- 対応
- iOS
どんなアプリ?
「これから何をするの?」 「いつ終わるの?」 「次はどこへ行くの?」 「いやだ」「わからない」「待てない」 言葉だけでは伝わりにくいことがあります。 何度説明しても、見通しが持てずに不安になることがあります。 言いたいことがあるのに、うまく言葉にできないこともあります。 このアプリは、そんな毎日の困りごとを、絵カードで支えるためのアプリです。 予定を見えるようにする。 次にすることをわかりやすくする。 「ほしい」「行きたい」「休みたい」などの気持ちを伝えやすくする。 初めての場所や、いつもと違う予定を、前もって説明する。 家庭、学校、療育、支援の場面で、子どもと大人の「伝わらない」を少し減らします。 絵カードは、見るだけでなく、タップして読み上げることもできます。 子どもがカードを選んで、自分の気持ちや希望を伝えるコミュニケーションシートとしても使えます。
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「これから何をするの?」 「いつ終わるの?」 「次はどこへ行くの?」 「いやだ」「わからない」「待てない」 言葉だけでは伝わりにくいことがあります。 何度説明しても、見通しが持てずに不安になることがあります。 言いたいことがあるのに、うまく言葉にできないこともあります。 このアプリは、そんな毎日の困りごとを、絵カードで支えるためのアプリです。 予定を見えるようにする。 次にすることをわかりやすくする。 「ほしい」「行きたい」「休みたい」などの気持ちを伝えやすくする。 初めての場所や、いつもと違う予定を、前もって説明する。 家庭、学校、療育、支援の場面で、子どもと大人の「伝わらない」を少し減らします。 絵カードは、見るだけでなく、タップして読み上げることもできます。 子どもがカードを選んで、自分の気持ちや希望を伝えるコミュニケーションシートとしても使えます。 今日だけの予定表を作ることも、くり返し使う予定表を保存することもできます。 写真を使って、その子にとってわかりやすいオリジナルカードを作ることもできます。 新しく、AIで「ソーシャルストーリー」のストーリーカードを作る機能にも対応しました。 たとえば、 「病院に行く前に説明したい」 「運動会の流れを伝えたい」 「順番を待つことを練習したい」 「急な予定変更を、落ち着いて伝えたい」 そんなときに、説明したい内容を入力すると、短くわかりやすいお話を絵カード形式で作成します。 大事なポイントを加えたり、やさしさのレベルを選んだりすることもできます。 作成したストーリーカードは保存して、あとから何度でも使えます。 AIによるストーリーカード作成とカード検索は、端末内で処理します。 入力した内容や作成したデータは、外部サーバーに送信されません。 保存した予定表、写真カード、ストーリーカードなどは、必要に応じて書き出し・読み込みできます。 アカウント登録やログインは不要です。 このアプリは、診断や治療を行うものではありません。 毎日の生活の中で、伝えること、見通しを持つこと、切り替えることを助けるための実用的な視覚支援アプリです。 無料で試せる期間があります。 その後も使い続ける場合は、1回だけのアプリ内課金で利用できます。 サブスクリプションではありません。
編集部 PICK UP
Nib
聞き取れるメモ帳。録音すると AI が議事録・要約・次の一手に整えてくれる。
情報
- バージョン
- 4.0
- 最終更新
- 2026/07/01
- リリース
- 2026/05/11
- サイズ
- 724.1 MB
- 必要環境
- iOS 17.6 以降
- 対応端末
- iPhone、iPad
- 対象年齢
- 4+
- 販売元
- HOBEEC Corp.
- 対応言語
- 日本語、英語、フランス語、ドイツ語 ほか3言語
最新バージョンの更新内容
Added AI-powered story card creation for Social Stories.