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APPBASE

よみさし

YUSUKE TASHIRO

未評価 無料 無料

App Store 評価: ★ 0.0

対応
iOS

どんなアプリ?

読みかけの小説も、積んだままのマンガも——止めたページと“その時の気持ち”を、消えないしおりに。 次に開いたとき、過去の自分がそっと思い出させてくれる読書記録アプリです。 急かさない。積読を責めない。読む人の味方でいるアプリ。 ■ 止めたページと、ひとこと 読むのをやめたページと、その時の“ひとこと”を記録。「主人公がやっと報われた。少し泣いた」——次に開いたとき、続きにすっと戻れます。ひとことは任意。書かなくても大丈夫です。 ■ 本棚に、読書の足あと 読書中の本は進捗バーで「いまどこ」がひと目。読み終えた本は「読了」へ並びます。積み上がっていく一冊一冊が、あなたの読書記録に。写真から表紙も設定できます。 ■ ホーム画面ウィジェット 開かなくても、続きがひと目。ウィジェットの「+1 / +10 / +25」で、アプリを開かずにページを記録できます。

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数日ぶりに本を開いたとき、どこまで読んだか忘れてしまうことはありませんか。 よみさしは、読書を中断するタイミングでページ数とひとことを記録するアプリです。 どんな形式の本を読んでいても、あなたの手で記録を残せば次に開くときの道しるべになります。 機能について ■ どんな本でも、あなたの手で記録を残す 電子書籍の自動同期に頼らず、紙の本でも図書館の本でも自分で進捗を書き留められます。書名検索やバーコード読み取りで本を登録したら、あとは本を閉じるたびに今のページ数を入力するだけです。どんな形式の読書でも、このひと手間が次に開くときの確かな道しるべになります。 ■ ページ数と一緒に「今の気持ち」を挟む 読書を中断するとき、ページ数に加えてひとことメモを残せます。自由な言葉を書き込んだり、「笑った」「泣いた」など4つの気持ちから一つを選ぶことも可能です。内容や熱を忘れないための、あなただけの備忘録として役立ちます。 ■ 前回残した感情が、続きを開く背中を押す アプリで再びその本を開くと、あなたが前回残した言葉と気持ちが真っ先に目に飛び込んできます。どこまで読んだかだけでなく、どんな熱量で本を閉じたかをすぐに思い出せる仕組みです。少し間が空いてしまった読書でも、前のめりな気持ちで続きに戻れます。 ■ ホーム画面から手軽に読書を再開する 端末のホーム画面にウィジェットを置くと、前回のひとことをいつでも振り返ることができます。アプリを開かずに1ページや10ページなど、決まった数をすばやく記録して手間を減らします。忙しい日々のなかでも、読書のモチベーションを自然に保てます。 ■ 自分のペースに合わせて進捗を見守る いつまでに読み終えるかという締切を決めると、今日読むべきページ数が表示されます。締切を設定しなければ何も出ないため、誰にも急かされず自分のペースで読書を進められます。直近30日の読書ペースやしおりの総数は、統計画面からいつでも確認できます。 ■ 大切な読書の記録をきれいに整理する 検索機能を使って登録した本には、分類やシリーズが自動で追加されます。本棚の画面で絞り込んだり、読み終えた本が専用の棚へ分かれたりしてすっきりと整理できます。本の表紙は実物を撮影するほか、写真から選んだり、書名でブラウザの画像検索を開いたりできます。 ■ 思い出のしおりを画像として共有する 記録したあとのしおりは、カードのような画像にして共有できます。入力画面に共有ボタンはないため、一人で読書に集中したいときの邪魔になりません。残しておきたい特別な感想だけを、美しい画像として外へ持ち出せます。 ■ 二周目の読書で過去の自分と出会う 買い切りの有料機能として、読み終えた本をもう一度読むための仕組みを用意しました。この機能を使うと、以前読んだときに残したひとことが現在読んでいるページの近くに現れます。過去の自分と感想を分かち合うことで、同じ本から新しい気づきを得られます。 ■ 安心して使えるプライバシー設計 アカウント登録や広告表示はなく、あなたの行動がトラッキングされることはありません。本を検索するとき以外は通信を行わず、入力した言葉が外部に送られる心配も不要です。すべてのデータはJSONやCSVとして書き出せるため、大切な記録を手元に残しておけます。

編集部 PICK UP

Nib

聞き取れるメモ帳。録音すると AI が議事録・要約・次の一手に整えてくれる。

情報

バージョン
1.4
最終更新
2026/08/03
リリース
2026/06/19
サイズ
2.2 MB
必要環境
iOS 17.0 以降
対応端末
iPhone
対象年齢
4+
対応言語
日本語
最新バージョンの更新内容

しおりに「そのときの気持ち」を添えられるようになり、本の登録もバーコードでできるようになりました。 ・気持ちをひとつ添える:しおりを挟むときに「ときめいた」「泣いた」「笑った」「考えた」から選べます。 ・バーコードで登録:本の裏のバーコードにカメラをかざすだけで登録できます。 ・表紙をつける:手元の本を撮る、写真から選ぶ、書名で画像を探すの3つを用意しました。 ・棚のまとまり:検索から登録すると分類とシリーズが自動で入り、本棚の上で切り替えられます。合わないときは手で直せます。 ・本を開いたときの画面:前回のページとひとことが、まず大きく目に入るようになりました。 ・再読中の「前回のしおり」:いま読んでいるページの近くで、前の周に残したひとことが出るようになりました(よみさし PRO)。 あわせて、しおりを挟む画面を栞のかたちに整えました。細かな文言の見直しと不具合の修正も行っています。

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