中継カメラ
Kenji Kondo
App Store 評価: ★ 5.0 (1件)
- 対応
- iOS
どんなアプリ?
スクリーンに、余計なものは映したくない。撮影ボタンも、時刻も、バッテリー残量も、通知のポップアップも――中継カメラは、その全部を消しました。映すのは、映像だけ。 AirPlayやHDMIでつなぐだけで、iPhoneのカメラが表示ゼロの全画面に切り替わります。テレビには黒帯のない16:9のフル映像を自動出力。中継中は画面が消えないから、大事な場面で映像が途切れる心配もありません。ピンチでズーム、見せたい場所をタップすればピントと明るさを最適化。 イベント会場の大型スクリーンへの中継、セミナーの書画カメラ、ライブ配信のサブモニタに。開いて、つなぐ。それだけで、いつものiPhoneが本番用カメラになります。
編集部 PICK UP
Nib
聞き取れるメモ帳。録音すると AI が議事録・要約・次の一手に整えてくれる。
情報
- バージョン
- 1.1
- 最終更新
- 2026/07/09
- リリース
- 2026/07/09
- サイズ
- 1.5 MB
- 必要環境
- iOS 16.0 以降
- 対応端末
- iPhone、iPad
- 対象年齢
- 4+
- 対応言語
- 日本語、AR、英語、フランス語 ほか13言語
最新バージョンの更新内容
iPadに対応しました。 iPhoneでおなじみの「表示ゼロの全画面カメラ」が、iPadの大きな画面でも。会場のモニター、教室のスクリーン、配信の確認用まで、より大きく・見やすく中継できます。 ・iPad対応 ― 全画面表示・画面回転・AirPlay / HDMI出力のすべてに対応 ・対応するiPadでは、Split View や Stage Manager で他のアプリと並べても映像が止まりません ・全体的な安定性を向上しました 開いて、つなぐだけ。あなたのiPhone・iPadが、そのまま本番カメラに。 ご感想・ご要望は、ぜひお寄せください。