- 対応
- iOS
どんなアプリ?
少年野球・学童野球のスコアラーを頼まれた方へ。 「スコアブックの記号を覚えきれない」 「プレーが早くて書ききれない」 「複雑なプレーで止まってしまう」 そんな悩みを解決する、初心者スコアラーのためのアプリです。 ■ 主な特徴 - かんたん2タップ入力 「打った/打たなかった」から始まる直感的なボタン操作。 スコアブックの専門記号を覚える必要はありません。 - 「あとで」機能で迷わない 挟殺プレー、走塁妨害、振り逃げなど、複雑なプレーは 「あとで」メモで一旦保留。試合後に編集できます。 - 本格的なスコアブックを自動生成 記録した試合は、伝統的な早稲田式スコアブックとして PDFで出力。印刷も共有もかんたんです。 - 選手別成績を自動集計 打率、打点、本塁打、三振、四球、防御率、奪三振... すべての成績を自動で計算します。
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野球スコアログは、少年野球・学童野球の試合を記録するスコアブックアプリです。初めてスコアラーを担当する保護者の方も、ボタン操作でプレーを記録できます。早稲田式スコアブックのPDF出力と、選手別の成績集計に対応しています。 2タップ入力で野球のスコアを記録 「打った・打たなかった」から始まる操作で、プレーを入力できます。専門記号を覚える負担を減らし、試合の記録をサポートします。複雑なプレーは「あとで」機能と組み合わせて残せます。 迷ったプレーは「あとで」編集 挟殺プレー、走塁妨害、振り逃げなどで入力に迷ったら、メモして一旦保留。試合後に確認しながら編集できます。記録の途中でもスコアブックを見返せるため、紙の記録と照合したいときにも便利です。 早稲田式スコアブックをPDF出力 記録した試合からスコアシートを生成し、PDFで出力できます。イニングごとの得点や打撃・投手の個人成績を確認し、印刷やLINE・メールでの共有に使えます。少年野球のスコアをチームに配りたいときにも役立ちます。 野球成績を選手別に自動集計 入力した記録から、打率・打点・本塁打・三振・四球や、防御率・奪三振などを計算します。選手別の通算成績も表示でき、打撃成績や投手成績を振り返れます。試合後の野球スコア集計を手作業でやり直す負担を減らします。 試合記録の機能 ・1球ごとのストライク、ボール、ファールを記録 ・ヒット、本塁打、アウト、四球、三振、エラー、犠打、犠飛などの打席結果を入力 ・グラウンド図から打球方向を選択 ・ランナーの進塁を管理 ・代打、代走、守備変更などの選手交代に対応 選手とチームを管理 自チームと対戦相手のチームを登録できます。選手の名前・背番号・学年・主な守備位置を記録し、スタメンと控え選手を管理できます。 学童野球の試合設定 規定イニングは6回・7回から選べます。コールドゲーム(4回10点差、5回以降7点差)とサヨナラ勝ちの自動判定に対応しています。大会ごとに規定が異なる場合があるため、利用前に大会要項とアプリの設定・判定条件をご確認ください。 入力ミスや記録の中断に備えて 誤入力は1タップでやり直せます。入力データは自動保存され、アプリが終了した場合に備えられます。試合終了後も打席を編集できます。 こんな方におすすめ ・少年野球や学童野球のスコアラーを頼まれた保護者の方 ・初めて野球のスコアブックをつける方 ・複雑なプレーをあとから落ち着いて確認したい方 ・打率や防御率などの選手成績をまとめたい方 ・スコアブックをPDFで出力し、チームに共有したい方 利用とデータ保存について すべての機能を利用でき、広告表示によって運営されています。ユーザー登録は不要です。試合データは端末内に保存されます。PDFなどを共有する場合は、共有先や含まれる選手情報をご確認ください。 サポート ご質問・ご要望は、アプリ内の「お問い合わせ」からお寄せください。
編集部 PICK UP
Nib
聞き取れるメモ帳。録音すると AI が議事録・要約・次の一手に整えてくれる。
情報
- バージョン
- 1.2.7
- 最終更新
- 2026/09/23
- リリース
- 2026/05/19
- サイズ
- 49.8 MB
- 必要環境
- iOS 13.0 以降
- 対応端末
- iPhone、iPad
- 対象年齢
- 4+
- 対応言語
- 英語
最新バージョンの更新内容
・試合入力を始める前に、大会規則を確認・設定できるよう改善しました。1ボール1ストライク開始も設定できます。 ・試合一覧のメニューから、大会規則・試合詳細を開けるようになりました。 ・不要な試合を個別に削除できるようになりました。チーム・選手・他の試合は残り、削除した試合は通算成績の集計対象から外れます。 ・「入力方法・記録のルール」に、設定・削除の手順を追記しました。 ご意見をお寄せいただき、ありがとうございます。今後も使いやすさの改善に取り組んでまいります。