床材ひろい
iwamoto ryohei
App Store 評価: ★ 0.0
- 対応
- iOS
どんなアプリ?
■ 現場で30秒。床材の発注数量を即計算 部屋の寸法を入れるだけで、フローリングは何ケース、クッションフロアは何メートル、フロアタイルは何枚——発注に必要な数量を、ロス率込みで自動計算します。 電卓で面積を割って端数を切り上げる手間も、発注ミスも、これで終わりにできます。 ■ 主な機能
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■ 現場で30秒。床材の発注数量を即計算 部屋の寸法を入れるだけで、フローリングは何ケース、クッションフロアは何メートル、フロアタイルは何枚——発注に必要な数量を、ロス率込みで自動計算します。 電卓で面積を割って端数を切り上げる手間も、発注ミスも、これで終わりにできます。 ■ 主な機能 ・幅×奥行を入力するだけ。柱・框際・出入口の控除も差し引いて実面積を表示 ・フローリング/フロアタイル:1枚サイズと入数から「必要枚数 → ケース数」を自動算出 ・クッションフロア(CF):有効幅から継ぎ目が少ない向きを自動選択して必要メートルを計算 ・割付方向(定尺/レンガ張り/斜め45°/ヘリンボーン)ごとにロス率を自動加算(率は編集可) ・複数部屋をまとめて集計。同じ材料は合算してケース換算 ・接着剤・両面テープ・下地材など副資材の数量も自動計算 ・発注リストをPDF・CSVでワンタップ共有。そのまま材料屋へ送れる ■ よく使う規格はプリセットで即選択 303×1818(1坪6枚入)、145×909、フロアタイル150×1000、Pタイル457×457、CF幅1820/910 など。独自規格への書き換えも可能。 ■ 発注ミスは「色違い・やり直し」のリスク 数量を間違えて材料が足りなくなると、追加発注でロット(色)が変わり、最悪は全面やり直しになります。現場でその場の計算がミスを防ぎます。 ■ 買い切り・サブスクなし・完全オフライン ・無料体験:1部屋ぶんの枚数計算まで ・Pro(買い切り):部屋数無制限/ケース・m自動換算/副資材計算/発注書PDF・CSV出力 データはすべて端末内に保存。外部送信なし。電波の悪い現場でも安心して使えます。 ※数量は標準的な計算に基づく目安です。実際の発注は現場条件・製品仕様でご確認ください。
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聞き取れるメモ帳。録音すると AI が議事録・要約・次の一手に整えてくれる。
情報
- バージョン
- 1.0
- 最終更新
- 2026/06/11
- リリース
- 2026/06/11
- サイズ
- 3.4 MB
- 必要環境
- iOS 17.0 以降
- 対象年齢
- 4+
- 対応言語
- 日本語