- 対応
- iOS
どんなアプリ?
撮りごろは、写真撮影の「準備」を助けるアプリです。 いつ・どこで・どの方角がいい光になるかを計算し、現地ではコンパスとARで空のどこに太陽・月・天の川が来るかを確かめられます。 ■ 光の時間がわかる ・日の出/日の入りの時刻と、出る方角 ・ゴールデンアワー(やわらかい黄金色の光)/ブルーアワー(青い時間)の時間帯 ・次の「撮りごろ」までのカウントダウン ・影の向きと長さの目安、太陽の一日の軌道グラフ ■ この先14日を見比べる ・朝と夕のゴールデンアワー、月の満ち欠け、天の川の見頃を1日1枚のカードで一覧 ・月が細く天の川が長く見える日には「星空日和」の目印 ・カードをタップすると、その日の詳しい情報へ
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撮りごろは、写真撮影の「準備」を助けるアプリです。 いつ・どこで・どの方角がいい光になるかを計算し、現地ではコンパスとARで空のどこに太陽・月・天の川が来るかを確かめられます。 ■ 光の時間がわかる ・日の出/日の入りの時刻と、出る方角 ・ゴールデンアワー(やわらかい黄金色の光)/ブルーアワー(青い時間)の時間帯 ・次の「撮りごろ」までのカウントダウン ・影の向きと長さの目安、太陽の一日の軌道グラフ ■ この先14日を見比べる ・朝と夕のゴールデンアワー、月の満ち欠け、天の川の見頃を1日1枚のカードで一覧 ・月が細く天の川が長く見える日には「星空日和」の目印 ・カードをタップすると、その日の詳しい情報へ ■ 月・天の川・惑星もわかる ・月の出/月の入り・月齢・満ち欠け ・天の川(銀河中心)の今夜の見頃時間と方角 ・今夜見える惑星(水星・金星・火星・木星・土星)の時間・方角・高さ ・流星群の極大日と「今夜の狙い時間」。放射点の方角・高さと、月あかりの具合まで ・北極星の位置(真北の目印) ■ コンパス & AR(Pro) ・太陽・月・天の川・北極星が空のどの方角・高さに来るかを2D/3Dで表示 ・アンドロメダ銀河(M31)の位置も表示。ARでは空でどれくらいの広さに写るかも(新機能) ・ARでカメラ映像に重ねて、実際の空で位置を確認 ・ARで日付と時刻を動かして、いつの空でも予習 ・水星・金星・火星・木星・土星の位置も表示 ・流星群の放射点(流れの中心)と、流れる向きをARに表示 ・見たいものだけ選べる表示チップ(2D・3D・ARで共通) ・フィボナッチ螺旋・φグリッド・レンズ画角(mm)の構図ガイド ・軌道ごと撮影して、日時と焦点距離を記録 ■ 使いやすさ ・現在地/地名検索/地図でピン留め/お気に入り ・撮りごろ通知(朝・夕を選んで、○分前にお知らせ。通知音も選べる) 天体の計算はすべて端末内で行い、通信しません(地名検索・地図・購入はApple標準の機能を使います)。アカウント登録は不要です。 無料で撮影プラン作り(時刻・方角・月・天の川・地図・通知)が使えます。現地で使うコンパスとARは「Pro」(買い切り)で解放されます。
編集部 PICK UP
Nib
聞き取れるメモ帳。録音すると AI が議事録・要約・次の一手に整えてくれる。
情報
- バージョン
- 1.2
- 最終更新
- 2026/08/14
- リリース
- 2026/07/18
- サイズ
- 2.0 MB
- 必要環境
- iOS 17.0 以降
- 対応端末
- iPhone
- 対象年齢
- 4+
- 対応言語
- 英語
最新バージョンの更新内容
アンドロメダ銀河(M31)を追加しました。コンパス(2D/3D)とARに、いま空のどこにいるかを表示します。ARでは、空でどれくらいの広さに写るか(満月6個ぶんの長さ)を楕円の輪でも示すので、何ミリのレンズに収まるかを構図の枠と見比べられます。 不具合を2つ直しました。「現在地」ボタンを押しても反応しないことがある問題と、撮りごろ通知が鳴らないことがある問題です。通知は、アプリを開くたびに予約を入れ直すようになりました。 そのほか、お気に入りの場所を「今日」タブから長押しで削除できるようにし、ARのピンチを「指を広げると枠も広がる」向きにそろえました。設定に、音が鳴らないときの確認先(消音スイッチ・集中モード・Apple Watchのミラーリング)も載せています。