本文へスキップ
APPBASE

症状メモ|体調不良・痛みの記録アプリ

UCHIGADGETOOLS

未評価 無料 無料

App Store 評価: ★ 5.0 (1件)

対応
iOS

どんなアプリ?

「なんとなく体調が悪い」「この痛み、前にもあった気がする…」 そんな曖昧な不調を、症状メモが"見える記録"に変えます。 ◆ 2つのモードでかんたん記録 【ボディマップモード】 人体シルエットの気になる箇所をタップしてピンを置くだけ。 前面・背面を切り替えて、体のどこに不調があるのかを正確に記録できます。 「頭の右側が痛い」「左の腰あたりが重い」 ——言葉では伝えにくい症状の位置を、一目でわかる形で残せます。 【症状のみモード】 下痢や吐き気など、部位より症状そのものが中心の記録はこちら。 ボディマップを使わず、すぐに記録できます。

App Store の説明を全文読む

「なんとなく体調が悪い」「この痛み、前にもあった気がする…」 そんな曖昧な不調を、症状メモが"見える記録"に変えます。 ◆ 2つのモードでかんたん記録 【ボディマップモード】 人体シルエットの気になる箇所をタップしてピンを置くだけ。 前面・背面を切り替えて、体のどこに不調があるのかを正確に記録できます。 「頭の右側が痛い」「左の腰あたりが重い」 ——言葉では伝えにくい症状の位置を、一目でわかる形で残せます。 【症状のみモード】 下痢や吐き気など、部位より症状そのものが中心の記録はこちら。 ボディマップを使わず、すぐに記録できます。 ◆ 症状をもっと詳しく ・つらさレベル(5段階)で重症度を記録 ・症状カテゴリー:痛い / 気持ち悪い / だるい / かゆい / 苦しい / その他 ・継続時間:15分〜12時間まで簡単に設定 ・思い当たる原因:睡眠不足 / ストレス / 食後 / 飲酒 / 運動後 / 天気 / 生理 / 不明 ・自分だけの症状や原因も追加可能(各3件まで) ・自由メモ:症状の詳細をテキストで補足 ◆ 対処も記録して、効果を検証 症状を記録したあと、行った対処(薬を飲んだ・横になった・休憩した・温めた・冷やした・水分をとった・病院へ行った等)を追加でき、その結果(改善した / 少し改善した / 変わらない / 悪化した)まで記録できます。 「この薬は効いた」「温めたら楽になった」 ——自分に合った対処法を、記録から見つけていけます。 ◆ 振り返り分析で"気づき"を得る 記録した症状を選ぶと、前後1週間のデータをもとに振り返りができます。 ・1日の振り返り:日付を選ぶだけで、その日の症状・対処・生活データをまとめて確認 ・ヒートマップ:同じ時期に体のどこに症状が集まっているか視覚化 ・傾向分析:同じ部位の記録から、時間帯や頻度のパターンを自動検出 ・対処効果:どの対処が何回改善につながったかをまとめて表示 ◆ 受診向けまとめで通院をスムーズに 症状の頻度・強さ・部位・対処結果を期間ごとに整理して、医師へ見せやすい形で確認できます。「いつからどこが痛いですか?」にもう迷いません。 ◆ ヘルスケア連携で生活データと比較 iPhoneのヘルスケアと接続すれば、症状があった日とそうでない日の生活データの違いが一目瞭然。 ・睡眠時間の比較 ・歩数の比較 ・安静時心拍数の比較 「症状がある日は睡眠が30分短い」「歩数が少ない日に体調を崩しやすい」 ——データが教えてくれる気づきがあります。 ◆ カレンダーで記録を俯瞰 月間カレンダーに症状がある日をカテゴリ別に色分け表示。 体調の波を一目で把握でき、通院前の振り返りにも便利です。 ◆ 家族やパートナーと症状を共有 招待リンクを送るだけで、記録した症状を家族やパートナーと簡単に共有可能。 体調の変化をお互いに確認し合うことができるようになります。 ◆ 子供やパートナーの症状を記録 記録したい人を追加することで、自分以外の症状も記録することができます。 子どもやパートナーの不調を記録しておくことで、症状の経過や頻度をあとから振り返りやすくなります。 「昨日から熱っぽい」「前にも同じ場所を痛がっていた」 ——家族の体調変化も、見える記録として残せます。 ◆ 安心の設計 ・完全オフラインで動作。症状データは端末内にのみ保存されます ・iCloudへのバックアップ・復元に対応。機種変更時も安心です ・症状記録後に振り返り通知でリマインドも可能なので、記録し忘れることもありません ・アカウント登録は不要。ダウンロード後すぐに使えます ◆ こんな方におすすめ ・慢性的な頭痛や腰痛を記録して傾向を知りたい方 ・通院時に医師へ症状の発生頻度や場所を正確に伝えたい方 ・原因不明の不調を客観的に把握したい方 ・子どもや家族の体調変化を記録しておきたい方 ・生活習慣と体調の関係性を知りたい方 症状メモは、あなたの体の小さなサインを見逃さない、パーソナルな健康記録アプリです。

編集部 PICK UP

Nib

聞き取れるメモ帳。録音すると AI が議事録・要約・次の一手に整えてくれる。

情報

バージョン
2.3.0
最終更新
2026/07/14
リリース
2026/03/30
サイズ
28.0 MB
必要環境
iOS 17.0 以降
対応端末
iPhone
対象年齢
4+
対応言語
日本語、英語、フランス語、ドイツ語
最新バージョンの更新内容

【Siriとの連携機能を追加】 わざわざアプリを開かなくても、「Hey Siri, 症状メモに腹痛の記録をして」「Hey Siri, 症状を記録。頭痛、レベル2」などと話すだけで、症状の記録ができるようになりました。 【体温記録機能を追加】 症状と共に、体温も記録できるようになりました。体温はグラフで見返すことも可能です。

編集部 PICK UP

Nib

聞き取れるメモ帳。録音すると AI が議事録・要約・次の一手に整えてくれる。

詳しく見る
すべて表示