。地図で見ると、その理由が直感的にわかります。 ■ 複数の機体を切り替えられます 3機の経路が同時に地図に描かれ、選んでいる1機だけが色つきで強調されます。下のリストをタップすれば、地図の主役が入れ替わります。 ■ ご利用にあたって ・上空に飛行機がいない時間帯や地域では「今、上空に飛行機はいません」と表示されます。これは正常な動作です ・位置情報の許可が必要です。取得した緯度・経度は、周辺の機体を問い合わせるためだけに使用します ・表示される時刻は推定値を含みます。実際の運航状況とは異なる場合があります ・本アプリは娯楽目的です。運航、航法、衝突回避その他の重要な用途には使用しないでください 飛行機のデータは、世界各地の個人が自宅に設置した受信機が拾った電波から届いています。このアプリは、その仕組みの上に成り立っています。
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Nib
聞き取れるメモ帳。録音すると AI が議事録・要約・次の一手に整えてくれる。
情報
- バージョン
- 1.0
- 最終更新
- 2026/08/27
- リリース
- 2026/08/26
- サイズ
- 3.6 MB
- 必要環境
- iOS 18.0 以降
- 対応端末
- iPhone
- 対象年齢
- 4+
- 対応言語
- 日本語