ホシプラン - 星景撮影プランナー
Yukio Nodo
App Store 評価: ★ 5.0 (4件)
- 対応
- iOS
どんなアプリ?
今夜、撮りに行くべきか。 月齢・天の川・光害・天気を1つのスコアにまとめて、今後14夜の「星景撮影チャンス」を表示します。 ■ こんな方へ ・星景写真を撮っているが、晴れの夜と月のない夜を突き合わせるのが面倒 ・天の川の位置と山の稜線を、現地に行く前に確かめたい ・圏外の山でも地図と撮影計画を使いたい
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今夜、撮りに行くべきか。 月齢・天の川・光害・天気を1つのスコアにまとめて、今後14夜の「星景撮影チャンス」を表示します。 ■ こんな方へ ・星景写真を撮っているが、晴れの夜と月のない夜を突き合わせるのが面倒 ・天の川の位置と山の稜線を、現地に行く前に確かめたい ・圏外の山でも地図と撮影計画を使いたい ■ 主な機能(すべて無料) ・14夜スコアカレンダー: 月齢×天の川×天気を統合した夜ごとのスコア。天気は複数の気象モデルを比較でき、予報が割れている夜には印が付きます ・夜詳細: 月の出入り・薄明・天体の高度を時間軸で表示。撮影に使える「本当に暗い時間帯」がひと目でわかります ・構図プレビュー: 選んだ撮影地から見た天の川・星座・惑星と、実際の山の稜線を重ねて表示。レンズの焦点距離を変えて画角を確かめられます ・AR「空にかざす」: スマホを空に向けると、狙う天体が今どこにあるかを実際の風景に重ねて表示。星や星座をタップすると名前がわかります ・天体カタログ: 天の川・月・惑星・流星群・メシエ天体・著名な星雲星団など280を一覧から。夜ごとに「狙える天体」を提案します ・天体検索: NGC・ICなど約18,000天体を、名前やカタログ番号(M31/NGC 7000/はくちょう座など)で呼び出せます ・光害マップ: 撮影地選びに使える夜空の明るさマップ(SQM値) ・地図: 国土地理院の地形図と航空写真を切り替えて、駐車場や開けた場所の見当をつけられます ■ プロ機能(買い切り ¥2,000・任意) 上に挙げた機能は、購入しなくてもすべて無料のまま使えます。買い切りで解錠されるのは次の2つだけです。 ・実景: 構図プレビューの星空を、Googleストリートビューの実際の風景に重ねます。行ったことのない撮影地でも「あの山の上に天の川が来るのか」「電柱や木がフレームに入らないか」を、家にいながら確かめられます(表示は1日100回までです) ・オフライン地図: 撮影地の地形データを端末に保存して、圏外の山でも地図・構図プレビュー・稜線・ARが使えるようになります(1エリア約50MB・保存前に容量を確認できます) サブスクリプションではありません。一度の購入で、機種変更後も「購入を復元」から引き継げます。 ■ データについて ・天気: Open-Meteo(複数の気象モデル) ・光害: Light Pollution Atlas 2024(David J. Lorenz氏の許諾を得て利用) ・地形・地図・航空写真: 国土地理院 ・実景: Google ストリートビュー ・月の出入り・薄明時刻は国立天文台こよみ計算との照合テスト(誤差±2分以内)を通しています ■ プライバシー 位置情報は撮影計画の計算にだけ使い、ユーザーを特定する情報と結びつけることはありません。詳細はアプリ内「アプリについて」をご覧ください。 星景写真家が、自分が現場で欲しかったものを作っています。ご要望・不具合はお気軽にお知らせください。
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- 写真/ビデオ・無料 最高62位 (8/21)
情報
- バージョン
- 1.0.1
- 最終更新
- 2026/08/22
- リリース
- 2026/08/20
- サイズ
- 36.4 MB
- 必要環境
- iOS 15.0 以降
- 対応端末
- iPhone
- 対象年齢
- 4+
- 対応言語
- 日本語
最新バージョンの更新内容
星空の描画を全面的に見直しました。 ・実景(プロ機能)で、明るい空のストリートビューに重ねたとき天の川が黒く沈んで見えていた問題を修正しました。空だけを暗く落とすことで、前景の様子を保ったまま天の川の形が分かるようにしています。 ・ARで、明るいものに向けたときに天の川が黒く沈む問題を修正しました。 ・冬の天の川が、どの画面でもほとんど見えていませんでした。淡い部分が正しく描かれるようになり、カシオペヤ座からぎょしゃ座へ続く帯が見えるようになりました。 ・構図プレビューでも、天の川の濃淡と色が出るようになりました。 不具合の修正 ・地点の登録画面で、航空写真と現在地のボタンが下部の枠に隠れていた問題 ・構図プレビューで、焦点距離のパネルが上の表示に隠れていた問題 ・構図プレビューで、キーボードを開くと画面がずれていた問題 そのほか ・実景の表示回数(1日100回まで)を、使い方とプロ機能の案内に明記しました