- 対応
- iOS
どんなアプリ?
「たびあと」は、スマホの写真に残された位置情報から「どこで撮ったか」を自動で読み取り、あなただけの旅の地図をつくるアプリです。 ■ 行った県が、色づいていく 写真を読み込むだけで、47都道府県のうち「行ったことのある県」が自動で判定され、日本地図が地域ごとの色で塗られていきます。制覇済みの県には朱色の「済」ハンコ。全国制覇を目指しましょう。 ■ 初制覇の瞬間は、スタンプでお祝い 新しい県で写真を撮ると、その県の名前が入った特大スタンプがバンッと押されるごほうび演出。制覇数に応じて「旅人見習い」から「日本制覇王」まで称号もランクアップします。
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あの旅、どこに行ったか思い出せますか。 たびあとは、撮影場所の情報がついたiPhoneの写真から、旅のアルバムと地図を自動で作るアプリです。 日付も場所も、打ち込むものはありません。 写真を撮っていれば、旅はもう記録されています。 ■ 開くと、旅が並んでいる いちばん最近の旅が、表紙のように大きく出ます。 「3年前の今日」「去年の今頃」の旅が、ふと顔を出す日もあります。 開くたびに、忘れていた旅と再会します。 ■ 旅が、勝手にアルバムになる 泊まりの旅行も、日帰りのおでかけも、写真からまとまります。 いい写真が表紙になり、場面ごとに写真が並びます。 タイトルや表紙は、あとから自分で決められます。 立ち寄った場所の名前も、写真から拾います。 ■ 行った県が、塗られていく 写真を撮った県に色がつきます。 47のうち、いまいくつか。次はどこへ行こうか。 海外の写真は国ごとに、世界地図にも残ります。 ■ 写真がなくても、残せる 写真が残っていない昔の旅は、県を選んで記録できます。 写真へのアクセスを許可する前でも、地図は作れます。 ■ 一年を、ふりかえる その年の旅を、一枚にまとめます。 旅の回数、日数、動いた距離。初めて行った県。いちばん遠くまで行った旅。 年ごとの軌跡を地図に重ねて、画像にして残せます。 ■ 帰ってきたら、お知らせ 旅から戻ると「新しい旅が見つかりました」と届きます。 表紙とタイトルを決めるところから、その旅の記録がはじまります。 ■ ホーム画面にも 制覇マップや思い出の一枚を、ウィジェットで置いておけます。 □ こんな方に ・旅行の写真を撮るけれど、見返すことがない ・記録アプリは、続いたためしがない ・行った都道府県を、いつか全部塗りたい ・年末に「今年どこ行ったっけ」となる できるだけ、何もさせないように作りました。 記録するアプリではなく、記録されていたことに気づくアプリです。 ■ 写真は、どこにも送りません 写真も位置情報も、iPhoneの中だけで処理します。 自動で地図や旅を作るには、写真へのアクセスと、写真に残った撮影場所の情報が必要です。 アプリの改善のために、どの画面まで進んだかを匿名で記録します。設定でオフにできます。
編集部 PICK UP
Nib
聞き取れるメモ帳。録音すると AI が議事録・要約・次の一手に整えてくれる。
情報
- バージョン
- 2.5
- 最終更新
- 2026/09/13
- リリース
- 2026/07/08
- サイズ
- 17.1 MB
- 必要環境
- iOS 17.0 以降
- 対応端末
- iPhone
- 対象年齢
- 4+
- 対応言語
- 日本語
最新バージョンの更新内容
旅の思い出に、あたらしい装いを。 アイコンを新しくし、アプリのアクセントカラーを青に揃えました。 明るい画面でも暗い画面でも、ボタンや文字が見やすくなるよう配色を調整しました。